「火垂るの墓」を見ての感想
出典: Chakuwiki
- 特定アジア人は「加害者であるはずの日本が被害者のように描かれているのはおかしい」と文句を言った。
- 日本人は戦争の悲惨さをあらためて感じた。
- 一部の人はアメリカの自己中心的な正義に憤りを感じた。
- パキスタン人は「戦争は悲惨だが、戦争を避けるためにはインドのカシミール返還が不可欠」と従来の姿勢は変えなかった。
- アメリカ人は「それより悲惨なのが真珠湾攻撃だ」と反発した。
- 北朝鮮人(某将軍様)は「これは参考になる」と喜んだ。
- 日本同様、アメリカと戦争をしたベトナム人は共感して一緒に泣いた。
- ベトナム同様、アメリカと戦争をしたイラク人は話の内容はよくわからんかったが「これこそ非人道的なアメリカの悪行!」と国民に訴え、ジハードの準備をした。
