ありそうなニュース見出し/長野
出典: Chakuwiki
- 善光寺の参拝客4人が牛にひかれて軽傷。
- 松本市内の居酒屋で、長野市在住の男性グループと地元の客が喧嘩になり、3人軽傷。一時は刃物まで持ち出す騒ぎになったが店主のとっさの判断で歌った「信濃の国」のおかげで丸く収まった。
- 京王電鉄バスがアルピコグループに加盟。
- 東京都内を、「Hilnd Expres」(だっけ?)と書かれた「アルピコカラー」のバスが走る。
- ↑Highland
- 大町市観光協会が観光キャンペーンキャラクターに風見みずほ(井上喜久子)を採用するも年齢表記でトラブル発生の模様。市関係者談「どうみても17才には見え…」
- そのまま風見みずほを市民登録。
- 白馬村と合併したついでに市名をみずほ市に改称してしまう。長野初のひらがな市、しかもアニメキャラクターに由来すると言うことで、全国でネタにされる事に。
- そして、岐阜県瑞穂市から突き上げられる。
- 東京都みずほ市(瑞穂町+埼玉県入間市)からも突き上げられる。
- みずほ銀行からも突き上げられる。
- 福島瑞穂も国会で突き上げる。
- そもそも、少なくとも長野県ではほとんどの県民が知らないはずのくだらないアニメのキャラクターが由来の市名なんて、当の大町市民、白馬村民、はもちろん、安曇野市、松本市などの周辺市町村民、をはじめとして、長野県民、果ては、事態を知った全日本国民が突き上げまくると思う。
- マジレスカk(ry そもそもBSだから知名度は県と関係ない。
- だがアニメCMが好評な信毎は黙認。
- JR東日本長野支社もその気になってしまい、期日限定の快速「みずほ」を走らせてしまう(停車駅:松本-信濃大町-信濃木崎-稲尾-海ノ口)
- 期日限定のはずが、「聖地巡礼」客で大盛況のためそのまま定期列車になり、調子に乗ったJR東日本長野支は、東京からの「聖地巡礼」者用列車「急行みずほ」(停車駅:秋葉原-御茶ノ水-千葉-船橋-錦糸町-東京-新宿-三鷹-立川-八王子-大月-塩山-山梨市-石和温泉-甲府-韮崎-長坂-小淵沢-富士見-茅野-上諏訪-下諏訪-岡谷-塩尻-松本-信濃大町-信濃木崎-稲尾-海ノ口)を走らせてしまう。
- 使用車両は、「快速みずほ」は通常の大糸線普通列車と同じ「E127系100番台」2両編成(B1編成)3本4両編成(B2編成)2本、「急行みずほ」が「みずほ」専用車両「E127系1000番台」基本8両編成(S1編成)付属4両編成(N4編成)共に4本ずつ、グリーン車が基本編成に2両連結。(大糸線はホーム有効長限界上、松本で付属4両を切り離した8両のみの乗り入れ)
- 通常大糸線では普通列車2両編成のみのE127系が12両(大糸線では8両)連なって疾走する姿には、気持ち悪ささえも覚える。なお、篠ノ井線と大糸線の保安装置の違いから、1000番台にはATS-SNとATS-Pの両方が積まれている。
- 某サイトで使うために、某架空の市バージョンを作っていたら、ふと、このサイトを思い出したので、上でさんざん文句を言っておきながら、勢いあまって
安曇野市などとの境に置かれます。大岡村も、大町市を経て、みずほ市になった今、国道19号線にもこれが鎮座する事になるでしょう。
あんなものをを作ってしまった。(もしもみずほ市が実現すれば、安曇野市、小谷町、生坂村などに設置されるであろうもの)市のマーク(?)は、みずほ市の「ホ」をイメージしたものであって、手抜きや、松本市のパクリでは決して無い。・・・・・もっと良いちゃんとしたマークを思いついたら、発表してください。
- 諏訪湖畔で全自動間欠泉システムのお披露目。数年前から圧力不足による吹き上げ高さ低下に悩む諏訪市がセイコーエプソンと共に研究を重ねてきた
- 「諏訪」ナンバー県内各地で煽られている模様。
- 洪水対策のため主要河川に高さ20mの堤防を建設。時の知事曰く「ダムなんて物は地球環境を悪化させ、土建屋を肥え太らせるだけだ」
- 田中康夫知事落選に伴いダム計画が全て復活。全県の土建屋大喜び。
- ついでに記者クラブも復活。マスコミ大喜び。
- 村井知事「脱田中宣言」。県議会、県職員から田中姓が一人もいなくなる。
- 「長野県脱田中条例」公布。田中姓の長野県民は、Ⅰ、村井姓へ改姓 Ⅱ、県外強制送還 Ⅲ、死刑 の内から、どれかを選ばなければいけない。(どれも選択しなかった場合は、自動的に「Ⅲ、死刑」が適用される。)
- 槍ヶ岳で遭難者続出、小槍の上でアルペン踊りを踊ろうとして滑落か
- 飯田駅~中津川駅間の中津川線が開業、これにより飯田駅から名古屋駅まで最短58分で結ばれる。