出典: Chakuwiki
- 主人公達の呪文が全部言える。
- あれって、同じじゃないか?
- どうしてあれが同じだなどと言えるのだ。作品を見てないだろ。
- おジャ魔女ドレミ中心の同人イベント「ぷにケット」には毎回参加している。
- こんな風に「ドレミ」とか誤記されてブチ切れそうになる。
- この前どこかのサイトに「おじゃ魔女ドレミ」と誤記されていた。
- 誤植から生まれたキャラクター「おかぶ」の存在を知っている。
- 京阪電車は神だと思っている(ラッピング電車を走らせた)
- 京阪電車は関西No.1の痛電天国だからなぁ。ちなみに2番目に多いのは大阪環状線。(つってもあそこは沿線のテレビ局だけか・・・)
- キャラの名前をあえて呼ばずに会話するとき、「高らか」や「涼やか」などと呼ぶ。
- 通じるか通じないかで、会話に混じれない奴をふるい落とす。
- 初代が一番面白いのは当然だが、「も~っと」が内容的に最も充実している気がする。
- だからこそOVA版は「も~っと」の頃の設定をベースにしているのだと思う。
- それでもシリーズ最高傑作と言ったら「ドッカ~ン40話」は外せないと思ってる。
- 確かにあれは素晴らしすぎる回だが、残念ながら本来の視聴ターゲットの子供にはウケが悪いと思われる。
- どっか~んの後期は伏線の解決、目的達成後の身の振り方、卒業といったテーマが大きく入り込んでいるため、若年層の女児にはついていけなかった模様。おもちゃ売上の右肩下がりっぷりがそれを雄弁に語っている。
- 「も~っと45話」も名作でしょ?
- 「ナ・イ・ショ12話」あたりになると、すでに女児向け販促アニメのカテゴリにくくるべきかどうか・・・・・・。
- そもそも「ナ・イ・ショ」が販促アニメの部類に入るのかも疑問。OVA扱いとかされるし、このとき出たのはCDぐらいだし。
- クラスメイトのお気に入りが一人や二人はいる。
- 玉木は最初の頃はかなりうざかったが、5~6年生の頃には結構いい奴になってった。
- どっか~ん最終話がそれを証明してくれる。
- 玉木は普通に美人だから男性ファンもそこそこ居そうだが。
- 名古屋市内のとあるガストに「どじみ」でお馴染みの小竹の絵が厨房に貼ってある店がある。客席からも丸見え。何故あんな所に・・・。
- 正直関先生は美化されすぎだと思う
- 飛鳥もも子が初登場したとき、矢田の声だったのでびっくりした。
- 「あすか」って苗字!?と驚いた。「あすか」が下の名前の人は近所にいたけど・・・
- OP曲よりED曲の方が好き。
- 特にどっか~んの「わたしのつばさ」、も~っとの「たからもの」は素晴らしい。
- ただし「おジャ魔女音頭でハッピッピ!」はスルー。
- ハッピッピを軽い気持ちでカラオケで歌ってみたが恥ずかしすぎる!
- 挿入歌もかなりイイ。
- できる事ならたなかしずえの原作Ver.を無かったことにしたい。
- ありがちな間違いだがアニメの方が原作(東堂いづみ)。
- 何となく2ちゃんねるとかではおんぷファンが多いような気がする。
- おんぷは無印の頃がいい。「私はあなた達と違うのよ、ツン」ってキャラが、最終回で「人に感謝されると嬉しい」と笑う。これだよこれ。
- 韓国やアメリカなど他国でのキャラクター名までも知っている。
- 生みの親である馬越嘉彦氏には日々感謝している。
- 彼が作画監督や原画に入ると、キャラの表情のクオリティが数段階上がる。
- 個人的には川村敏江と稲上晃の作監回が好きだ。
- グッズや服を未だに持っている。
- ウィキペディアではプリキュアと同じ人がやっぱり「管理」している。テレビ朝日系列24局以外でも日曜8時半に放送されたと思っているようだ。
- この作品との繋がりを知っている。
- マリー&ガリーには期待だ。
- どれみシリーズ(特に♯)とフレッシュプリキュア!との繋がりを知っている。
- 実は当初主人公は「おんぷ」、その妹が「どれみ」になる筈だった。しかし商標の関係で認可が下りず、急遽主人公が「どれみ」、その妹は「ぽっぷ」になったという経緯がある。
- 次期プリキュアは(どれみ+プリキュア)÷2っぽい。
[編集] 関連項目
なかよしファン