さよなら絶望先生ファン
出典: Chakuwiki
- 作品中に書かれる事象の中で、知っているものがあったときは思わずニヤリとする。
- 作中エピソードのシチュエーションが自分の身近で起こると思わずニヤマリ。
- レトロなものが好き。
- 「うなぎ」という言葉を見聞きするたびに千里が脳裏に浮かんでしまう。
- そのものずばりではあるが、「千里」という地名を見聞きするたびに(ry
- 首里城の正殿前広場は「うなー」というらしい…。
- 「ポロロッカ」「デチューン」「デトックス」などの変な用語を使いたがる。
- 絶望先生から文学作品にポロロッカした。(太宰治とか)
- アニメ2期の演出は賛否両論。
・・・私?やだなぁ賛に決まってるじゃないですかぁ。
- 特にポロロッカ語。
- 2007年のアニメの中で一番ひどかったとよく言われてるような・・・。
- 作中で提示された状況を最低でも3つは例示できる。
- 罵詈雑言と聞くと怪獣バリゾーゴンを思い浮かべる。
- 「人として軸がぶれている」で大槻ケンヂという人物を知った。
- 駅で「普通」の表示を見るたび「普通って言うなぁぁ」のフレーズが聞こえる。
- スルーライフを実践してる人が多そう。
- そして加害妄想者である。
- 百見さま以上を自負できる自信がある。
- 保守派から人気らしい。
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