つくば市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 茨城県南つくば市

筑西 桜川 石 岡 小美玉
下妻

土浦 かすみ
がうら


 
常総 阿見 美浦
つくば
みらい
牛久 稲 敷
守谷
取手 龍ケ崎
千葉 利根 河内  

目次

[編集] 関連項目

[編集] つくば市の噂

  1. 取り出だしたるはガマの油…
  2. つくばエクスプレスの開通で交通の便がよくなったと思われているが、そのつくばエクスプレスに乗るために「つくばセンター」に行くまでがめんどい。秋葉原までの乗車時間より、自宅から駅までの所要時間のほうが長い。
    • つくば市の中心ってったら旧谷田部地区だろ。よく考えたらどっ外れに線路引いたものだよな。
      • 旧谷田部地区は中心ではなく市役所があるだけ。真の中心地は桜地区。
        • 合併時の条件で谷田部町役場を市役所にしろとゴネたからだけど。
          • 結局最近になって研究学園駅近くに移転しました。
        • ただ、桜地区は筑波郡じゃなくて新治郡だった。
        • 谷田部で成人式はありえんと思った。あんな巨大大学抱えててそこから離れた農村でやるとか。
          • 桜地区は昔、新治郡桜村という、41,800人の村。村としては(当時)日本一の村だったらしい。
      • 谷田部なんて、「つくば市」になってからは何の恩恵も来ない。徳川時代の城下町である谷田部と、高度成長期以後の研究学園地区である桜を合併したこと自体が、そもそもの誤りだ。
      • 筑波山から谷田部城跡までも、かなり遠い。25kmはざらにかかるし、「筑波山の所在地」とは到底思えない。
      • 桜と谷田部の関係は、千葉市での幕張(桜に相当)と千葉市街地(谷田部に相当)の関係と似ている。
  3. 正直、つくばみらい市という市名は恥ずかしい。
    • 南セントレア市なんてかわいいもんだ。
    • つくば市とは、まったくもって関係ナッシング。
    • しかしつくば市自身、ぶっちゃけ「ださいたま」に至る「意味もなく平仮名市名」の元祖だったりする。
      • 一応理由はないわけではないのだが、下記にある通り実に子供じみた内容。
      • 元祖はいわき市。20年程早い。
    • 過去つくば市
  4. 学園都市として新しく開けた場所と、旧来から集落がある場所との境界線上では怪談や、不気味現象などが頻繁に報告されている。筑波大学の民俗学の先生は「そういうところには出るもんなんです」と割と平然と言い放ったという話がある。
    • 筑波大は全国の大学で自殺者数が1位。
    • 筑波病って言葉もあった。
      • 筑波ダイブという名所もあるらしい。
        • 都市伝説。実際はそんなデータ存在しない。
          • そうでもない
            • データ載ってないし(笑)
              • 筑波大学付属病院の稲村博助教授が熱心に「筑波大は日本一自殺が多い」「防護柵を!」と講演されていましたね。
      • 筑波大第三群F棟は自殺防止の柵があった。
  5. 「郊外が問題だ」ということに今ひとつピンとこなかったが、つくば市に来てはじめて納得。
    • 公園通り沿線は北京の如く自転車が多い。
  6. なんで「筑波」ではなく「つくば」にしたか理由が不明。
    • 合併のとき、旧筑波町が合併を拒み少し遅れて合併したので、それと区別するために「つくば」にしたんですよ。
      • 「桜村(研究学園地区)の植民地になってたまるか!」という危惧から、筑波町と桜村の合併に反対する住民が多かった。その危惧は案の定的中して、旧筑波町はとことん冷遇されてるもの。つくばエクスプレスしかり。
    • ということは「そんなの関係ねえ!」と名乗っても良かった訳だ。
    • 「つくば市、つくば市」なんていっても、所詮「桜市」じゃないか!
    • 研究学園地区が「つくば市」なんて、前橋市が「あかぎ市」を称してるようなもの。
  7. 味噌ピーナッツ(略して「ミソピー」を全国の小中学校の給食の定番と勘違いしている。
    • ちょっと待て!それは千葉じゃないのか?
    • 千葉ってどこ?き、近畿だっけ?
    • 両方東北地方
    • 千葉はチバラギです。つくばもチバラギです。
      • いつも不思議に思うんだけど「千葉」と「茨城」なら「チバラキ」じゃないのか…まさか「栃木」の「ギ」?「グンタマチバラギ」なら筋も通るか。
        • 茨城は「イバラ」だと思っている人が大半だから仕方がない。
    • ちなみにミソピーはご飯にかけるものです。
  8. 「学校での昼休みの過ごし方は?」と聞かれ、大富豪と答える女子高校生が急上昇。
    • つくば市では、中2で大富豪が必須科目になっています。
      • なってません
        • それは生徒によるけどな。鉾田の某中学校も似たようなものだった。
      • 修学旅行の夜に大富豪でのレイトが急激に上がるため、旅行後も数日間はそのレイトが継続される。大抵は、その期間にお金の貸し借りについて初めて学ぶことになる。
  9. つくばに伝わる7不思議募集中…
    • ひとつめ、道沿いに家が立ち並んでいる「きちがい」という地区があり、その道を通ると鎌を持った住民たちが追いかけてくるのだ。
    • ふたつめ、竹園高校近くの公園で女子生徒たちが静かに手をつなぎ、円を作って何かをしていました。おそらくUFOか何かと交信しているのかと…
    • みっつめ、西大通の交差点で昔自動車事故があり、姉弟が犠牲になったのだが、その後そこから見通せるマンションの壁に「ねえさ~ん」と読める線状の黒い染みが出現した。現在は上塗りされ消されてしまっている。
    • よっつめ、つくば市の四方には東・青、西・黄、南・赤、北・白の4色の柱がある。四神を祀ってるとか、つくば市内の気象をコントロールしているだとか。噂は尽きない。
      • 正しくは東・青、西・白、南・赤、北・黒ね。
    • いつつめ、土浦学園線沿いのリベロ(旧ステーキ宮)入ってすぐ左側の部屋は最近まで使われていなかった。さて、どんな噂を流そうか。
  10. 子供たちの溜まり場は、「こだいら」or「おちあい」のどちらかである。→そんなの聞いた事ねーョ!
  11. つくば駅(地下駅)の改札並びホームはよく強風が吹き荒れている。地上からではなく、トンネルを通ってきた風が下から上に吹いている。
    • つくば駅は高速で走る電車がトンネルの入り口に入った瞬間が分かるほど空気鉄砲状態の駅。
    • 例の風車もあの強風で回せばいいのに。
    • 何度か女の子のスカートがめくれるのを見たことがある。
  12. 筑波山は全国で通用する単語だと思っている。
    • それはどっちかって言うと土浦市民に多い。
    • 2ちゃんねらーの間では、件のロゴをネタにした罵りあいの挙句、「筑波山を知らない奴は小学校卒業できない奴」に大決定。
    • 校歌に出てきた僕は町田市民。「筑波嶺よりも富士よりも豊かな緑、丹沢の~」丹沢の方が上っていうw
  13. もはや、万博があったことなど忘れている人が多い。とくに、若い人は。
    • 万博記念公園という駅ができて、少し回復した。
      • でも駅から公園へは徒歩で30分近くかかります。
  14. 公務員が異常に多く、公務員宿舎の似たような建物が大量に立ち並ぶ。
    • そのため、一部の子供は日本は半共産主義国家だと思い込んでいる。
      • しかしその認識は正しい。
      • 共産主義の数少ない成功例として日本が出てくることがある。半分皮肉なんだろうけど。
        • そうでもないよ。隠れ信奉者がゴマンとおり、失業も失職もせず、のうのうと生きていられるのも日本ならではのことだよ。
      • そんな公務員住宅は公務員が一戸建を求めるため空家が多く、ゴーストタウン寸前。一般向けに貸し出すこともしないので赤字垂れ流し。
    • 一口に公務員宿舎といっても、どこの棟に住んでいるかで親の役職程度がある程度分かってしまうので、管理職の子供がヒラの子供を子分にしてパシっているらしい。
    • 学生向けのアパートでやはり似たような建物が大量に建ち並ぶ。計画都市の宿命かね。
    • 廃止が決まりました。
  15. つくば駅近郊駐車場料金が異常に高い。一日2200円って、どんなインフレだよ。しかもいっぱい車停まってるし。
    • ディズニーランドが2000円だから、それより楽しめるってこと!!?
    • →と言うよりも、つくばエクスプレスのつくば駅以外の30分に1本しか電車が止まらないとっても便利な他の駅の駐車料金一日500円に魅力を感じてもらって、市街地に車で来ないようにする作戦だそうです。
      • 沿線の中でも秋葉原のUDXビル駐車場は平日24hで2000円だから確かに「つくば駅以外が便利」な気がしてきた。
    • ちょっと待て。2006年3月の時点でみどりのは300円/日だったぞ。引っ越してしまって以後はわからんが。
      • でもそもそも車で学園都市に来る人間の6割は土浦市内の住宅街から来てるんだから無意味。
        • 一旦つくばを通り越してTXのどこかの駅前まで行って駐車して、そこから電車に乗ってくればいい。
  16. 車がないと生きてはいけない。だからみんな車乗りまわす。だからバスは利用者が少い。だから便数も少い。だから車がないと…(ループ完成)
    • 因みに「つくつくバス」は意外と利用者が多かったので「つくバス」にして料金を上げたらがっくり利用者が減少。車両も名前も変えたりしただけ無駄だった。
      • 確かに、郊外を走る「つくバス」は空気輸送状態だな。
      • 朝夕の北部シャトルは客が多いぞ!
      • センター地区はそれでもバスは便利な方。
    • しかし、県内でも事故が多い部類に入る。
    • つくば市内を徒歩であちこち見回ってみたが、車とかがないと不便な所だと強く実感した。
    • 原因は…広い道路・ローサイド店だらけ・行政機関(特に市役所関係)が点でバラバラ。
  17. つくばエクスプレスができる前は、東京駅から10分ごとにバスが出ていた。客が乗りきれないと2台目が出てきたりした
    • ピーク時には東京を出たバスが東大通りを3台連なって走る光景もあった。
      • かつては日本一本数の多い高速バスだった。
      • 輸送力アップの切り札としてメガライナー投入したが、数年後に電車が出来てお役ご免に。
    • 東京->つくばの高速バスはあまり問題ないが、逆方向は首都高の合流で渋滞するので2、3時間缶詰ということはざらだった。
  18. 食い物屋がどこもマズイ
    • それは嘘だ。うまい食い物屋の率は他地域よりも多い。きっとつくばマダムのお陰。
      • うまいのはごく一部。醤油漬けとしか思えん食い物も現存する。
        • うまいところもまずいところもあるというごく当たり前の結論になるんでわ。
  19. つくばセンター付近は、計画都市らしく凝っていて、歩道を歩いていくと車道に出ずにどこまでも行けたりするが、メンテがいいかげんで荒れはてていて、税収の低さを物語っている
    • しかも街灯が異様に少ないよね
    • 道に沿って植えてある並木(地名じゃないよ)が、台風で倒れてるのをよく見る気がする。
    • 大きい交差点には、免許教習の教科書ぐらいでしか見ない白地に青い「←」の標識(信号を避けて左折できるレーン)を多数見かける。
    • ライトオン本社付近の歩道は地盤地下のため、30センチくらい歩道が浮き上がっている所がある。
      • 育ちすぎた街路樹の根っこでは?
  20. 車は土浦ナンバーだが、土浦市に行った事が無い。あと、他都府県ナンバーが異様に多い。
    • そのほとんどが研究所に勤めている人と筑波大生、即ち「学術にたずさわっている人たち」の車です。
    • 半年とか一年、三年の短期単身滞在(さすがに一年規模だと短期とは思わないけど)が多いのか、住民票を移さない→クルマのナンバーを変えないという流れもあるんジャマイカ?
    • 土浦ナンバーゆえにナンバーに「土」が付くことを嫌っている?
    • それはさすがに言いすぎ。少なくともパスポートの更新に行く時は土浦市に行きます。買い物にもたまに行きますよ。
      • モール505に入ってる「まんがらんど」とかな。
      • つくば市民は桜支所でしかパスポートの申請ができなくなりました。外国人多いから当然と言えば当然の措置だけど...
    • 後に、つくばナンバーが新設された。
  21. 「大角豆」を読める人は少ない(←ささぎ)。由来は?
    • 大角豆の交差点に「日本初の水族館レストラン」というのがあったが、壁に水槽が並んでいるだけだった。んで、不味かった。 ←今は潰れている。
      • 仕出し屋として一応生き残ってます。
    • 大角豆の由来は、全国の佐々木さんのルーツ説と、ささげ豆産地から来ている説があり。
  22. メイド喫茶、メイド酒場、メイドさんのいるカレー屋があるらしい。かなり前になるが、旦那が愛人に貢ぎ生活に困った妻(挙句に旦那に×××された)が生活費にが下着パブに勤めていたと言って一時期評判になったことがあった。
    • この下着パブは、つくばではなく、土浦の桜町のだと思ふ。
    • メイド喫茶のメイドさんが仕事を終え帰宅する際に、ガラの悪い兄ちゃんやオッサンの車に乗り込むところを目撃してしまって凹む。
      • ひょっとして、目撃した人は、このメイドさんに、「ホ」の字だったのではなかろうか?!
    • つくば初のメイド喫茶「萌るん」は2006/07/02を持って閉店した。短い命であった。合掌!
      • 「萌るん」は場所が悪かった。せめて電気街に近い場所にあったなら…。
      • 最短45分で世界最高密度のメイド喫茶地帯へ出られるようになったじゃんw俺なんて都民なのにアキバ出るの二時間だよorz
  23. 昔は桜の季節になると、筑波宇宙センターの周囲にちょうちんがぶら下がった。
  24. 千葉国の建国に備え、茨城県庁は筑波山麓にスカッドミサイルを導入し我孫子市に照準を合わせている。
  25. 変なところにスターバックスが出来た。
    • つくば市内のスタバはつくばLALAガーデン内と稲荷前のR354沿いにあります。
    • つくばキュートにもあります。
      • 100mと離れていない駅自由通路にもできた。この時点で市内8店舗。多すぎないか?
    • ドライブスルーなのはびびった。
      • ついに筑波大の中央図書館にも侵略してきたぞおい。
        • 学生があんなに高いコーヒー飲めるのか?
          • サーロインステーキフルコース(要予約)なんて学食のメニューがある大学ですぜ
    • R354沿いのスタバは近隣の高校生(特に寮生)が溜まる。
  26. 船橋市の「TOKYO BAYららぽーと」と同系列という事で、期待して「つくばLALAガーデン」に行くと、ららぽーとと比較してその規模のあまりの小ささにがっかりする。
    • つくば市及び周辺にはないお店も多数入店してるし、良い物を売ってるんだけど何となく物足りない感じ。
    • 「LALAガーデン」はロサンゼルスのショッピングモールをイメージして作ったので「LALA」というらしい。
  27. 居酒屋には必ず駐車場がある。
    • つくば市以外にも存在する。
    • 以前は、夜間は北大通りがくいだおれ専用の駐車場になっていた。
  28. 昔の市外局番は「0298」(オー、つくば)と覚えやすかった。
    • でも、本来は土浦局発祥の市外局番。他に牛久、阿見なんかも旧0298地区。
      • 旧豊里町は029747、旧谷田部町は02975だった。現在、029747は守谷市で使われている。
  29. 人口の5割は3~5年周期で入れ替わる。
    • 春になると人口の流出入が激しくなるのはこのため。
      • 3月に大きく減少し、4月に大きく増加する。
  30. つくば電気街…今では石丸電気が支配しているんだとか。
    • 石丸電気は現在撤退中。1店舗を残して。ソレも無くなるだろうね。
      • ただの改装だろ…ここの店舗一覧を参照。
        • 注:石丸電気の店舗一覧のリンクは死んでたので削除しました。
    • 2010年3月末で本当に撤退するらしい
      • あえなく撤退。その後、一部の建物にはゲオが入りました。
  31. わんわん動物園…
  32. 是非とも市章をコスモ星丸に…
    • また懐かしいものを……
  33. 高層気象台の高さは茨城県庁の倍近い。(220m>120m)
  34. つくば駅を出ると、いきなりロケットが見える。しかも実物らしい。
    • 本物ではなく実物大のレプリカ。もちろんロケットとしての機能はない。
      • え!?レプリカに偽装したICBMじゃなかったんだ...
    • 本物が宇宙センターに来た。横倒しだが東大通りから見える位置。
  35. そのうち県庁所在地の水戸を抜いて人口が茨城県最大になるのも時間の問題との声がささやかれているらしい。
  36. 平成22年頃を目安に、研究学園駅近くに北関東最大規模のショッピングモールが出来ます。ダイワハウスグループ、TX沿線開発に社運賭けてます。
    • 平成20年の10月31日にオープンする事が決定しました。店名は「イーアスつくば」
      • イーアスと言えば、ここと札幌市にしかない。(2014年現在)
  37. つくばの人間に「水戸線遅れてるけど大丈夫」と言うと「関係ねーよ!」と怒りをあらわにする。
    • 怒る以前に、つくばの人は水戸線の存在を知らない人が多い。
  38. 水戸地裁や検察庁の支部がありそうで実は無い。
    • 土浦支部の管轄になる。
  39. 水戸・日立とそろって茨城県主要都市3兄弟の東京側から一番最初。学園都市がなかったら土浦にそれを明け渡していたかと思われる。
    • 常磐高速道路が通ってて土浦よりは恵まれているようだが…。
      • 万博がなかったらおそらく成り立つまい。
    • 茨城県主要都市3兄弟は歴史的に水戸・日立・土浦。県の施設の多い土浦と違い、つくばは国の施設が多い学園都市で東京の飛び地に近い。
      • と言いながら、旧筑波町(筑波山麓地区)には国の施設が一切存在しない。
  40. つくば駅前の巨大ショッピングセンター「CREO」はジャスコと西武が一緒。おそらく万博の時期にできたと思われ、かなり古い(1985年開業)。
    • ライバルはイオン岡崎。こちらのほうが断然新しい。
    • つくばの西武には栃木県の富裕層も買い物に来る。
  41. 1987年11月1日、筑波郡谷田部町・大穂村・豊里村・新治郡桜村が合併して「つくば市」となったが、当時TXは未開業。
    • 1988年11月1日、筑波郡筑波町も合併し名実ともに「つくば市」になった。
      • 筑波鉄道は1987年3月31日に廃止されました。
    • はっきり言って、つくば市は福島県の縮小版。成り立ちが全く相容れない三地域が一緒にされているから。
      • 旧筑波町が浜通り(旧磐前県)。旧桜村が中通り(1876年以前の福島県)。旧谷田部町が会津地方(旧若松県)。
      • 文字通り筑波山麓である筑波町、研究学園地区である旧桜村、旧城下町である旧谷田部町では、気質が違い過ぎて相容れない。
      • 中通りが浜通りに疎いのと同じで、研究学園地区は筑波山麓の地理歴史に疎い。
  42. 春と秋の晴れた休日は、つくばセンターから、筑波山行きシャトルバスの待ち行列が異常に多い。
  43. 1952年2月5日に-17.0℃という関東平野の最低気温を記録した。(筑波山ではない)
  44. 最北端の上大島から最南端の泊崎まで、道なりでおよそ35km。車でざっと1時間はかかる。混んでるとそれ以上。

[編集] 茎崎

  1. 別名「庄兵衛新田」ともいうが、この場合牛久や龍ヶ崎との境界線が若干あやふやになる。
  2. 稲敷郡からの新入生
    • 本来は、最初からつくば市に入るはずだった。
  3. 元ローソンの場所が異様に店舗の入れ替わり激しい。しかも一個前の店舗は不可思議な訳の分からん店舗だったが知らないうちに消えた。
  4. 中学校に合併計画があるらしい。
  5. 一瞬「韮崎」(山梨県)と見間違える。
  6. 2002年11月1日、稲敷郡茎崎町もつくば市に合併しました。
  7. 牛久沼東岸の小と西岸の岩(または東岸の高)で「茎崎」。
  8. 茎崎の人ってほぼ生活圏が牛久な気がする。最寄駅もTX駅より牛久やひたち野うしくが近いし。(場所によるが)

[編集] 旧筑波町

  1. こちらが筑波山の所在地で、言わば「真のつくば市」。
  2. 1987年11月以前は「筑波町」だった。
    • 「筑波高校」はこちらに存在する。
    • 「筑波警察署」も存在したが、無理やり「つくば北警察署」という名称に。
  3. 1918年から1987年まで存在した筑波鉄道は、この地域。研究学園地区には存在しない。
    • 「筑波駅」は、この筑波鉄道に存在し、筑波山の麓を通る由緒正しい駅。
    • 筑波山麓なのに、つくばエクスプレスからハブられた。
      • 「筑波駅」は元々はこちらの物だ。
  4. 南北朝時代の大名・小田家の本拠地で、北畠親房「神皇正統記」の発祥地。

[編集] 旧桜村

  1. こちらが研究学園地区。
  2. 筑波山から近いと思われがちだが、実は結構遠い。
    • 内町下交差点(旧筑波町)から学園西交差点まで、15kmもかかる。
  3. 旧筑波町の施設が「筑波」を称する施設が多いのに対して、旧桜村の施設は「筑波学園」を称する施設が多い。
    • 郵便局や常陽銀行は、旧筑波町が「筑波支店」で、旧桜村が「筑波学園支店」。
    • この他にも、平仮名で「つくば」を称する施設は、十中八九、旧桜村に存在している。
  4. 旧桜村の老鋪高校は、1973年設立の「竹園高校」である。「桜高校」ではない。

[編集] 旧谷田部町

  1. 元々は細川家の城下町。
    • 勿論、熊本の細川家の分家。水戸が静岡の息子なら、谷田部は熊本の息子に当たる。
    • 茨城県では、旧城下町には旧制中学校に由来する「○○第一高校」が存在しているにも拘らず、谷田部だけは旧制中学校が設置されなかった(「谷田部第一高校」が存在しない)。
    • つくばエクスプレスを通す際、谷田部城下が見事にハブられた。
      • これは、研究学園地区の連中が、谷田部藩・谷田部城下の歴史を知らない証拠。
  2. 第二次大戦前には、土浦~谷田部~水海道を結ぶ「常南電気鉄道谷田部線」の敷設が予定されたが、白紙になってしまった。

[編集] 研究学園都市

  1. 住民は研究機関の関係者と土着の人間に2分される。交流は皆無
    • IQの差がとてつもなく激しく言葉の問題を除いても会話がまったく通じない。
    • 幼稚園・小学生に何も教えなくてもお互い異質の匂いを嗅ぎ分けて近づかない。教室では自然と派閥が分かれる。
    • 筑波大学に地元子弟は行けない。行くのは中くらいの研究機関関係子弟。
    • 地元人でも研究所で働いてますがなにか
    • 学園地区の職場や社会人サークルでは、生まれや育ちがつくばという人はほとんどいない。おまけに年寄りもあまりいないので平均年齢が若い。
      • 県内二位の竹園高校だが7割が研究学園都市内の中学出身だったりする。実質つくば市民の高校。
      • TX開通、研究学園駅周辺等の開発に伴い、新階層が構成中。①旧住民②周辺地元民③大学生④非常勤職員⑤地元公務員⑥民間研究所職員⑦国家機関正規職員⑧都心通勤者⑨リタイア有閑層⑩一部特権層(招聘教授、一等地地主etc.)など階層分化が激しい。
  2. 宇宙センターにはアブレ者が押し込められる。
    • 寄り合い所帯過ぎだよ、ここ。
      • 産総研もなー。
  3. そして土浦市民は溜飲を下げる。
  4. 国土地理院内「地図と測量の科学館」。2階には展示室があり、1階にはさまざまな種類の地図を販売している売店がある。その中はになんと「バカ日本地図」「バカ世界地図」も!
    • 地理院の中は入れたんだ。でも、国家機関にあの本が並んでること自体すごい。
  5. 筑波大生と地元住民とのイザコザが絶えないらしい。噂では筑波大生が地元住民を何人も車で轢き殺してるだの、筑波大生が夜道で地元住民に襲われただの。
  6. 最果ての研究機関KEKは、同じつくばにある産総研、国土地理院、JAXAの影に隠れてしまっている。
  7. 天久保の飲み屋街は寂れる一方。立ってる人がたいてい客引き。
  8. このラノベの舞台はここではなくここなので注意。
    • Ⅱでは少し使われたらしい。
  9. 地下鉄の駅はここではなくここなので(ry

[編集] 筑波大学の噂

筑波大学

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