ときめきメモリアルシリーズファン
出典: Chakuwiki
- 一生に一度は新潟市西区ときめき東/西を巡礼している。
- 旧ときめき駅跡、北陸自動車道ときめき橋も外すことはできない。
- ついでにときめきタウン黒埼・きらめきタウン小新も巡礼する。
- せっかくなので美樹原愛役の栗原みきこ女史の生誕地でもある西蒲区も巡礼してくる。
- 巡礼終了後の食事は、朱鷺メッセ向かいの「ときめきラーメン万代島」と決めている。
- 「3」のファンは横浜市青葉区のもえぎ野が聖地。
- ちなみに新潟市東区にも「もえぎ野」という地名はあります。
- 発売から10年以上が経過し、確実にファンの年齢層が上昇している。
- 当時は「萌え」とか「ツンデレ」なんて言葉もありませんでしたから。
- 発売元の著作権保護戦略(●ィズニーや任●堂と双璧をなす厳しさ)に辟易としている。
- 何もデスクトップアクセサリーに精神的ブラクラなんて仕込まなくても…orz
- 大規模な二次創作物の焚書騒動もありましたっけ?
- 閉鎖に追い込まれたファンサイトも数知れず。
- 1999年に発売されたOVAは黒歴史と認識している。
- 1997年に公開された実写映画版は認識すらされていない。
- 吹石一恵といえば、あくまでも「ウルトラマンジャスティス」である。
- でもOVAでは藤崎詩織の入浴シーンがあったりするから、その点では嬉しかったりする。
- 神田朱未といえば「神楽坂明日菜」ではなく「牧原優紀子」である。
- 同様に皆川純子といえば「雪広あやか」ではなく「越前リョーマ」でもなく「神条芹華」である。
- 「1」キャラの片桐彩子ファンに対して、タカアンドトシのギャグは禁句である。
- むしろ漫才として成立する可能性もあるような感じだが。
- 『下●生』の結●瑞●は藤崎詩織のパクリキャラだと思っている。
- また同作品の橘●●美も朝日奈夕子のパクリであると思っている。
- ときめきメモリアル4の開発・発売はもうあきらめてる。
- 4は仕方ないが、1と2の世界を繋いだコンプリート・リメイク版くらいは欲しいな。
- DVD1枚にして3千円程度で再販したら買ってもいい。
- VISCOの麻雀ゲーム『雀々しましょ』で、にわか麻雀ゲームファンになったメモラーも少なからず存在。
- みどりの窓口で「のぞみ」「ひかり」に反応してしまう。
- ついでに「きらめき」にも反応するようです(福岡県限定)。
- かつては「みのり」にも反応していたようです(新潟・長野県限定)。
- ガンダムファンを兼ねている一部のメモラーは、紐緒閣下が卒業後に就職する一流企業が「アナハイム・エレクトロニクス社」であると信じて疑わない。
- 新聞のテレビ欄などで「白石美帆」の名前を見て、思わずハッとした経験がある。
- ニュースなどで「八重桜が満開」という見出しを見ても一瞬ハッとする。
- かつてファンド出資者を救った救世主だったにもかかわらずChakuwikiではGirls Sideの話題はまったくといってない。
- ときめもファンドがあたかも元本割れしたかのようなことを書いてしまった某執事漫画とその漫画の作者の事が大嫌い。
- しかし今やコナミが向こうのメインスポンサーを務めている。複雑な心境であることに変わりはない。
- 「1」で外井の条件を満たしつつ伊集院をクリアした者はネ申扱い。
- 全員から本チョコをもらった上で詩織に告白させる人は外道扱い。
- でもやってる本人は曲芸プレイの一種だと言い張る。
- 「藤崎詩織の本当の誕生日は何時なのか」という議論でひと悶着。
- やっぱ最初のPCエンジン版発売日の5月27日だろ。『プライベートコレクション』でもそう設定されてたし。
- 9~11月中じゃないの?(『ドラマシリーズ』ファン)
- 3月中じゃないのか? そうじゃなきゃあんなイベントは発生しないし(『forever with you』からのめり込んだファン)
- …しかし、結局は自分が最初に設定した日が「本当の誕生日なのだ」と、無理に納得しているファンがほとんどなのでは? あと、彼女の本当の血液型についての議論はどこへ・・・
- 曲芸プレイ(1年の2学期中に顔を赤くさせるとか)のときに都合がいいのは7月上旬。
- 東北楽天ゴールデンイーグルスの藤崎紘範投手(正確には彼のお嬢さんですね)をネ申扱い。
- Web版ひびきの高校(ひび高)がインターネット界にどっぷりつかるきっかけになった人は数知れず。
- かつて(2003年頃か?)web上で「めいすやん」旋風を巻き起こしたとしあきやねらーが大嫌い。
- TMO(ときメモオンライン)はすでに黒歴史
- 7月7日といえば七夕ではなく、勿論紐緒結奈閣下の誕生日。
- もちろんこちらの「二卵性双生児姉妹」の誕生日でもない。
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