出典: Chakuwiki
- 説明書が意味不明
- ストーリーと操作方法にページ数の大部分が割かれ、総合的なゲームシステムや達成すべき目的が理解できない。
- キャラクター紹介の欄が、趣味とか好きな食べ物とか、関係ない要素ばかりだ。
- 赤いトビラが出てくる
- そしてせっかくだからという理由で赤い扉を選ぶ
- しかもその扉、よく見ると赤くない。
- 明らかに他社の作品をパクッてる
- 意味不明な死亡フラグが多数存在する。
- 豪華な有名人を使用している。
- まだ終わりが見えていないコミック、TVドラマなどを題材にしている。
- キャラクターを題材にしたものも対外クソゲー。例:サンリオものとか
- 少年雑誌の連載漫画が原作のゲームは例外なくクソ。
- コ○ミエフェクトだ
- 話の本筋と全く関係ない箇所だけ凝っている。
- ちゃんとテストをしたのか?と思うぐらいバグが盛り込まれている。
- まともにプレイできるのは修正パッチを当てた後。当然、パッチ前のセーブデータは引き継げない。
- 原作を明らかに無視した展開
- 表紙と中身のギャップが激しすぎる。
- 豪華声優陣が売り
- または、キャラクターデザインが有名な漫画家。
- もしくは、有名アーチストが音楽担当。
- ケースの裏にゲームの画像が載っていない。
- プレイする上で重要な数値の表示が無い。
- 謳い文句は○○を超えた!。
- 移動速度が極端に遅い。
- アクションゲームなのに、主人公がちょっとした段差につまづいた程度で死ぬ。
- 素人目にもわかる開発スタッフの手抜きが随所に見られる。
- ゲームシステムやプログラムがお粗末で、裏をかく方法を見つけるとあっさりクリアできる。
- 普通にプレイしていると分からないチートや裏技を使わないとクリアできない。
- オープニングやCMが豪華
- または、テレビCMでゲームプレイ中の画面が一切出ない。
- オープニングでいきなり主人公を操作できて、そこで一歩間違えるとゲームオーバー。ゲームオーバーの画面は遺影。
- 音楽だけ無駄に良い。
- 営業や広報が変に強気発言「まずは50万本」
- 「将来的には世界展開も視野に入れて100万本」
- 「ミリオン! ミリオン! ミリオン!」
- 本来のゲームシステム以外のおまけ要素ばかりがファミ通で特集される。
- 海外ゲームを移植する際の、日本語訳がめちゃくちゃ。
- 初めて聞くタイトルなのに、既に「○○2」とか「×× part3」だ。
- 攻略本がないとまずクリアできない。