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にほんこくないでどくりつこくがたんじょうしたらどうなるかをしみゅれーしょんする。
「つきぎめちゅうしゃじょうを34さいまで『げっきょく』だとおもっていた」などの、ばかのかんちがいをあきらかにする。
きんじつにおこりそうでおこりなさそうなにゅーすをあげる。
このひとにだけはこんなこといわれたくない、をあげる。
えいごばん「ごとうちのうわさ」をほんやく。
にほんごばん「さいたまていこく」をほんやく。
かくじだいのうわさつのり、ねんぴょうをつくる。じゅけんせいえつらんきんし。
みらいをこうちくするのはちいきのえご。えごどうしがぶつかるみらいせいし。そして、ときにらっかんてきに、ときにひかんてきに47つのぱられるわーるどをこうちくするごとうちのみらい。
「もうわかくないほうそく」「ぶろぐがよまれなくなるほうそく」など、ふのほうそくをあきらかにする。
「べたなじだいげきのほうそく」「べたなうんどうかいのほうそく」など、さまざまなぶんやにおけるべたをけんしょうする。
きゅうきょくのださおとこなど、きゅうきょくのふくそうをあらかにする。
かくしゅかくようの24じかんをみっちゃくしゅざい。
さまざまなひとのきゅーあんどえーしゅう。
ばつげーむをかいはつする。
かくしょくぎょうのじったい・うわさをあつめる。
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ぜんこくのばかがへんさんするかんじじてん。 おもしろかんじ/かわったかんじ/じゅくご
「しっぱいはせいこうのもと」など、ばかがおもいつきそうなぽじてぃぶかいしゃくじてん。
「にせむつごろうのとくちょう」など、にせもののとくちょうをあげる。
さまざまなふぁんをけんしょうする。
「かってにらんきんぐ」より、○○しけんをうけたいででてきたしけんのもんだいをかんがえる。
いろいろなじょうきょうでのはんのうをよそくする。ねーみんぐぼしゅうちゅう。
かそうばかのもうそうをあつめる。
こみゅにけーしょんのばとして、えんりょなくいいあらそっていただきます。
とどうふけんべつにどくじな、さまざまなごとうちぶんかについてけんしょうする。
なんでここにてつどうがないんだっ、どうろがないんだっ、ここにかってにしいてしまえっ。とをたとじもとみんのしゅうねんをもうそうする。
ばかでやくにたつかわからないさーくるかつどうをしょうかい。
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