もし『水曜どうでしょう』が放送されていなかったら

出典: Chakuwiki

  1. HTBのマスコットはくん太くんのままに。onちゃんは予定通り1年で消滅。
  2. 視聴率面でHBCは抜かせず。場合によっては「振り向けばTVh」。
  3. 大泉洋は北海道ローカルのまま。
    • オフィスキューもまた然り。ナックスが全国公演をやる事もなかっただろう。
    • タレントにはならず、おそらく教師の道へ進んでいたことだろう。
      • 社会科の教師になっていた。
  4. 各地のローカル番組が全国で脚光を浴びる事が無いまま。
  5. 「ハケンの品格」で大泉の役がエレキコミックのやっつんが演じている。
  6. 初めて内地に番組を持ってきた秋田の某局は「TBSで開局すればよかった」と嘆いた。
  7. 「クヮンガク」や「ノブナガ」もなかった。
  8. 「ミスター=長嶋茂雄」のままだった人が多い。
    • 関西では桂小枝。
  9. 北海道を離れる若者が増える→少子高齢化進む→原野に戻る。
  10. 「はかた号」「ラフォーレ号」の知名度がそんなに無い。
  11. ぷぁぷぁ金星が存在しない。
  12. 安田顕は「瞳」に出ていなかった。
  13. 札幌吉本の独壇場になっていた。

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