もし『水曜どうでしょう』が放送されていなかったら
出典: Chakuwiki
- HTBのマスコットはくん太くんのままに。onちゃんは予定通り1年で消滅。
- 視聴率面でHBCは抜かせず。場合によっては「振り向けばTVh」。
- 大泉洋は北海道ローカルのまま。
- オフィスキューもまた然り。ナックスが全国公演をやる事もなかっただろう。
- タレントにはならず、おそらく教師の道へ進んでいたことだろう。
- 社会科の教師になっていた。
- 各地のローカル番組が全国で脚光を浴びる事が無いまま。
- 「ハケンの品格」で大泉の役がエレキコミックのやっつんが演じている。
- 初めて内地に番組を持ってきた秋田の某局は「TBSで開局すればよかった」と嘆いた。
- 「クヮンガク」や「ノブナガ」もなかった。
- 「ミスター=長嶋茂雄」のままだった人が多い。
- 関西では桂小枝。
- 北海道を離れる若者が増える→少子高齢化進む→原野に戻る。
- 「はかた号」「ラフォーレ号」の知名度がそんなに無い。
- ぷぁぷぁ金星が存在しない。
- 安田顕は「瞳」に出ていなかった。
- 札幌吉本の独壇場になっていた。
