もしさいたま市が誕生していなかったら

出典: Chakuwiki

  1. 県庁所在地が大宮に勘違いされていたかもしれない。
  2. そんなに県自体が発展していなかった。
  3. 大宮アルディージャは地元のファンをレッズに食われる事は無かっただろう……。
    • どっち道、大宮駅が真っ赤に染まる事は避けられなかったと思う。
  4. ネット上(Chakuwikiも含む)でここまでネタにされることはなかった。
  5. 東北新幹線、上越新幹線の駅名と一緒になっている為、駅名を聞いてピンとくる。
  6. 他の市町村合併はまずなかった。今でも大里・江南・大井・吹上・神泉・南河原・都幾川・玉川・大滝・上福岡等が存在していた。いや、大里は村のままかも。
    • いや、逆に他の市町村合併の中で頓挫したもの(武南市、こだま市、桜宮市、彩野市など)が成功したかも知れない。何しろ、浦和 vs 大宮のパワーゲームの結果大宮が露骨に冷遇されたと言う状況を見る事がなかったのだから。
      • ふじみ野市も富士見市・三芳町込みで成立。
  7. とりあえず川越は面積でこっちに抜かれなくてすんだ。
  8. 与野だけは大宮に編入。
  9. あのさいたま市歌は当然誕生していなかった。
  10. 川口市が県下一の都市に。
  11. さいたま新都心は存在しない。
  12. ひらがなの市町村も多くなかった。
  13. NHKさいたま放送局をはじめ公共施設の改称もなかった。
  14. 彩の国と言ってもイメージがピンと来ない。
  15. 「さいたま市」ではなく「埼玉市」になってたかも。

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