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第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もしジャイアント馬場が健在だったら
出典: Chakuwiki
- 全日本プロレスが分裂することはなかった。
- プロレスリングノアは誕生していない。
- 仮に分裂していたとしても、武藤に乗っ取られたり新日と手を組むことはなかった。
- 夫婦で隠居して鶴田か三沢に円満譲渡できていた。
- 「生涯現役」を掲げてリングに立ち続けるが、体力の衰えに比例して出場回数は減っていた。
- フォールのカウントがさらにゆっくりに……。
- それと反比例するように、タレント活動はどんどん増えていただろう。
- アルビレックス新潟ホーム開幕戦での「十六文始球式(キックイン)」が恒例になる。
- ジャイアント小馬場の芸を目の当たりにし、笑いながらも内心ムッとしているかも。
- IGFで「禁断の対決」が実現したかも知れない。
- どのような形にしろ、BI砲の再現が見られた。
- ココナッツを使ったスイーツのイメージキャラクターに。
- 故郷の新潟で野球チームを旗揚げしていた。
- アサヒ飲料の缶コーヒー「WONDA(ワンダ)」のCMで、桑田圭佑と実際に競演がされていた。(現実は合成による競演。)
- ただ現実として、馬場さんは素人にプロレス技をかけるという行為を好んでいなかったので、別のスタイルでの競演になっていたかも。
- ハッスルにスペシャルゲストとして参戦してたかも。
