もしスバルのF1参戦が成功していたら
出典: Chakuwiki
- WRCでの活動が現実よりも縮小されている。
- インプレッサの開発が若干遅れていた可能性も。
- それでもF1、WRCの世界2大モータースポーツで2冠を取っていることだろう。
- ジオット・キャスピタの市販が91年に開始される。
- STIのイメージがF1一色になっていた。
- ワールドチャンピオン獲得に成功した場合、レガシィかSVXの「F1総合優勝記念限定車」が発売されている。
- F1界唯一のボクサーエンジンとして注目されていた。
- 或いはスバルに続き他のエンジンサプライヤーの何社かが水平対向エンジンを投入していた。
- フェラーリあたりが投入していたかも(正確には180度V型エンジンだが)。
- 現実にはフェラーリは'70年代に水平対向エンジンを投入していました。よって唯一とは言えない。
- 勝ちすぎた場合、「水平対向エンジン禁止」のレギュレーションが作られ怒りの撤退となる。
- ル・マンでもマツダが似たような締め出しを食らったし。
- レギュレーションで排除されることは名誉らしいよ。要するに敵の白旗なんだろうし
- そして日本のF1人気が一気に下がっていた。
- さらには日本でWRCの人気に火がつき、現実よりも盛り上がっている。
- つまり、HondaがF1に復帰せずWRCに参戦していたら・・・。
- 予備予選から這い上がり上位へ食い込む実力を認められ、他のチームからも採用の申し込みが殺到する。
- やがて、ウィリアムズやマクラーレンなどのトップコンストラクターが採用していた可能性も。
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