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第2回管理者選挙の候補募集を再開。

もしモーニング娘。が解散していたら

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 全般

  1. テレビ東京が『ASAYAN』を復活させ、新たな人材を探す。
  2. ほどなくアップフロントエージェンシーは芸能プロダクション部門を廃業し、不動産屋になった。

[編集] 『LOVEマシーン』が売れずに解散していたら

  1. 女性歌手グループは戦国時代に。
  2. 伝説のグループとして未来永劫語り継がれる。
  3. シャ乱Qはすぐに活動再開。
    • もしくは活動を休止しなかった。
  4. 加護ちゃんは普通の女の子だったので、喫煙してても誰も気にしない。
  5. 松浦亜弥は芸能界に入っていない。
  6. アップフロントエージェンシーは小さな事務所のままだった。
    • 地味な演歌&ニューミュージック系事務所として活動継続。
    • 和田さんもハーモニープロモーションを興さずにUFAのマネージャーのまま。
    • ゼティマはかろうじて存在しているが、ハチャマやピッコロタウンは存在せず。
  7. 里田まいのバカっぷりも世間に知られる事はなかった。
    • 花畑牧場生キャラメルがブームになることもなかった?
  8. 辻ちゃんは旦那と出会わなかった。
  9. AKB48とアイドリング!!!が競っていたかもしれない。
  10. 「Mourning娘。」として喪服を着て再デビューした。
    • あるいは「イブニング娘。」として水を…(以下略)

[編集] ハローマゲドンの代わりに解散発表していたら

  1. 藤本美貴はソロのまま。
  2. 5期メンバー(高橋除く)は普通の学業生活に戻っていた。
    • 紺野は慶應に現役合格。
    • 小川は新潟でローカルタレントとして活躍中。

[編集] 2006年に解散していたら

  1. 久住小春は声優へ転向。
  2. 日本の音楽のレベルが向上する。
    • お手軽かつ安直なアイドルポップスが氾濫することはなかった。


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