冬休み企画あなたが選ぶ他の都道府県っぽい市町村日本一の投票は1月12日午後6時までです。
第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もしモーニング娘。が解散していたら
出典: Chakuwiki
目次 |
[編集] 全般
- テレビ東京が『ASAYAN』を復活させ、新たな人材を探す。
- ほどなくアップフロントエージェンシーは芸能プロダクション部門を廃業し、不動産屋になった。
[編集] 『LOVEマシーン』が売れずに解散していたら
- 女性歌手グループは戦国時代に。
- あるいは二度と女性歌手グループはヒットしなかった。
- SPEEDはもう2,3年活動を続けていたかも。→もしSPEEDが解散しなかったら
- 伝説のグループとして未来永劫語り継がれる。
- シャ乱Qはすぐに活動再開。
- もしくは活動を休止しなかった。
- 加護ちゃんは普通の女の子だったので、喫煙してても誰も気にしない。
- 松浦亜弥は芸能界に入っていない。
- アップフロントエージェンシーは小さな事務所のままだった。
- 地味な演歌&ニューミュージック系事務所として活動継続。
- 和田さんもハーモニープロモーションを興さずにUFAのマネージャーのまま。
- ゼティマはかろうじて存在しているが、ハチャマやピッコロタウンは存在せず。
- 里田まいのバカっぷりも世間に知られる事はなかった。
- 花畑牧場生キャラメルがブームになることもなかった?
- 辻ちゃんは旦那と出会わなかった。
- AKB48とアイドリング!!!が競っていたかもしれない。
- 「Mourning娘。」として喪服を着て再デビューした。
- あるいは「イブニング娘。」として水を…(以下略)
[編集] ハローマゲドンの代わりに解散発表していたら
- 藤本美貴はソロのまま。
- 5期メンバー(高橋除く)は普通の学業生活に戻っていた。
- 紺野は慶應に現役合格。
- 小川は新潟でローカルタレントとして活躍中。
[編集] 2006年に解散していたら
- 久住小春は声優へ転向。
- 日本の音楽のレベルが向上する。
- お手軽かつ安直なアイドルポップスが氾濫することはなかった。
