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第2回管理者選挙の候補募集を再開。

もし世界の野球普及率が高かったら

出典: Chakuwiki

  1. オランダの「フーフトクラッセ」やイタリアの「セリエA」はヨーロッパ最強リーグとして欧州諸国のあこがれとなっていた。
    • これらの国では日本や韓国の選手が「助っ人外国人」としてもてはやされる。
    • 逆に日本や韓国に行ったオランダやイタリアの選手は国民的英雄。
  2. もっと早くからオリンピック種目として登場していたし、当然除外もありえない。
    • 出場枠も12ヶ国まで拡大。
    • プロ解禁までキューバが金を独占。
    • オーストラリア代表チームの強さが半端じゃなくなっている。
    • ドミニカ共和国も恐ろしく強くなっている。
    • WBCがビッグイベントになった暁には野球側からオリンピック種目離脱を仄めかす。
  3. 21世紀になるとアフリカ諸国が急成長を遂げる。
    • 近隣のアジア諸国に触発され、中国も急成長。
  4. サッカーと同等とまではいかなくても、南米諸国(ブラジルアルゼンチンなど)でも一定の人気を保つ。
    • ブラジルではメジャーより日本を目指す選手が多くなる。
  5. WBCは文字通り野球版FIFAワールドカップとなっている。
    • 国別の世界ランクも設けられる。
    • WBC以外の国際試合の数もサッカー並みに増えている。
    • というかサッカーのほうがサッカー版WBCに・・・
  6. 野球がこれだけ普及しているのだから、ソフトボールも現実以上の人気に。
    • 日本やアメリカではプロ化。
  7. ダルビッシュ有は日本かイランかどっちの国籍を選ぶか迷う。
  8. クリケットの競技人口が減っている・・・か?


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