もし北陸本線が全区間で直流電化だったら
出典: Chakuwiki
- 関西の新快速は福井まで乗り入れ。
- 北陸特急は281系や283系で運用。
- 北陸ローカルは113系や115系で運用。
- 北陸ローカルの新車は125系か223系5000番台。
- 103系食パンを忘れてもらっては困る。
- サンパチの宝庫になってる悪寒。
- EF81形電気機関車や485系・583系電車は登場しなかった。
- 北陸だけが交流というわけではない。関門トンネル九州側の一点で区切られる九州はともかく、東北や茨城などは数箇所で切り替わっているので、そのような地方向けにもその種の交直両用車は絶対必要。
- いや、そういう意味ではなくて、「3電気方式対応の車両が…」と言いたかったのですが…。日本海縦貫貨物列車もEF80の重連運用とかで何とかなるし…(TдT)
- 三電源方式は主目的が「東西へ転属配車させやすくする」なのでやっぱり三電源車は作られた。
- 夜行急行「きたぐに」が285系電車で運行されている。
- 変電所数は今と違って多い。
- かつての「白山」には189系が投入され、夜行急行「能登」は全区間直流電気機関車牽引による運行。
- 寝台特急「北陸」は285系での運行か、全区間直流電気機関車が客車を牽引して運行。
- EF58は投入されず、EF64系列かあるいは全く別形式の機関車が投入。
- 今の広島地区のような姿になっている。
- 「日本海」「トワイライト」はEF66が新潟までロングラン。効率よく方転しながら機関車交換。新潟にも寄れて一石二鳥。