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第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もし大糸線が全線電化されていたら
出典: Chakuwiki
現在、大糸線がJR西日本区間で非電化であるが、もし全線電化されていたら、どうなっていただろうか。
- 全線JR東日本管内となる。
- ついでに北陸本線の糸魚川~直江津間も。
- これにより、特急「あずさ」が糸魚川駅まで乗り入れる。
- かつて、冬季のみ運行されていた臨時列車「シュプール号」が、大糸線に乗り入れなかった。
- 南小谷駅は、ただのローカル駅になり、無人駅かよくても委託駅どまりとなる。
- 東京・甲府~北陸方面(特に富山・金沢など)へのメインルートとなる。
- 国鉄時代から全線電化されていたら、特急「はくたか」や寝台特急「北陸」などはこちらを経由していたはず。
- 大糸線は路線規格が低いので、信越線はともかく上越線経由には敵わなかったと思いますが…
- もし、上記にある様に全線JR東日本区間なら、1995年ころに発生した大雨による長期不通が無く、短期間で復旧したか…。
