冬休み企画あなたが選ぶ他の都道府県っぽい市町村日本一の投票は1月12日午後6時までです。
第2回管理者選挙の候補募集を再開。

もし大長崎県が存続していたら

出典: Chakuwiki

長崎県と佐賀県は明治の最初は大長崎県として一緒の県でした。
仮に大長崎県が存続していたら今の長崎県と佐賀県に当たる地域はどうなっていたのか検証する。
  1. サガン鳥栖は長崎を本拠地にするサガン長崎になっていた。
    • 長崎県なんだから、「サガン」はおかしくない?
      • 「ヒゼン鳥栖」とかは?
  2. 福岡と仲良く合併して「西海道」が誕生していたかもしれない。
  3. サガテレビはなかった。
    • FM佐賀もなかった。
    • NBCラジオ佐賀はただの中継局。
  4. 福岡と熊本長崎のテレビ局の電波が相互乗りいれしていた。
  5. 県庁所在地はおそらく長崎市になっていた。
    • そもそも肥前国分割自体が「長崎市に県庁を置くことありき」だったわけで。
  6. はなわの「佐賀県」は「長崎県」になっていた?
  7. 大鹿児島県も存続し、ついでに福岡・大分・熊本も合併させられ、九州は三県に。
  8. 佐賀空港は建設されなかった。


ツールボックス