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第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もし家康が秀吉に対して徹底抗戦していたら
出典: Chakuwiki
信長没後は秀吉と家康は暫く対立していたのは有名ですが、家康が北条・伊達と同盟と組んで徹底抗戦する可能性があったそうです。
と言うのも伊達・北条ともに三家とも結構長い付き合いだったからだそうです。仮に家康が秀吉に対して徹底抗戦していたら
[編集] 全般
- 少なくとも資金・兵力を考えても徳川側としては絶望的な戦いになったかと・・・
- 九州攻めの際に豊臣軍の総兵力は20万、当時の豊臣は徳川と比べても金も権威もあった訳だから・・・
- 仮に徳川を滅ぼしていたら中部地方のほぼ全域が豊臣領になる
- 更に実史どおり北条も滅ぼしていたら関東の一部も併合し豊臣の天下は強大(少なくとも後継者問題以外では)なものに
- 以下の事を考えると、家康がこの時点で天下を取るとしたら暗殺しか考えられん
- (上記にも書いたが秀吉には後継者問題もありますから)
- 関東地方が独立し、北条氏支配のまま18世紀頃まで続く。
- 織田信雄の子孫が東海地方の大名として繁栄。
- どちらが勝っても論功行賞で不満が続出し再び戦国時代に戻る。
- 豊臣側では石田ら文官と加藤・福島はじめ武官との対立し始めるが、徳川という共通の敵がいる間は大丈夫かも。
- 佐々成正は登山家としては有名にならなかった。
- 真田が徳川と豊臣の間をうまく泳ぎ、領土拡張。
- 紀州の雑賀衆・根来寺らが大坂を再度 突こうとする。
- また岸和田あたりで追い返されるのが関の山か。
