冬休み企画あなたが選ぶ他の都道府県っぽい市町村日本一の投票は1月12日午後6時までです。
第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もし新幹線が○○ではなく○○に通っていたら
出典: Chakuwiki
- (注1)「通る」だけでなく、そこに駅もあると考えてください。
- (注2)追加する場合は、見やすくする為下り線基準でお願いします。
[編集] 東北新幹線・北海道新幹線
[編集] 東京(上野)→新宿
- 新宿駅がパンクした。
- 黄色い線の外側まで人が歩き人身事故の元となる。
- 安全柵設置で人身事故は無い。
- 黄色い線の外側まで人が歩き人身事故の元となる。
- 東京駅や上野駅が水で浮くこともなかった。
- 上野駅がターミナルから脱落し、ただの中間駅になっている。
- 常磐線、宇都宮線、高崎線は全列車東京駅に乗り入れる。
- 一部は東海道線へ直通運転する。
- もうすぐなりそうな予感。
- 上野を始発として山手線に乗り入れ、西側を新宿まで各駅停車となっていた。
[編集] 大宮→浦和
- まず無理です。あっても南浦和。
- 合併してもたぶん「浦和市」のままになっていたため、馬鹿にされることはなかった。
- さいたまの中では相対的に高級な浦和の古き良き雰囲気が破壊され、やたらと規模だけが巨大な平凡な都市となり、逆に浦和のよさがなくなる。
[編集] 大宮→赤羽
- 赤羽駅前が非常に栄え、大宮駅周辺はたいしたことが無くなる。
- 浦和駅の地位が向上し、大宮駅と川口駅の地位が悪くなる。
- さいたま市の合併の際に、新市名が「浦和市」となっていたかもしれないし、さいたま市内での政治では、旧浦和勢の影響力が増大し、旧大宮勢は現実以上に干される。
- 鉄道博物館がさいたまではなく、赤羽駅周辺に新設されたかもしれない。
- 赤羽駅のライバルは上野駅となり、どちらが東京駅の次にすごい駅となるか勝負しなければならなくなる。
[編集] 小山→小金井
- 駅名は「北小山総合車輌センター」とする。
- 従来の小山始発が北小山総合車輌センター始発に変わる為、利用客も運営会社も嬉しい。
- 小山~北小山総合車輌センター間が東北本線の戸籍の為、下りの小山→北小山総合車輌センターの利用は乗車券のみで可。
- 下りの一駅だけ青春18切符利用可能なので鉄道ファンだらけの大混雑。
- 駅名が「北小山総合車輌センター」なので在来線の「武蔵小金井」(中央本線)と間違えないで済む。
[編集] 那須塩原→西那須野
- 「那須塩原市」は「西那須野町」と「大田原市」の合併になっていた。
- 黒磯と大田原の抗争が激化した。
[編集] 那須塩原→黒磯
- 「那須塩原市」は「黒磯市」を名乗っていた。
- 那須塩原駅前の状況を見ればわかるが、黒磯に停まっていても今と何も変わらないのでは?
[編集] 新白河→白河
- 新白河駅は磐城西郷駅のままだった。
- 駅前がパンクしていた。
- 西郷村は白河市に編入される。
[編集] 福島・山形間→仙台・山形間
- 仙台市の重要度が実史以上に増していた
- 福島市は相変わらず通過都市のまま
- 仙台・山形間は突貫工事で酒田まで開通していた
- その後、新潟・酒田間が開通
- 仙山線がミニ新幹線になるので、地域輸送が悲惨なことになる。
- 駅:仙台-北仙台-愛子-作並-山寺-山形
[編集] 白石蔵王→東北本線との交点(越河駅と白石駅の中間)
- 南白石駅か新白石駅になっていた。
- 仙台方面発の白石行きが南白石(新白石)行きになっていた。
- それまで仙台乗換で在来線経由で白石まで行った人々がみな新幹線利用に変える。
- そんな短距離で…
[編集] 白石蔵王→白石
- 白石駅の新幹線ホームは当然高架になっていた。
- 現実の白石蔵王と同様、はやてと速達やまびこは通過。
[編集] 白石蔵王→角田
- 阿武隈急行は丸森線ままだったかも。
- 営業キロは白石駅を採用。
[編集] 古川→小牛田
- 古川駅移転はなかった。
- 古川は陸前古川のままだった。
- 平成の大合併で小牛田市が誕生していた。
- 仙台から小牛田まで東北本線沿いに建設されていた。
- 松島駅に新幹線駅が併設されていたかも。
[編集] くりこま高原→くりはら田園鉄道との交点付近
- くりはら田園鉄道は廃止されなかった。
- それどころか電化が廃止されず「栗原電鉄」のままだった。
- 交点に一番近い大岡駅が移転し、「くりこま高原駅」に改名されていた。
- 栗原市役所は築館ではなく若柳になっていた。
- 営業キロの基準駅が新田駅ではなく石越駅になっていた。
[編集] くりこま高原→石越
- 駅名はそのまま石越駅。ひらがな駅名は生まれなかった。
- くりはら田園鉄道は廃止されていた。
- 若柳や栗駒の住民が新幹線に乗るため利用するので残っているかも。
[編集] 水沢江刺→水沢
- 新幹線ホームは水沢駅東側にできていた。
- 当然「江刺」の付く駅は誕生しなかった。
- 「奥州」に改称される事はない。
[編集] 北上・新花巻→村崎野(北上駅と花巻駅の中間)
- 駅名でかなりもめていそう。
- おそらく「北上花巻」か「花巻北上」みたいな駅名になっていた。
- 村崎野が発展して、北上と花巻が街続きになってたかも。でも、北上駅に新幹線来なかったら北上は今ほど発展してないと思う。
[編集] 新花巻→花巻
- もし1971年の東北新幹線設置問題において、北上VS花巻で花巻が勝利していたら、北上市内は全額地元負担の新北上駅になっていた。
- 花巻駅前は再開発が進み、駅前にはホテルが乱立。
- と思ったら、花巻温泉の反対があったためホテル建設は中断。再開発は中途半端な状態に。
- それでも、商業的に栄えているのは北上。
- 正確には、北上江釣子インター付近。車社会だからね。
- 釜石線の矢沢駅は現存。
[編集] いわて沼宮内→好摩
- 好摩駅は現時点でもJR管轄の駅に。
- 盛岡~好摩間は東北本線のままだったかも。
- 本数は2時間に1本が基本(現実のいわて沼宮内と同じ)。
- 盛岡市内に2つ新幹線駅ができていた。
- いわて沼宮内駅は沼宮内駅のまま。
- 代わりに、好摩駅が「いわて好摩駅」になっていたかも。
[編集] 八戸→弘前
- 新幹線の代わりに、東北自動車道が八戸経由になる。
- いわて大更駅が安中榛名駅と乗客数最下位を争う。
- 東北本線盛岡以北の第3セクター化も無かった。
- かわりに花輪線と奥羽本線大館以北が第3セクター化される。
- 大館~碇ヶ関間は碓氷峠同様廃止されているかも。
- かわりに花輪線と奥羽本線大館以北が第3セクター化される。
- 盛岡~弘前間の途中駅は鹿角花輪・大館。
- 盛岡~鹿角花輪の距離が長いのと、岩手県への建設費負担の見返りで八幡平市内にも新幹線駅が開業していそう。
- その場合、大更にするか安比高原にするか悩みどころ。
- 現実の東北自動車道と同じく大館は通らないのではあるまいか。
- 盛岡~鹿角花輪の距離が長いのと、岩手県への建設費負担の見返りで八幡平市内にも新幹線駅が開業していそう。
- 東北でフル規格の新幹線が通っていないのは山形県だけになっている。
- 盛岡~青森間の特急はつかりは現在も運行されている。
- 盛岡~八戸間は1本/h、八戸~青森間は1本/2~3hくらいかな。
[編集] 七戸→三沢
- 三沢空港が閉鎖され、米軍専用に戻る。
- どちらかと言うと競争になるとおもう
- 青森人は時間がかかっても信頼性の高い列車が好きなのです。
- どちらかと言うと競争になるとおもう
[編集] 七戸→十和田観光鉄道との交点(柳沢駅と七百駅の中間)
- 駅名は六戸になっている。
- 十和田観光鉄道にも六戸駅が新設されている。
[編集] 七戸→十和田
- 十和田観光電鉄十和田市駅に併設される。
- 駅名は十和田。十和田観光電鉄の「十和田市」も「十和田」に改称。
[編集] 七戸→野辺地
- 東北本線野辺地駅に併設される。
- 駅名は野辺地やしもきた野辺地とかになるかも。
- 下北方面への観光客が呼び込めるため、大湊線の存続問題もどうにかなるかも知れない。
[編集] 新青森→青森
- スイッチバックで今と同じように不便。
- もしくは在来線ホームに対して直角に新幹線ホームが設置されていた。
- 新青森駅は名前負けしたまま。
[編集] 新函館→五稜郭・函館
- 名実ともに函館市内に新幹線駅ができる。
- 北斗市内の駅は渡島大野のまま。
- 五稜郭駅が新幹線駅となった場合、五稜郭が「新函館」駅となる。
- 五稜郭・函館のどちらが新幹線駅になっても、札幌方面には一旦スイッチバックを行ってから向かうことに。
- もしくは函館山をトンネルで通し、海に作られていた。
- 結果、物凄く遠回り。
- もしくは函館山をトンネルで通し、海に作られていた。
- 五稜郭・函館のどちらが新幹線駅になっても、札幌方面には一旦スイッチバックを行ってから向かうことに。
[編集] 倶知安→ニセコ
- 冬のスキー客でごった返す。
- 何も変わらないと思われ
[編集] 新小樽→小樽
- 小樽駅から運河までの混雑が凄まじいものになっていた。
- 上野駅と合同イベントを敢行。
[編集] 札幌→新札幌
- 旭川延伸がより現実味を帯びる。
- 新札幌副都心が巨大化。
- 「新札幌=新幹線」と勘違いする事はなくなる。
- ただし札幌市民(特に中央区及び北区住民)は不便を強いられる。
[編集] 上越新幹線
[編集] 上越新幹線新宿駅が東北新幹線東京駅とは別に開業していたら
- 赤羽駅付近まで東北新幹線と地下複々線または二重高架で建設されている。
- 元々上越新幹線用地を転用した訳ではないため、埼京線も史実通り開業している。
- 東京 - 大宮間の超過密ダイヤも、ある程度は解消している。
- 新幹線車両基地は大崎駅付近に建設されていたかもしれない。
- その場合、後に渋谷駅の地下にも新幹線ホームが建設されている。
- 快速「ムーンライトえちご」が回送列車を用いた新幹線列車で運転されているかも。
- 国鉄時代に予定通りの開業なら、東海道新幹線の新宿枝線分岐が真剣に検討されていた可能性も。
- その場合、西大井駅が新品川駅となっている。
[編集] 熊谷→深谷
[編集] 高崎→前橋
- 高崎は在来線で頑張り、知名度を維持。
- しかし、イメージは「前橋の下」あるいは「特急が止まる駅」
- 無駄に路線が集まる駅
- しかし、イメージは「前橋の下」あるいは「特急が止まる駅」
- もはや「高崎が県都」と言われることは無い。
- 高崎と伊勢崎がライバル意識を持つようになる。
- 人口は前橋の勝利。
- 高崎は伊勢崎と張り合う。
- 在来線は何も変わらない。
- 「本庄早稲田駅」はやっぱり建設された。
- さすがに前橋駅は無理。あっても新前橋。
[編集] 中山トンネル→渋川
- 停車駅は増えたが速度制限がないのでもう少し所要時間が短くなった。
- 上越新幹線の開通が東北新幹線より先になっていた。
[編集] 浦佐→小出
- 国際情報高校や国際大学は魚沼市中心街に建設される。
- ついでに角さんの銅像も小出駅前に建造されている。
[編集] 浦佐→十日町
- ほくほく線と特急「はくたか」は十日町どまり。
- ほくほく線に六日町~十日町間の区間列車が出来る。
- 「はくたか」は北越急行の列車になっていたかもしれない。
- 分岐駅となったことで発展する。
- たにがわも十日町発着となる。一方越後湯沢は上毛高原と同格の名も無い中間駅。
- 飯山線の高規格化工事が実施され、東京~長野は飯山線経由が主流になる。
[編集] 燕三条→東三条
- 燕市との骨肉の争いはなかった。
- しかし高速道路のICを巡っては現実通りの争いが。
- 新潟県央地域の交通の要衝という点では三条市の圧勝となる。
- 東三条駅前が現実通りに寂れることもなかっただろう。
- 三条市下須頃及び燕市井土巻地区は新都心ではなく流通基地になっている。
[編集] 越後平野→新津
- 新潟駅へ在来線と同じく遠回りなスイッチバックで入っていくため、現実よりもかなり不便に。
- 新津駅前が現在の状態にまで廃れることはなかった。
- 旧新津市は新潟市への合併協議に参加せず、秋葉区は誕生しない。
- それでも新潟市の人口は70万人を超えているため、規模は小さくなるが政令市への移行は達成する。
- 旧小須戸町は南区に編入される。
[編集] 北陸(長野)新幹線
[編集] 安中榛名→横川
- EF63に代わる新幹線用補助機関車が開発される。
- EF71形を基本に25KV・標準軌化。その他の対勾配装備はEF63形に準ずるが、下り方の連結器は密着自動式に変更。やはり重連で運用される。
- もちろんE2系N編成の上り方にも密着自動連結器を装備。
- 型式はE971になっていたかも。
- 全列車が横軽に停車するため、所要時間が20分ほど増える。
- 横川駅新幹線ホームでは「峠の釜めし」の購買が日常化。
- または、補機不要の8M0Tの専用新型車量が製作された。
- あるいはE2系の先頭車両がE221とE222となっている。
- EF71形を基本に25KV・標準軌化。その他の対勾配装備はEF63形に準ずるが、下り方の連結器は密着自動式に変更。やはり重連で運用される。
- それでも信越本線の碓氷峠ルートは廃止されている。
- フル規格は見送られミニ新幹線化された。
- 長野(北陸)新幹線横川~軽井沢間は特急料金無しで乗ることができる(津軽海峡線の蟹田~木古内のような状態になっている)。当然横川~軽井沢間の連絡バスも無し。
- ちょっと待て、横川に停めることになったら強制的に急勾配対策か?(ネタ殺しかも)
- 軽井沢を通らなければ横軽存続。よかったね。
[編集] 佐久平→小諸
- こもろ東急が閉店することなく大繁盛。
- 佐久市の廃れ度が現実より加速する。
- 小海線の高架区間が建設されることはない。
- 漫画家「小山田いく」の知名度が少々UP
- 小諸市街地が廃れることなく、発展する。
[編集] 飯山→妙高高原
- 新潟県内で新幹線とリゾートを組み合わせた、第2の越後湯沢駅に。
- ただしほくほく線は存在しない。
[編集] 上越(脇野田)→春日山・直江津
- 糸魚川以西に向かう際のカーブがきつくなる。
- ひょっとしたらスイッチバック構造になっているかも。
- 逆に長岡方面に羽越新幹線を建設する場合、接続はしやすくなる。
[編集] 新黒部→富山地鉄と北陸本線の交点
- 黒部駅と電鉄黒部駅が移転し、新駅が黒部駅になる。
- 富山地鉄が速達型「うなづき」「アルペン特急」の運行をはじめる。
[編集] 東海道新幹線
[編集] 品川→西大井
- 国鉄時代に上越新幹線新宿駅が開業していた場合、西大井駅から新宿方面に分岐していた。
- 東海道新幹線品川駅は開業しなかっただろう。
- 場所的にカオスなんだが…
- 駅名は「新品川」になっていた。
[編集] 新横浜→横浜
- 新幹線開業時から「ひかり」の停車駅に。
- 横浜駅が肥大化し、設備面でパンクすること必至。
- で、より一層横浜駅の改良工事が長期化する。
- 菊名-小机間に新駅が開業せず、本来の新横浜エリアは田園地帯のまま。
- 京急が三崎口方面から横浜どまりを運転する
- 新幹線ホームは西口の砂利置き場を再開発して建設。
- そのため、ジョイナスや高島屋は存在していない。
[編集] 新横浜→菊名
- 菊名が「新横浜」を名乗っていた。
- 横浜線の菊名~小机間に新駅が設置されることはなかった。
[編集] 神奈川県中部→茅ヶ崎
- 停車するのはこだまだけ。
- 兵庫県内でいえば西明石のようになっている。
- 茅ヶ崎駅は東海道本線と東海道新幹線と相模線の接続駅になっている。そのため利便性の高い駅になっている。
[編集] 神奈川県中部→平塚
- 停車するのはこだまだけ。
- 利便性向上のため、相模線が平塚まで乗り入れ。
[編集] 熱海→箱根トンネル
- 名古屋までの所要時間が少し短縮される。
- 熱海温泉はもっと早く寂れている。
[編集] 三島→沼津
- 御殿場線沼津-御殿場間に快速が設定される。
- あさぎりは連絡急行のまま廃止。
- 沼津-三島-修善寺間にも快速が設定される。
- 富士山・伊豆観光の一大拠点になっている。
- 急行東海は、平成を待たずに廃止。
[編集] 新富士→東海道本線との交点(吉原駅と富士駅の中間)
- こちらが「新富士駅」になっている。
- 富士発着の身延線普通の一部が新富士発着となっている。
[編集] 新富士→富士
- 本州製紙(現王子製紙)富士工場が閉鎖、跡地にダイヤモンドシティパピーが出来る。
- 吉原中央駅の機能が駅前バスターミナルに移転する。
- 特急ふじかわの東海道線区間は廃止。
[編集] 静岡→清水
- 結局通過都市。静岡のポジションは変わらない。
- 静岡に政令指定都市は一つも生まれなかった。
[編集] 掛川→富士山静岡空港
- 空港開港がワールドカップ前に早まる。
- 仕方がないので空港アクセス用にこだまを品川-名古屋間に特化させ走らせる。
- ひかりは臨時停車、のぞみは意地でも止まらせない。
- 掛川の地味度は変わらず。
[編集] 三河安城→岡崎
- ひかりが1日数本停車していたかも。
[編集] 三河安城→幸田
- 幸田駅は快速の標準停車駅になっただろう。場合によっては新快速も。
[編集] 三河安城→新豊田
- 愛知環状鉄道は岡多線のまま延伸、複線化。
- 松坂屋豊田店が3駅を抱合し、本店をこえる巨大モールになる。
- 豊田市が周りを吸収しつつ政令指定都市になる。
- 新幹線開業に合わせて「豊田駅」に改称。
[編集] 岐阜羽島→岐阜
- 少し遠回りになるので東京~新大阪(以遠)間の所要時間が現実より延びていた。
- 名鉄羽島線が開業することはなかった。名鉄羽島市役所前駅は羽島駅のままだった。
- 東京方面から岐阜へ行く人は、名古屋で在来線に乗り換えないで岐阜まで新幹線利用。
[編集] 岐阜羽島→大垣
- 岐阜だと遠回りになりすぎるので、少し西の大垣で東海道線に接続。
- やはり名鉄羽島線が開業することはなかった。
- 大垣が発展した結果、岐阜と大垣の対立が激しくなる。
- 下り「ながら」に接続する新幹線ができたかもしれないので、「大垣ダッシュ」の規模がもう少し小さくなったかもしれない。
- 大垣は岐阜に編入されている。
[編集] 岐阜羽島・米原→鈴鹿トンネル
- 岐阜県には駅が存在しない。
- 滋賀県湖東地方に新駅ができる。
- 当初、駅なしスルーのはずが地元政治家の力で草津線との交点に?
- 亀山か四日市にも駅ができる。
- 名古屋-京都間の所要時間が短縮される。
- 関ヶ原に雪が降っても、運行に影響なし。
- 道路の新名神を見る限り、関ヶ原に近い程度には降りそう。
- 三重滋賀県境は長いトンネルで越えるので、雪害はもっと少なくなるはず。
- 道路の新名神を見る限り、関ヶ原に近い程度には降りそう。
- 難工事のため、開業は昭和39年ではなく昭和45年。昭和39年の段階では名古屋か四日市まで。
- 関西線柘植~亀山が電化。新快速が四日市までやってくる。
[編集] 米原→長浜
- 長浜駅は中央本線と北陸本線(or長浜線)の分岐点になっている。
- 名古屋⇔敦賀が近道になるので、長浜発名古屋行や長浜発敦賀行の新快速が多数運行されている。名古屋⇔敦賀の新快速も運行されているかも。
- 小浜駅⇔長浜駅の高速バスも運行されている。
- 黒壁スクエアや長浜城への観光客は、現実よりも一層多くなっている。
[編集] 米原→彦根
- JR京都線、琵琶湖線の行先表示は、彦根以降なら「彦根方面○○」彦根以前なら「京都方面○○」となる。
- 平和堂が全国へ。
- 北陸本線が彦根まで乗り入れ。
- 敦賀直流化以前は413系・419系・475系等が彦根まで乗り入れている。敦賀直流化後は125系・521系が彦根まで乗り入れている。
- 米原町がメジャーでなくなるため、平成の大合併で坂田郡は「伊吹市」になっている。
- 米原町は長浜市に編入されている。
[編集] 栗東(仮)→雄琴
- 利用する客の何割かは×××目的。
- 厳しくチェックする駅員。
- 雄琴経由ってことは琵琶湖にでっかい橋を作らんといかんのう…
- 米原~京都間を湖東でなく湖西にする手も…
[編集] 音羽山トンネル→大津
- 大津に停車するのはこだまと名古屋以西各駅停車のひかりだけ。
[編集] 米原・京都→四日市・奈良
- 修学旅行が奈良優先になる。
- 奈良の旅館が大繁盛。
- 関西本線は名前負けせずもっと優遇されていた。
- 加茂~亀山間はもちろん電化。
- 近鉄名阪甲特急はなくなる。
[編集] 京都→丹波橋
- 名称は、新京都駅になる。
- 近鉄と京阪は丹波橋駅のまま。
- JR奈良線にも新駅ができる。
- 奈良線は早々に複線・電化。
- 山陰本線と直通。
- 丹波橋から北が嵯峨野線になる。
- 丹波橋周辺が京都の新都心として開発される。
- 地下鉄烏丸線の終点は丹波橋駅になっていた。
- 湖西線が山科から丹波橋を経て長岡京辺りに抜けるように建設される。
- あるいは本来の計画通り片町線に繋がっていたかも。
- 新快速は、こちらを通るようになっていた。
- 京都駅ビルは大改築されない。
- 或いは丹波橋の方に新京都駅ビルが造られた。
- 京都市内といっても郊外なので、京都駅ほど高さについて五月蝿く言われなかっただろう。
- となれば、原広司案ではなく安藤忠雄案が通った可能性も高い。
- でも、天皇陵を見下ろす位置になるのでやっぱりまずいかもしれない。
- 京都市内といっても郊外なので、京都駅ほど高さについて五月蝿く言われなかっただろう。
- 或いは丹波橋の方に新京都駅ビルが造られた。
[編集] 新大阪→大阪
- 利便性はかなり高くなる。
- 特急「北近畿」の始発駅は大阪駅。
- 京都〜大阪間の新快速の停車駅は京都〜高槻〜大阪となっていた。
- 梅田貨物線経由の旅客列車は設定されず、「はるか」も大阪打切りか、新線敷設による京都乗り入れを果たした。
- 新線作らなくても、ふつうに大阪駅を通せばいいじゃない。
- 環状線(西九条方面)~東海道線(京都方面)て新線を造らなくても乗り入れ可能なの?レールはあってもあのダイヤでは無理では?
- 地下鉄の「新大阪駅」は開業していないか、「宮原駅」になっていた。
- 「東淀川駅」とか…
- 大鉄局と梅田貨物駅の南端部が取り壊され、その用地を使って大阪駅新幹線ホームが建設される。
- ゴスペラーズの「新大阪」は生まれなかった。
- 大阪駅が手狭になってしまい、東京で品川駅ができたように、結局新大阪駅が造られる。
- 淀川を渡る橋梁が二本必要になるため、新幹線の建設工費が高くなる。
- 大山崎付近に架橋して淀川を横断していたと思う。
- 新大阪は未だ農村地帯。
- 実は未だに×××地帯。
- 急カーブを避けるため、兵庫県内(阪神地区)は山側ではなく海側(阪神本線沿い)を通っていた。
- 三ノ宮駅か神戸駅に新幹線駅を設置。新神戸駅は生まれなかった。
- 建築費高騰と用地買収難航で、開業は延期。
[編集] 新大阪→なんば
- 近鉄、南海、各地下鉄線の乗換えが便利になる。
- 阪神がもっと早い時期に難波駅接続。
- 大阪の私鉄で阪急だけが難波乗り入れできない。
- 京阪は?
- 阪急は堺筋線経由で難波乗り入れへ。なにわ筋線はあっさり開業。
- 和歌山方面からの南海特急が増え、和歌山県人の県外移動が楽になる。
- 新空港は出来なかった。
- 駅名は「新大阪」になっている。但し近鉄や南海や大阪市営地下鉄は「難波」のまま(阪神や阪急や大阪市営地下鉄が「大阪駅」ではなく、「梅田駅」を名乗っているのと同様)。
- 関西本線に近いルートになっていそう。
- つまり、京都は通らないことに。
[編集] 山陽新幹線
[編集] 新神戸→三ノ宮
- 駅から駅周辺のビルが全て渡り廊下で繋がれる。
- ポートライナーが単線から複線になる。
- 1981年のポートピア博は大盛況になっていただろう。
- 逆に山側(異人館、布引ハーブ園etc.)は寂れる。
- 地下鉄の新神戸駅もできなかった。三宮~谷上が北神急行となっていた。
- 新神戸という名前自体生まれていなかった。あそこは駅ができるまで布引だったし、地下鉄の駅名も仮称段階では布引だったし、新神戸と言えば最近カインズのできたあの場所だった。
- 三ノ宮駅が「新神戸駅」に改称されていた。
- 新幹線ホームは島式2面4線になっていた。
[編集] 新神戸→神戸
- ハーバーランドが大テーマパークに。
- 神戸駅前バスターミナルが三宮、または兵庫に移る。
- 新幹線ホームは2面4線になっていた。
[編集] 西明石→舞子
- 舞子駅周辺は、新幹線から間近に海が見えるポイントとして有名になる。
- 新幹線と徳島方面高速バスの乗換は舞子が主流。
- 新神戸発徳島方面行の高速バスが減っていた。
- 一部ののぞみが停車していた。
- 舞子のバスターミナルに、高速バスの券売機や窓口が設置されていた。
[編集] 西明石→西神中央
- 神戸市は市内に新幹線の駅を複数持つ唯一の市になる。
- 新神戸~姫路・岡山間の所要時間は短縮される。
- 西神在住の金持ちは地下鉄などで通勤しない。新幹線で神戸都心に通勤する。
[編集] 西明石→明石
- 朝霧にも快速が止まるようになる。
- 西明石は廃れる。
- 新快速通過はもちろん、列車線ホームすら作られない。ラッシュ時の快速も西明石通過となる。
- 「普通明石行」が大量発生する。
- 明石大橋が明石から架かり、淡路島まで鉄道が延びる。
- これが災いし、明淡高速船もたこフェリーも廃止となる。
- 明石大橋から、淡路~四国に向けて新幹線路線が延び、四国新幹線が実現。
- 明石大橋は新幹線ができる前から明石駅西側と西新町駅を結んでるやん、と言ってみる。
[編集] 西明石→加古川
- 日中でも京阪神緩行線が加古川まで乗り入れ。
[編集] 相生→播州赤穂
- 新幹線に客を誘導するため、逆に姫路-赤穂直通の在来線が減る。
- 赤穂義士祭の知名度が上がる。(新撰組より人気でるかも?)
[編集] 新倉敷→倉敷
- チボリ公園は建設されなかった。
- 新倉敷駅の名前は玉島駅のまま。
- 新倉敷(玉島)駅前は廃れたまま。
- 駅周辺の地名が「新倉敷駅前」となる事は無かった。
- 一部の「のぞみ」と「ひかりレールスター」が停車していた。
- 倉敷駅へ向かう人が岡山駅で降りなくてすむ。
[編集] 新倉敷→伯備線との交点(倉敷駅と清音駅の中間)
- 場所は総社市でも駅名は「新倉敷」。
- 在来線ホームは総社市だが、新幹線ホームの西側は倉敷市。
- 総社市と言っても、新幹線開業当時は清音村。もしこの場所に新倉敷駅が設置されていたら、清音村はおそらく倉敷市に編入されていた。
- 現実の新倉敷駅は玉島駅のまま。
- 特急やくもも停車している。
- ひかりレールスターも停車。
- 伯備線(岡山口)の本数が現実よりも増えている。
- 総社折り返しの普通列車が設定されている。
[編集] 新尾道→尾道
- 尾道市と三原市の新幹線駅誘致運動で尾道市が勝利していたら、三原市は全額地元負担の新三原駅になっていた。
[編集] 東広島→西条
- 広島大学のキャンパス移転は無かった。
- それって関係ないんじゃ。
- 利用者がちょっとだけ増える。
- 西条駅は「東広島駅」に改称していた。
- 三永は、田んぼのまま。
[編集] 新岩国→岩国
- 御庄駅は普通の無人駅になっていた。新幹線との乗り換え案内もなし。
[編集] 新岩国→森ヶ原信号場
- 柱野駅は廃止。
- ひょっとすると岩徳線の電化→山陽本線に格上げもあったかも。
- 岩徳線は昔は山陽本線だったので名前を再交換?
[編集] 新山口(小郡)→防府
- 防府駅の在来線ホームは地平のままだった。新幹線ホームは当然高架化。
- 新山口駅は現時点でも小郡のまま。
[編集] 新山口(小郡)→山口
- 厚狭ではなく美祢で接続に。
- 山口線の小郡~山口間は高速複線電化されていた。
[編集] 新下関→幡生
- 幡生駅は「新下関駅」に改称されていた。
- 山陰本線の終着駅も幡生ではなく新下関になっていた。
- 現実の新下関駅は長門一ノ宮駅のまま。
[編集] 新下関→下関
- 新下関駅は当然長門一ノ宮駅のまま。
- 新幹線開業と同時に近代的な駅舎となっていた。
- 新関門トンネルは彦島を通っていた。
- 新幹線ホームが地下になっていた可能性あり。
[編集] 新下関・小倉→門司
- 新下関は上と同様。
- 下関市民は新幹線に乗るために一度九州へ行く羽目になる。
- 運賃特例がない場合は大変なことになる。
- 山陽本線関門トンネルはJR西日本管轄になっていた。
- 北九州市民はそんなに今と変わらないかも。
- 山陰本線の門司乗り入れが続いていた。
[編集] 九州新幹線
[編集] 新鳥栖→鳥栖
- 長崎本線の新鳥栖駅設置も当然無し。
[編集] 新鳥栖・久留米→肥前旭
- 鳥栖と久留米が距離的に近すぎということで、もしこの地区に1つしか新幹線駅が建設されないとしたら、おそらく肥前旭(鳥栖~久留米間の中間駅)に新幹線駅が設置されていた。
- 肥前旭駅は新幹線開業時に新駅名になっている。
- 駅名は燕三条のようにかなりもめそう。「鳥栖久留米」か「久留米鳥栖」のような感じになると思うが。
- 鳥栖市内だし、新鳥栖駅にしてしまう可能性もある。
- 九州初の越境合併が成立する。
[編集] 船小屋→羽犬塚
- 船小屋駅は無人駅のまま。
- 羽犬塚は九州新幹線全通後に「筑後羽犬塚」に改称されていた。
- 「筑後市」じゃないか?
[編集] 船小屋→柳川
- 駅名は柳川駅
- 西鉄柳川駅と併設もしくは旧筑後柳河駅近くに建設。
- 船小屋駅は無人駅のまま。
- 東京や大阪方面から柳川観光する人は、博多で西鉄に乗り換えずそのまま新幹線利用。
- 大牟田市内は新大牟田駅ではなくそのまま大牟田駅に併設されていた。
[編集] 新大牟田→大牟田
- 新幹線ホームはおそらく東側に造られている。
- 大手私鉄と新幹線が直接連絡する数少ない駅になっている。
- 駅舎は当然建て直し。
- 荒尾市やみやま市との合併の話が浮上する。
[編集] 新鳥栖・久留米・船小屋・新大牟田→佐賀・大牟田
- 久留米駅が寂れる。
- 佐賀県民は大喜び
- 長崎新幹線はできない。
[編集] 新八代→八代
- 鹿児島本線の新八代駅設置も当然無し。
- 在来線特急と新幹線の接続は現実の新八代方式と同じ。
[編集] 新水俣→水俣
- 新水俣駅は初野信号所のままだった。
[編集] 新水俣・出水・川内→人吉・鹿児島空港・国分
- 基本的に九州自動車道と同じルート。
- 鹿児島空港へのアクセスがやたら良くなる。
- 鹿児島本線は全部繋がったまま。
- 肥薩線が第三セクターへ。
- 熊本または新八代から出水・川内経由の鹿児島中央行き特急が運行されている。
- 吉都線・日豊本線の吉松~都城~宮崎間をミニ新幹線化する計画が持ち上がり、九州新幹線博多延伸に合わせて開業する。
- Chakuwikiの某利用者たちがちょっぴり残念に思うかもしれない。
- 国分と鹿児島空港は近すぎるのでどちらか片方だろう。
- 国分に新幹線駅が併設されていたら、国分市は市町村合併後も国分市のままだった。
- 鹿児島空港に新幹線が乗り入れていた場合、鹿児島空港の重要度は上がっている。
- 鹿児島市内-鹿児島空港間リムジンバスにも影響を与えている。
- 鹿屋市内-鹿児島空港間には影響なし。
[編集] 鹿児島中央→鹿児島
- 構造的に無理か?
- 鹿児島中央駅は西鹿児島駅のまま。
