もし日本で○○が合法化されたら
出典: Chakuwiki
[編集] 銃の所持
- 一家に一丁、銃があるのは当たり前になる。
- 携帯電話のように一人に一丁、むしろメールアドレスのように一人あたり複数持ってるのが普通になる。
- 結果、日本はアメリカやイラクなど問題にならないくらいの銃社会になる。
- 開拓時代のアメリカのようになってるかも。
- 銃を使った犯罪はもちろん急増。
- 日本特有の状況として”いじめられっ子が自分をいじめた相手に報復発砲”というケースが銃犯罪のかなりの割合を占めるものと思われる。
- 成人以上でないと銃所持出来ないと法律が出来るがモンスターペアレントがいじめた相手や教師に報復発砲する事件が多発する。
- アメリカ、ロシア、中国などから銃がどんどん輸入される。
- たむらけんじが獅子舞ではなく銃を持ってテレビ出演。
- TVで銃関連のCMががんがん流れている。
- 防弾ヂョキががんがん売れまくる。
- オリンピックでの射撃競技の成績が向上する。
[編集] 未成年者の飲酒・喫煙
- 肺がん、肝臓病の発生率が激増する。
- 国内外のタバコメーカーはティーンエイジャーにターゲットを絞った製品を出してくる。
- 例:女子高生向けのフルーツ・フレーバー入りのタバコなど。
- 子供向けのポケモンパッケージのタバコなんてのも出るでしょうね。
- 飲酒に関しては現状とあまり変わらない気もする。特に田舎。
- 案外、未成年者の飲酒・喫煙率は下がるかもしれない
- 所詮はカッコつけてるだけだろうし
- ただし、未成年者のドラッグ中毒が蔓延するかもしれない
[編集] 企業の談合
- 今とあまり変わらない(笑)。
- 公共工事が今よりスムーズに進む場合も出てくる。
[編集] 贈賄・収賄
- 通貨の発行量が増えるからその分インフレになる。
[編集] 選挙権の売買
- 投票率が爆発的に上昇する。
- 日本における"選挙"とは”候補者による票のオークション”という定義になる。
[編集] 日本国憲法九条廃止
- 「テロとの戦い」だと称して次々自衛隊を中東に派遣して玉砕していく。
- 思想が左向きの人々の思考回路がオーバーヒートして「焼き鳥」状態になる。
[編集] ドラッグの製造、売買、所持、使用
- どうしてもドラッグを断ち切れない外国人が続々と日本に移住してくる。
- サラリーマンが酒派とドラッグ派にわかれ「居酒屋」の他に「居ドラッグ屋」ができるようになる
- 「下戸」のドラッグ版にあたる「ドラッグ下戸」の肩身が狭くなる。
- 会社で。「キミ、次の接待は酒席でなくマリファナ席でね。お得意さんが酒派じゃなくてマリファナ派なんだ」「あの、ボク、酒ならいくらでも大丈夫なんですけどマリファナは体質的にあわないんです」「そんなことで営業がつとまるか!営業たるもの、酒とゴルフとマリファナは必須だぞ」「わかりました。今からいっぱい吸って鍛えておきます(体に悪いしおいしくないどころか気持ち悪くなるだけだし、不条理だよなあ…)」長い記事
[編集] 決闘・果たし合い・タイマン
- 恐らく政府公認の決闘立会人資格のようなものができて。決闘の遂行にはこの資格を有する者の立会いが義務付けられるようになっているだろう。
- さまざまな決闘をTVスタジオで行い、それを実況中継する『今週の決闘(仮題)』なるTV番組が放映されるようになる。
- 放送するのはフジテレビのような気がする。
- K1などの格闘技の人気が一気に下火になる。スリルと迫力で正真正銘の殺し合いにかなうはずがないから。
[編集] スポーツ国際大会で期待外れだった選手や関係者への処罰
- 日本はIOCから資格を停止される。ヘタすれば除名の可能性も。
- 有力選手の海外流出(国籍変更)に歯止めがかからなくなる。
- サッカー日本代表の外国からの監督招聘がほぼ不可能になる。
- 有能アスリートが日本ではマイナースポーツとされている競技(クリケット、オージーボール、ペロタなど)に流れるようになる。
- 実際にはそう重い処罰にはならない。長くてせいぜい禁錮六ヶ月程度、それもほとんどの場合執行猶予がついて、本当に選手や関係者が刑務所に収監されるようなことはほとんどないと思う。