もし星野仙一が巨人の監督に就任していたら
出典: Chakuwiki
2005年、星野仙一氏の巨人監督就任が噂されたことは記憶に新しいと思います。本人の意向で実現しませんでしたが、もし就任していたら…
- 当然、第2次原監督は誕生しなかった。
- 2007年CSでの惨敗はなく、日本シリーズまで行けたか、行けなくても2勝3敗ぐらいまではいった。
- 星野ジャパンは誕生せず、長嶋ジャパンが北京五輪に出場していた。
- →もし星野仙一が阪神の監督に就任しなかったら
- 長嶋では無く王ジャパンが出場していたと思う
- 実績を残せなかった場合、2007年秋あたりで原監督待望コールが巻き起こった。
- 生え抜きでない元選手の監督起用により、読売新聞との対立を招き、身売りも…
- 身売りされれば当然日テレから巨人戦がCSも含めて消滅。
- 阿部が真っ先に鉄拳制裁の餌食になる。そして矢野や脇谷、亀井も目を付けられる。
- 若手の投手が1人は酷使され潰れている。
- ナベツネと喧嘩してシーズン中に追われるかも。
- 東京ドームの1塁ベンチは扇風機をはじめ、あちこち破損が目立つように・・・。
