冬休み企画あなたが選ぶ他の都道府県っぽい市町村日本一の投票は1月12日午後6時までです。
第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もし横山やすしが健在だったら
出典: Chakuwiki
- 吉本興業は復帰を認めず、摂津の自宅でくすぶっている。
- 「もういっぺんキー坊と漫才したいなぁ・・・」
- 一度だけテレビ出演を許され、やすきよ漫才が復活する。
- あるいはM-1の審査員に呼ばれ、強烈なダメ出しを連発する。
- お家騒動の際に暴露本を出版する。
- そして雑誌やワイドショーでガンガンぶちまける。
- 当時大阪で放送してなかった「2時っチャオ!」に出て本音丸出し。
- そして雑誌やワイドショーでガンガンぶちまける。
- 太平サブローの仕事がなくなっている。
- いや、Wやすしというユニットで活動している。
- 師匠である横山ノックの葬儀にも参列し、インタビューも受けている。
- 2000年年末(=20世紀末)に読売テレビ製作で「伝説のやすきよ(仮題)」が放送され、やすきよ漫才が復活する。
- 「A」ではなく「久米宏のTVスクランブル」が復活している。
- 「踊る!さんま御殿」の常連ゲストになり、番組の放送時間の大半がつぶれる位のトークバトルを繰り広げる。
- 「仮面ライダー電王」でキンタロスの声を担当していた。
- 24時間TVのマラソンで走る。
- PCと携帯で辛口のホームページ&ブログ(yassan.com)を立ち上げる。
- 「たかじんのそこまで言って委員会」に準レギュラーで出演し、たかじんや他のパネラーと激しいトークバトルを繰り広げ、いつしか伝説となる。
