冬休み企画あなたが選ぶ他の都道府県っぽい市町村日本一の投票は1月12日午後6時までです。
第2回管理者選挙の候補募集を再開。
もし樺太が日本領のままだったら
出典: Chakuwiki
- 中心都市は豊原市。
- 稚内市は日本最北端の市を名乗ることができなかった。
- JR宗谷海峡線ができている。
- なので青函トンネルの路線の正式名称も「津軽海峡線」に(実際の正式名称は単に「海峡線」)。
- 樺太内の鉄道路線は国鉄に、さらに民営化後はJR北海道に。
- たぶん「JR樺太」
- 「樺太アイヌ自治区」になっている。
- 稚内の宗谷岬を現実の日本最北端の地として訪問する観光客が激減し、稚内駅から宗谷岬までバスを運行している宗谷バスの経営も悪化する。
- 敷香町こそが日本最北端の地となるが、国境は無機質な北緯50度線上であるため、宗谷岬のような観光スポットの確保に苦慮する。
- その前に、日ソ(日露)関係が悪ければ、うかつに日ソ(日露)の国境沿いには軍事上の理由でいけない。
- 恵須取・大泊・敷香・落合・真岡は間違いなく市に昇格している。
- 戦争関係の本には豊原空襲が載っている。
- 新しい名は樺太県?樺太道?。
- 鉄道の名前が内地風になっている。
- 樺太東線→豊原本線。
- 樺太西線→恵須取本線。
- おそらく恵須取までは開通するでしょう。
- 北海道の開発がおろそかになる。
- 富士メガネの本社は豊原のまま。
- 北樺太の返還も要求する。
- 奥端(オハ)駅でおは☆スタやらき☆すたのイベントがある。
- 山寺宏一「奥端からおっはー」。
- 南部では石油による重化学工業が発展していた。
- 王子製紙は国産だけで原料を賄えていた。
- 豊原はユジノサハリンスクよりは発展しただろう。
- 大規模な都市計画が完成していた。
- 豊原空港が建設されていた。
- 宗谷本線は幹線のままだった。
- 樺太庁樺太師範学校と樺太医学専門学校が合併して樺太大学が発足していた。
- 樺太庁博物館が老朽化のため解体される。
- 豊原市の市民団体が反対運動を起こす。
- 東北本線の豊原駅は、下野豊原のままだった。
- 真岡は長崎のような街になっていた。
- 豊原・大泊各駅は解体され近代的な駅ビルに改築されていた。
- 真岡駅は史実通り解体されるか保存される。
- ロシアは樺太の代わりに北朝鮮を占領していた。
