もし毛利氏が天下を取っていたら
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[編集] 天下統一への道
- 戦国時代で少数の兵による大勝利といえば、有田中井手の戦いもしくは厳島の戦い。
- 決して桶狭間の戦いではない。
- 室町幕府の扱いに苦慮する。
- 室町時代の後に短く鞆時代がある。
- 毛利元就の死後に天下をとっていた場合、毛利家で一番有名なのは輝元
- と言う事で元就は三国志の曹操のようなポジションになる
- 長男・隆元は死なずに済んだかもしれない。
[編集] 毛利政権時代
- 家系ゆえに幕府は開かない。
- 毛利氏は土師氏の流れを汲んでいる。かなり大雑把に言えば菅原道真と同系。
- 「源氏でなきゃ征夷大将軍になれない」というのは俗説に過ぎんけどな。
- 小早川氏と吉川氏は100万石を越える大大名となる。
[編集] その他
- 山口県からあれほど多数の首相が輩出されることはなかった。
- 弓が武士の主流に扱われ、鉄砲がそんなに重要視されなかっただろう。
- 郡山城が修学旅行のコースに組み込まれる。
- 原爆は広島に落とされていない。
- その前に第二次大戦で枢軸国側だったかどうかも…
- さらに皇居が東京にあるのか?
- 広島大空襲で徹底的にやられるため。代わりに小倉か京都に落とされる。
- 和三盆が矢三本に。
