もし王貞治が阪急へトレードされていたら

出典: Chakuwiki

1961年に、読売ジャイアンツの王貞治と阪急ブレーブスのエース米田哲也との交換トレードの話が水面下で進められていたが、阪急が断ったため幻となりました。もしこのトレードが成立していたら…。

  1. 王はホームランバッターとしては大成しなかった。
    • 年間55本、通算868本もホームランは打てなかった。
    • 国民栄誉賞も受賞できなかった。
    • ピンクレディーの「サウスポー」も出なかった。
  2. 「OH」が「Ô」になっていた。
  3. 引退後は朝日放送の解説者。
    • 「おはよう朝日です」で宮根誠二に突っ込みまくられている。
  4. 巨人の背番号1は今でも普通に使われていた。
  5. 山本功児は主力として一塁を守っていた。
  6. 「ヨネカジ時代」は訪れなかった。
  7. 投手に再転向した可能性もある。

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