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第2回管理者選挙の候補募集を再開。

もし社会党が自民党に代わって政権を握っていたら

出典: Chakuwiki

  1. 実際握ったじゃん。
    • 片山哲(1947~1948)と村山富市(1994~1996)のとき。そこで、勝手に他の時代でもし政権を握っていたら、と考えてみた。
      • 「自民党に代わって」とあるので、この2つの政権は該当しない。
        • 片山哲政権は自民党誕生以前。村山富市政権は自民党との連立政権。

[編集] 1990年の総選挙で社会党が政権を握っていたら

  • 首相:土井たか子
  • 第39回衆議院議員総選挙で社会党は大きく躍進した。他の野党及び自民の離反組(もしいたと仮定して)との連立政権を作っていたら
  1. もちろん消費税は成立させない。
  2. 湾岸戦争には一切協力しない。国をあげてフセインを支援する。
  3. 例の国の工作と、関連勢力の利権拡大が進む。(実際村山-橋本政権下で進行していたことだが)
    • 社会党が政権から外された時点でテポドンまたはノドンの発射があった。(現実には橋本政権崩壊-小渕自自連立が成立した直後の'98年8月に起きている)。
  4. なんやかんやでバブル続行。

[編集] 1960年年代に社会民主主義への転換を実現して、政権を握っていたら

  • 首相:江田三郎
  • 1960年代に江田三郎が佐々木更三との派閥抗争に勝利して、社会党を社会民主主義路線に転換させて、政権交代を実現させていたら
  1. 高度成長で得た成果を元にして福祉政策が進む。(革新自治体の政策が日本全体で行われるようなもの)
  2. しかし早々に財源が行き詰まり、累進課税率や相続税率をさらにアップ。
    • その結果、ジャパンマネーの多くは海外へ逃げ出す。
    • 日本人は均しく貧乏に。もちろんバブルは起こらない。


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