もし能登が富山県になっていたら

出典: Chakuwiki

  1. 石川県の位置が分かる人が激減する。
  2. 現実では計画で終わっていた七尾~氷見の鉄道が建設される。(もちろん複線電化)
    • 氷見から羽咋へも線路が敷かれる。
  3. 能登鉄道は廃止されてなかった。
  4. 能登空港は存在していなかった。
  5. 北陸鉄道系のバスではなく、加越能鉄道のバス部門が運行していた。
  6. 能登ナンバー誕生。
  7. 東海北陸自動車道が高岡-輪島間に存在。
  8. 能登麻美子の出身が富山だと思われていた
  9. 石川県は金沢県に改名されそうになっている。
  10. 能登に関わる支出がなくなるので石川県の財政は多少良くなるかもしれない。
  11. 現存の富山地方と能登地方を結ぶ富山湾海底トンネルが建設されていた。
  12. 石川県民が「乗っ取られた!」と騒ぎ出す。
    • そんなわけで加賀も能登も越中も、みな1つの県にされてしまう。
    • でも、県名がなかなか決まらず、みんなで一生懸命考える。
      • 結局「北陸県」に。

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