もし藤子・F・不二雄が長生きしていたら
出典: Chakuwiki
- ドラえもんは当然の如く完結
- アニメも勿論完結
- 声優交代など勿論無かった。
- 声優にやたら芸能人が起用される事も無かった。
- しかし人気の高さから翌年完結編と言うタイトルで映画化、ルパンのように毎年テレビスペシャルでやるのがお約束となる。
- そのテレビスペシャルの主題歌を唄うのは勿論武田鉄矢。
- いや、「夢を終わりにしたくない」といって結局終わりは書かないんじゃないの?周りになんと言われようと…
- ドラえもん内の「パーマン(星野スミレ)」エピソードも当然完結。劇場化もされただろう。
- それはない。最後に星野スミレの後日談が描かれたのは1980年。つまり藤本先生が亡くなるまで16年も間が空いていることになる。要するに忘れられていたか、元々完結させる気は無かったと見られる。
- アニメも勿論完結
- 同氏のアシスタント出身のむぎわらしんたろうによるドラベースは無かったかも
- 「のび太のねじ巻き都市冒険記」が最後まで描れていた。
- 「チンプイ」も完結していた可能性大。
- これもない。チンプイが最後に掲載されたのは1991年。描き下ろし2話で完結だったとしてもわずか30ページほどのはず。描くつもりであったのであれば5年も放置するはずが無い。
- 「チンプイ」も完結していた可能性大。
- ドラえもんの後継番組はドラベース、パーマン、ザ・ドラえもんズの内どれか
- 藤子アニメでお馴染みの肝付兼太もドラえもんから続投する形で出演
- ドラえもんの単行本は46巻以上出版されていた。
- すると50巻~60巻くらいまで発行されていたのかな
- ドラえもんの単行本巻数が後数年でスーパーマリオくんに抜かされると言われる事も無かった。
- ドラえもんから20年もたって始まったクレヨンしんちゃんに単行本数を抜かされる事もなかった。(ドラえもんは関連図書が膨大にあるのでそれも含めるのであればドラえもんが圧倒的に有利だが)
- 同人誌「ドラえもん最終回」騒動が起こる余地は無かっただろう。
- 45巻初版本の最終ページには「単行本第46巻につづく」との記述が。いつの間にか消えていた。
- 単行本巻数はあさりちゃんより多かったかもしれない。が、結局は抜かれる。
- ただ、少年誌での連載は既に終わっていたので、50巻あたりになると当初はスルーしていた1970年代の作品が主になるか、書き下ろしが載せられるようになる。
- すると50巻~60巻くらいまで発行されていたのかな
- 手塚治虫をさしおいてAと一緒に文化勲章をもらっていたかもしれない。
- 作中にポケモンがパロディで登場したかもしれない。
- ポコニャンがアニメ化されて大ヒット。映画化も。
- アニメ化は、生前に、既にNHKが実行済み。
- T・Pぼんはやっぱり完結しない。
- これを読んでいて泣けてきたのは私だけではないはずだ。
- これがもっと早くに現実化してたか、出身地の高岡市に似た物が出来たかも。
- これが現実化する。
- ジャイ子の本名はやっぱり明かされない。
- 生前に理由を語っています。「同じ名前の子がいじめられないため」が本名不明という設定を生んだ。
- これが実現しなかった可能性が高い。当然、過去に書かれたドラえもんの最終回も永久に単行本化されないまま。
- 富山県高岡市がコロッケで街おこしをするのに、イメージキャラクターとしてコロ助の使用許可を無償で申し出そう。
| ドラえもん |
| 作品:ドラえもんファン|コロコロファン|替え歌|もし日テレで続いていたら もし○○だったら(原作) キャラクター:言われたくない|…へ書き込んだ人達に言いたい ドラえもん:偽ドラえもん|偽ドラえもんズ|遭遇したら|もしあの作品にいたら その他偽キャラ:偽のび太|偽ジャイアン|偽スネ夫|偽しずか|偽パパ|偽ママ|偽ドラミ|偽出木杉 ひみつ道具:もし実在していたら その他:もし藤子・F・不二雄が長生きしていたら |

