もし1992年夏の甲子園で松井秀喜が5打席連続敬遠されなかったら

出典: Chakuwiki

もし1992年の高校野球夏の甲子園大会「星稜vs明徳義塾」戦で松井秀喜に対する5打席連続(全打席)敬遠がなかったら?

  1. 明徳義塾に対するブーイングはなかった。
  2. 星稜が順当に勝っていた可能性がある。場合によっては優勝!?
    • 逆に実史通り明徳義塾が勝っていた場合、明徳の3回戦での大敗はなかった。こちらも場合によっては優勝!?
  3. 明徳の名が「あの時の明徳」ではなく、「ただの新興私立校」程度の認知度だった。
    • しかし、その後の不祥事で結局明徳義塾のイメージは下がった
  4. 明徳と言えば朝青龍、あるいは三都主。
  5. 松井は元西武の鈴木健程度の評価で終わった。
  6. どっちにしても同日の試合にさり気なく村田善則(佐世保実業)が出場していた。
  7. 明徳義塾の河野和洋投手は、プロ入りしていた可能性もある。(ちなみに、現在メジャーリーグで活躍中の黒田博樹投手とは、大学で同期)

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