チャクウィキには独自のルールがあります。必ずお読みください。
第1回管理者選挙の投票が始まりました。12/7、19時に〆切予定です。
もし2リーグ分立で阪神がパ・リーグに入っていたら
出典: Chakuwiki
阪神タイガース(大阪タイガース)は1950年毎日オリオンズの加入にあたり、当初消極的ではあるが賛成していましたが、読売ジャイアンツが「伝統の一戦が失われる」とそそのかした為に寝返りました。
もし、阪神が寝返らず、パ・リーグに入っていたらどうなっていたか考えよう。
- 関西が4球団で食い合いになった為、南海や阪急、近鉄はもっと早く身売りしていた。
- 近鉄が大映と合併し大近バファローズ→ロッテバファローズ→千葉ロッテマリーンズに、南海は西武ホークスに。
- 毎日オリオンズはそのまま存続、ただし仙台に移転。
- 西鉄ライオンズがセ・リーグの球団になる。
- その後身売りで福岡ダイエーライオンズ→福岡ソフトバンクライオンズに。
- 60年代まで、日本シリーズはほぼ毎年巨人vs阪神に。
- パはたまに南海・毎日が、セはたまに中日・西鉄が優勝する。
- 「涙の御堂筋パレード」も実現せずじまいだったかも。
- 近鉄応援団から、「阪神電車ではよ帰れ♪」と言われる。
- 南海身売り後、しばらくは大阪球場をサブ球場としていた。
- 南海身売りは大阪球場が使えなくなるからと言う理由だったのだが・・・
- 初代ファミスタの「レイルウェイズ」がとてつもなく強いチームになっていた。
- 花形満は最初からヤクルト在籍という設定に。
- 即袋叩き(by SBファン)
- 大洋ホエールズは大阪の球団になっていた。
- サンテレビが阪神の代わりにホエールズの試合を放送していた
- その後神戸に移転し「神戸ベイスターズ」になっていた。
- ちなみに阪急は「横浜オリックスブルーウェーブ」に。
- 近鉄や阪急よりも企業規模が小さかった阪神は南海と同時期、最悪実史の西鉄と同時期に身売りしていた
- ちなみにセパ分裂以前は大阪では南海の方が人気あった事を考えると・・・
- 上記とは矛盾するが西武グループが買収して「西武タイガース」になった可能性もある
[編集] 阪神がパリーグ入りしていた場合の1964年ごろのプロ野球
- セントラル・リーグ
- 読売ジャイアンツ(後楽園)
- 中日ドラゴンズ(中日)
- 西鉄ライオンズ(平和台)
- 広島カープ(広島市民)
- 国鉄スワローズ(神宮)
- 大洋ホエールズ(大阪)
- パシフィック・リーグ
- 阪神タイガース(甲子園)
- 阪急ブレーブス(西宮)
- 南海ホークス(大阪)
- 東京バファローズ(東京ス)
- 毎日オリオンズ(後楽園)
- 東映フライヤーズ(後楽園)
