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[編集] アクトシティ全般の噂
- 当初ぼったくりすし屋があったことでその存在と共に一部で知られるようになった。
- 有名にはなったが客が寄らず、そのシンボルタワーのおかげで市が財政難になりかけているらしい。
- 今はオリックスの持ち物。
- 市所有部分は黒字、アクトタワーは当初、第一生命と三菱地所によって建設されたが、赤字経営になり、オリックスへ売却。今も赤字経営だが、浜松市は助成金は出しているものの、損失補填をしておらず。
- 何だかんだで利用されています。通常の利用法以外にも道しるべや日時計にも使えます。
- 県外でも知名度は、ほとんどない。新幹線から認識出来ないのもその要因のひとつ。
- そうでもない。むしろ、新幹線で浜松駅を通過するだけの人からは、浜松駅付近ではアクトタワーぐらいしか目に入らないため、知名度は高い。
- 上記の見えない、目立つの差は座席にあると思われ。浜松駅付近は微妙にカーブしているのとアクトタワーが駅の至近のせいで、北側の座席では遠くからは見えないし、駅付近では近すぎて解らない。南側の座席なら遠くからでも目立つ。
- 名古屋のセントラルタワーができるまでは中部地方一の高さだった。
- 当初計画ではこっちもツインタワーになる予定だった。バブル崩壊により計画縮小。
- 遠くからでもあのビルが見えると、浜松駅の方向が分かりやすい。
- アクトタワーの最上階には重りが仕込んであり、揺れを打ち消す仕組みになっている。
- 国鉄時代に貨物駅があった場所に建設された。貨物駅の西伊場移転時に浜松市が土地を買い上げていたので、用地に関しては全く問題にならなかった。
- 基礎工事中に不発弾が2発見つかる。場所が場所なので新幹線まで止めて撤去作業実施。
- 戦前から東海道本線の拠点であるので、不発弾が出たこと自体も予定の範囲内。
[編集] 音楽ホールとしての噂
- 大ホールと小ホール、楽器博物館がある。
- 楽器博物館のオリジナルCDは、非常にレアな楽器や超マイナーな曲が収録されている。クラシック音楽ファンにお勧め。
- 大ホールは四面舞台装備。小ホールはパイプオルガン装備(たしかフランス製)。
- 小ホールのパイプオルガンは、オープン間も無い頃に警備員が間違ってスプリンクラーを作動させてしまい水浸しになってしまった。修理に億単位かかったそうな。警備会社に請求したそうだが。
- 浜松駅隣接で一見便利に思えるが、搬入はトラックが使われる上基本的に車社会なので、かえって不便だったりする。
- 浜松の「演劇鑑賞会」のライバルは「浜松北市民劇場」。なぜかというと、浜松北市民劇場の公演会場は、駐車場が無料の浜北文化センターだから。(公演の内容は同じ)