出典: Chakuwiki
- 死者を操る技
- 英和辞書でanimateを調べてみよう
- でもanimationの語源は無生物の絵が生きてるように見える、って意味から来てるんで、あながち見当違いの単語ではない。アニメグッズの店、という意味は全くないが。
- オタクや腐女子といわれる人達の生態が一目で分かる場所
- 街で青い買い物袋を持った人がいたらココで買い物をした可能性が高い。
- 袋の真ん中よりちょっと下辺りにアニメイトの白いマークが付いていたら、100%ココの利用者。
- 昔はどぎついエメラルドグリーンだったので、もっと目立った。
- 田舎では「アニメイトに行って来た」というだけで周りからアキバ系の扱いを受ける。
- 最近ブロッコリーと手を組んだことで、
迷走ぶり積極姿勢が注目される。
- なんだかんだでほぼ全ての県庁所在地にある。
- ただし、都庁所在地にはない。
- ちなみに三重は県庁所在地である津にはないが四日市にある。
- 群馬も前橋ではなく高崎。
- アニメイトが存在する=都会
- とらのあなが存在する=大都会
- 何も無い=田舎
- オタクが田舎、都会、大都会を判別する時は大体こんな感じ。
- 滋賀・和歌山・鳥取・島根・山口・佐賀には店舗はない(2008年7月現在)。あと徳島は直営店ではないのでフェアやポイントカードの対象外。
- 徳島店は委託されている所が結構儲かっていて、手放したがらないので、直営店にならないんだとかそうでないとか。
- 中国地方は岡山と広島と福山にしか店が無く、四国よりも店舗数が少ない。
- 今度那覇の国際通りに出店するそうで。
- さりげなく台湾にも出店している。
- いつだったか吉祥寺店は突然(?)向かいのビルに引っ越して広くなった。
- 人口15万弱のここに立て続けに2店舗出店。んなアホな・・・。
- あるアニメの影響で、アニメ店長は大宮店の店長だという誤解が広がっている。
- 池袋本店はやたらに巨大。
- しかし品揃えは秋葉原店や日本橋店とそんなに変わらない。
- しかし客の男女比はかなり違う。秋葉原店は半々ぐらいだが、池袋本店は女性客ばかり。
- 単なる「漫画の専門書店」と化している店もある。
- 漫画売り場には結構人がいるのに、グッズ売り場やCD・DVD売り場にはあまり人がいなかったり…。
- 日本橋への出店は結構最近。秋葉原にあんな大きな店が出来たのも結構最近。
- 日本橋店出店は2003年、現秋葉原店の開店は2001年である。
- 旧秋葉原店は昭和通りを渡って路地に入るというえらくへんぴなとこにあった。
- つい最近まで、意外とオタクの集結する街には大きな店が無かった。
- 逆にいえば、その頃までは「アニメオタクの街」というイメージは強くなかった。
- 最近は腐女子向けの物の方が多い。
- かつては東西で分裂していたが、後にほぼ平定された。
- 今度はウェブサイトがanimate.co.jpとanimate.tvで並立。通販事業も別々に行うという謎の状態だったが、統合の運びに。
- メロンブックスもそうだが、名古屋市の店は名駅(中村区)。大須ではない。