アニメファン
出典: Chakuwiki
- 少なくとも、デジモンとテニスの王子様、それにロックマンエグゼファンは一部ネットで暴走している(コスブレなど・・・)
- Wikipediaのテレビ局の項目にアニメ事情を書き足す者がいる。
- 京都といえば何といっても京都アニメーション。決して清水寺や金閣寺、舞妓さんのイメージではない。
- 天橋立も忘れないでください。
- 今(2007年現在)一番ホットなスポットは春日部・鷲宮。
- 好きな作品との出会いは勿論アニメから。
- アニメのイメージが定着してしまい、原作のはずの漫画に違和感を感じてしまう人も少なくない。
- 逆に原作を先に読んでいるとアニメの出来に首をかしげることも。
- SLAM DUNKとか?
- 逆に原作を先に読んでいるとアニメの出来に首をかしげることも。
- とはいえ、アニメがきっかけで原作の漫画を購入したという人も結構多い。
- アニメのイメージが定着してしまい、原作のはずの漫画に違和感を感じてしまう人も少なくない。
- 高価なアニメDVDを大量に購入する為、常に金欠である。
- 好きな作品が長期に渡って放送されたりするとDVDを全巻集めるのが大変…。
- 何はともあれアニメはやっぱり二次元が一番。
- 田舎民にはキッズステーションなどのCATVが必須。
- 最大の天敵は野球中継。
- デジタル放送のコピワン縛りを、親のカタキのごとく忌み嫌う。
- 普通の市販レコーダーでは、CMカット編集した上で整理することが不可能だから。
- 編集しなくても、いったんDVDに落としてしまうともう戻せないのはとても不便。最悪、ムーブに失敗して消えてしまうこともあるし。
- アナログ放送と心中することも辞さない覚悟がある。
- もしくは何十万もかけてハイビジョンコンテンツ製作用機材を揃えて編集する。
- もしくは画像を安定(ry
- コピーが9回まで可能になったが、それでも不安になる。
- 録画した大元から直接の子供が9つ作れるというだけで、孫コピーが9代までできるというわけではないのでねえ。
- やっぱりDVD化を待ってリリース後即効でエンコするしかないのか・・・
- ・・・つfriio
- 現在は地デジのB-CASが廃止される見通しが立ち、ほっとしている。
- 普通の市販レコーダーでは、CMカット編集した上で整理することが不可能だから。
- 意外と声優に関して興味の無い人が多い。
- 声優に興味を持ったらもうオタクである。
- 基本的にアンチ●ィズニー。
- ●ィズニーアニメしか観ない様な人はアニメファンとは認めない。
- アンチスタジオ●ブリも結構多い。
- と、上で言っておきながら上の作品は全く見ない。
- 全ジャンルを網羅する猛者はいない。まあアニメがあまりにも多様だしな・・・。
- ジブリは意外と見ている人も多いので、ジブリ好きなアニメファンは肩身が狭い。
- と、上で言っておきながら上の作品は全く見ない。
- 毎週末の様にアニメイトやゲーマーズへ出掛ける。
- 「とらのあな」や「メロンブックス」にも行くという人は、こっちの属性になる。
- とはいえ兼業のファンもかなり多い。要は(アニメか同人か)どっちをメインにするかで属性が決まる。
- 「とらのあな」や「メロンブックス」にも行くという人は、こっちの属性になる。
- 朝日放送を敵視している。
- 原因は勿論、ムーブのあの報道。
- ただ地元関西のアニメファンはそんなに敵視していない。
- 関西ではABCの事などあまり考えてない。むしろ、こっちを敵性局扱いしている。
- 「脚本が…」とか「作監が…」とか言い出したらもう立派なオタク。普通のファンはそんなこと気にしていない。
- 子供の頃好きだったアニメを改めて観ると、作画の違いが気になってしかたがない。
- ほぼ毎日ゴールデンアニメを見れたあの頃が懐かしい。
- 日曜→サザエ・まるこ・世界名作劇場、月曜→金田一・コナン、水曜→DB・るろ剣、木曜→ポケモン・カウビ、金曜→クレヨンしんちゃん・ドラえもん、土曜→セラムン・スラダン(火曜だけ思い出せない)。
- サザエさん(再放送)じゃない?ってか、あの時代火曜のゴールデンのアニメはそれくらいしかなかった気がする。
- 80年代は毎日夕方17時30分から名作アニメの再放送三昧だった、連続幼女誘拐事件が起きるまでは・・・。
- 日曜→サザエ・まるこ・世界名作劇場、月曜→金田一・コナン、水曜→DB・るろ剣、木曜→ポケモン・カウビ、金曜→クレヨンしんちゃん・ドラえもん、土曜→セラムン・スラダン(火曜だけ思い出せない)。
[編集] 海外アニメファン
※ディズニーは除きます。
- 外来語をこれで身に付けた。
- アニメやドラマは、毎日DVDで見ていれば外来語を身につけることができるらしい。
- ヨーロピアンアニメーションファンかアメリカンアニメーションファンで分かれるらしい。
- 「トータリースパイズ」はビバリーヒルズの女子高生が主人公なので、最初米国産だとばかり思っていたが、見ているうちにどうも違和感が。実はフランス産でした。結構わかるもんだなあ。
- 「アニメ的表現語法」が微妙に違うらしい。アメリカは1960年代くらいに語法がほぼ固まってしまったが、欧州アニメはその後発達した日本アニメ語法の影響がかなり見られる。
- 「トータリースパイズ」はビバリーヒルズの女子高生が主人公なので、最初米国産だとばかり思っていたが、見ているうちにどうも違和感が。実はフランス産でした。結構わかるもんだなあ。
- 東アジアのアニメファンは、パクリアニメが多いので原作と比較しながら見ているらしい。
- '90年代後半以降の一時期、韓国アニメを放送していた時期があった。
- 「虹の戦記イリス」や「装甲救助部隊レストル」など。
- 韓国アニメには、「霊魂機兵ラゼンカ」-Soul Frame LAZENCA- などの日本未公開の作品もある。
[編集] 主な海外作品
- ウッディウッドペッカー
- トムとジェリー
- ポパイ
- トランスフォーマー
- バットマン
- チキチキマシン猛レース
- ミュータント・ニンジャ・タートルズ
- トータリースパイズ
