アニメ監督ファン
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目次 |
[編集] 幾原邦彦ファン
- こことここからのファンが大半。
- かつて「アニメ界の小室哲哉」と言われてたことは黒歴史だ。
- イベントで永野護と一緒に女装コスプレをしたことはさらに黒歴史だ。
- おじゃる丸のカンブツさんのモデルになった経緯ももちろん承知だ。
- 最近はOPしかやってないのは不満だ。
- 完成度が高いだけに余計に不満が増す。
- もし庵野の誘いに応じてエヴァの演出をやっていたらどうなっただろうか?と妄想する。
[編集] 今川泰宏ファン
- 燃えるアニメを作らせたら天下一品だと思ってる。
- 更に言うと、登場するオヤジ達がもれなく熱い。
- 意外とどれが代表作で紛糾する監督の一人。
- 味っ子派vsGガン派vsGロボ・鉄人派
- トレッキーとの兼任も多い。
- というか監督の趣味でスタトレ吹替メンバーがことあるごとに起用されているのは常識だ。
- 某サスペンスの神様よろしく、自分を模したキャラをチョイ役で出演させる。
- たとえ視聴者おいてけぼりな超展開でも「むしろこれが今川節」と素で思える。
[編集] 押井守ファン
- 良くも悪くも押井ワールドを展開させ、原作者と揉めて作品を離れるのは一連の流れだと思っている。
- 作品は少なくても2〜3回は見返すものだと思っている。
- ストーリー(物語の外枠)が難解なだけではなく、細かいディテールなど、どうでも良い部分(?)まで作り込まれているので、きちんと見ないと気が済まない。
- 宮崎作品には久石譲と言う様に、押井作品に川井憲次の音楽は欠かせない。
- あとIGさんのCG。
- 鈴木敏夫は万死に値する。
- よく自作の作品に登場する悪役を「悪意を持って東京に接する人達」と評していたけど、「あんただろ」と突っ込みを入れる。
- この人は都市開発に一定の嫌悪感を持っているらしい。
- 東京湾が徐々に埋め立てられていくのを見て育ったからかと。
- この人は都市開発に一定の嫌悪感を持っているらしい。
[編集] 河森正治ファン
- 監督としてはマクロスシリーズ・アクエリオン辺りが王道か。
- 他にもメカデザインではエウレカセブン・原作モノだとバスカッシュ!とか。
- 天空のエスカフローネも忘れないでください。
- アルジュナを忘れんといてください。
- 菅野よう子には足を向けて寝られない。
- AIBOはERS-220に限る。
- 車はこれに限る。
- まさか変形じゃなく変身に走るとは思わなかった。
[編集] 近藤喜文ファン
- =ジブリファン。
- 「もし近藤喜文が健在だったら」と、今まで何度考えたか分からない。
- 彼が亡くなった時点でジブリは終わったと思っている。
- 氏の画文集「ふとふり返ると」は当然所有。
- 「耳をすませばって脚本・絵コンテは宮さんだから実質彼の作品じゃね?」とか言われると、キレる。
[編集] 桜井弘明ファン
- ≒デ・ジ・キャラットファン。
- 作風がこの人とよく似てるのは仕方がないと思ってる。
[編集] 笹川ひろしファン
- ≒タイムボカンシリーズファンである。
- リメイク版の「ヤッターマン」で増えたにわかが嫌いだ。
- タイムボカンに限らず、全盛期のタツノコアニメは大抵チェックしている。
[編集] 新海誠ファン
[編集] 新房昭之ファン
[編集] 大地丙太郎ファン
- 「だいちあきたろう」と正しく読めた時点でファン認定。
- キーワードは少女漫画原作、近衛十四郎、ギャグ。
- しかしこれは異色作であった。
- 一心同体少女隊。
- 初監督作品こと、ナースエンジェルりりかSOSはバイブル。
- 年に何度か「組曲・命の花」をサントラで聞いて号泣。
- 妖精姫レーンの幻の3巻が気になる。
- 必然的に名塚佳織ファンである。
- 『まかせてイルカ!』のためだけにアニメージュを買っていた。
- 今でも買い続けている。
[編集] 高橋良輔ファン
- サンライズ作品といえば、ガンダムではなくダグラムやボトムズが先に出てくる。
- 「ボトムズ」に関連し、この人を発掘したのは最大の功績だと思っている。
- 下の人のファン同様、もちろん小説も押さえている。
[編集] 富野由悠季ファン
- ガンダムファンだけではない。
- もちろん小説も押さえてある。
- 本人の言動を「まあ、御大だから」で済ますことができる。
- 「皆殺しのトミノ」渾名の由来は当然知っている。
[編集] 細田守ファン
[編集] 山本寛ファン
[編集] ワタナベシンイチファン
- 作品にどう関わってくるのか楽しみである。
- いわゆる「ナベシンワールド」。
- 作品内でどう登場するのか楽しみである。
- その作品の原作からのファンとは当然対立。
- 「ナベシン」といえば同業の渡辺信一郎ではなく、彼の事。

