アメリカ人

出典: Chakuwiki

アメリカ人の噂 から転送)
  1. 国民の多くは引き算が出来ない。とくにマイナス思考型の日本人とはスムーズにいかない。
    • おつりを渡すときは、預かった金額にいくら足すかで計算をする(逆にややこしいって)
    • もっとも最近はレジで計算するからあまり関係ない。$1.65の買い物に$2.15出してもさくっと50¢返ってくる。
  2. 識字率が95%ってことは20に一人英語が読めない人がいるということか。案外日本人の方が英語を読めたりするのかも。
    • 識字率を下げている要因は主に移民。国籍取ったくせに米国に同化しようとしない奴が増えてるみたい。
    • 特にここらへんからの移民も増えたしね。
    • しかし最近は生粋の日本人でも「字は読めるがその意味が理解できない」という、ほぼ文盲な人も増えている。
    • アメリカ人の汚い字は5%くらい読めなくても当たり前だと思う。
  3. 宗教上の理由か国策は知らないが、ダーウィンの種の起源を知らない人間がほとんど。
    • 知らないというか、宗教上の理由で認めたがらない人が少なからずいて、学校で教えないようにとか圧力をかけていて深刻な問題になっている。
    • 最近は聖書の天地創造では分が悪いと思ったのかID(インテリジェント・デザイン)論が大流行。IDとは「進化が偶然行われると言うならこんなに秩序だっているはずが無い。知性ある存在がデザインしているんだよ!」という似非科学の事。
      • もちろん「知性ある存在」とは神の事。
      • それに対抗して「空飛ぶスパゲッティ・モンスター教」が生まれた
    • なので当然技術的には日本においていかれる。
    • 『公立学校において、進化論を教える時間と天地創造を教える時間は等しくなければならない』という州法が成立したことがある(後に連邦裁判所で否決された)。
  4. 日本なら力士にしかいないような体重の人がうじゃうじゃいる。力士にさえいない体重の人もいる。
    • そんなのに限ってダイエットコークをリッター単位で飲むんだよね。根本的に間違ってる。
    • 子供の頃テレビで見たマクガイヤー兄弟が極めて普通だと、知った。
    • 外見からしてどうみても自立できなさそうな超肥満体の人もみかける。
      • 転ぶと一生起き上がられない生きてるのが冗談みたいな人もいる。
    • Jack in the boxで肥満体のアメリカ人夫妻が、ハンバーガー16個注文し、2人でパクパクと食べ始めたのを見た時は、さすがにショックだった。
    • カロリー激高のファーストフードやステーキを食べ、24時間フィットネスでせっせと汗を流す。
    • ラスベガスを旅行した時、ホテルのプールへ行ったんだけど、いわゆる「超美人のパツ金ネーちゃん」なんてどこにもいなかった。デブのオッサンおばちゃんばかりで、まさに、「波打ち際で寝そべってるアルビノ(白子)化したトド」の集まりだった。
    • 児童の肥満対策のため、日本のダンスゲームを公立学校に設置したがある。
    • ニューヨーク(都市圏)では肥満体は少ない。たまに田舎の肥満体家族がいると周囲の人からチラチラ見られてる。(遠慮なしにニヤニヤ・ガン見する若い子もいたり。)
  5. 遺伝学的人種・出身民族を問わず、アメリカで生まれ育ってしまうと、何故かカレーライスの香りが大嫌いになってしまう。無理やり集合住宅の一室で調理しようものなら、たちまち周囲の部屋の住人から苦情が殺到し、追い出された人も居る(本当の話)。
    • でたらめです。当然ですが。
  6. 黒人世帯は高学歴・上流階級な人達か、もしくは貧乏で犯罪者すれすれと両極端。
    • TVドラマや子供向けアニメにレギュラー役で登場するのは、決まって前者タイプ。
      • エディ・マーフィーの様に、悪人以外は皆黒人俳優のみで映画を作りたがる猛者(逆差別主義?)はまだまだ少ないが、該当作品を見てしまうと、大抵の人は「ハ?」。
    • 在日米軍の犯罪も黒人が多いし白人はとても少ない。白人で犯罪に走るのはよほどの人種差別論者。何故だろう・・・。
  7. 外国人から「気がめいる度にアスピリンばかり飲んでるって本当?」と聞かれると、激怒。
    • 「いまはタイレノールやアドヴィルだってあるんだよ!」
  8. 親子の間で情は深いが、夫婦の間で情は薄い。
    • でも子供は犬より粗末にされる。犬には高いドッグフード食わすが、子供には残り物か乾燥食物で我慢させる。
  9. 女性の三人に一人はスーザンかジェニファー。
    • 石を投げるとマイケルに当たる。
      • そしておとろしい額の慰謝料を取られる。
    • 同姓同名は多い。
    • というか日本人の姓名が多様すぎ。西洋人はファーストネームのボキャブラリーはたいてい限られている。
      • ↑日本のように、名前に意味を持たせるという文化が存在せず、名前は聖書などにある既存の物を付ける。
        • 表音文字で名前そのものに意味を持たせるのは至難の業だと思う。
        • 一応名前に意味はありますよ。つけるときにその意味を考えてるかは不明ですが。
    • あまりにもありふれた名前(ジョン・スミスとか)はかえって偽名かと疑われる。日本で言うところの山田太郎みたいなものか。
    • 『全米ジョン・スミス協会』という、「我々がいかにこの名前で迫害を受けているか」ということを話し合っている団体がある。対外的には「われわれの名前を一般名詞のように扱うな!」と言っているそうな。
      • しかし日本で山田太郎と言えば取れないボールはないあの人。
        • 鈴木一郎に至っては日米両国で英雄扱い。
          • ↑一な。
  10. 国民は皆カタカナで喋る。
    • 語尾に「デース」を付ける。さらに「ネ」を付けることも多い。
      • 例)ワタシアメリカ人デースネ
  11. どこの国に行っても英語で話す。通じないとキレて銃をぶっ放す。
    • たまに英語が通じたりすると「やっと文明の言葉を話す人に出会った」といって握手を求める。そんなん言われたら手ェ出してしまうわ。かなり高速で。
      • 手ェ出すって、握手のため?ひっぱたく方?
    • しかし、フランス語が世界で一番美しい言葉であると秘かに信じている人が少なくない。フランスへの憧れが強いんです
      • フランスへの憧れは強いが(特に若者中心)、フランス大嫌いなアメリカ人も多いよ。(少し上の世代)。アメリカ人は我こそは世界一!と思いたいのに、フレンチってそれに迎合しないでしょ。
        • と、「アメリカ凄い! 世界一!」と迎合しておいてドサクサ紛れに世界一になる日本人が申しております。
        • ↑え・・・なった覚えが全然ないぞ?
  12. 経済的な優越感からか、スペイン語英語より簡単と信じている人が多い。
    • あのブッシュ大統領もスペイン語が英語より堪能。
  13. 寒さや暑さの感覚が鈍いため冬でも夏でも半袖短パンで旅行している。 薄着なガイジンが大抵アメリカン。
    • 人口比からすると、アメリカ人旅行者は日本人や北欧人より少ない。やはり世界中戦争しかけて回ってるのを自覚?
      • ↑「アメリカの国境が世界の終わり」と考え、外国に興味を持たないアメリカ人が多い。(だから、野球のアメリカ1を決める大会が「ワールドシリーズ」) パスポートの所有率は5割程度らしい。
        • 生まれてから死ぬまで、他の「州」にも行った事がないアメリカ人、は珍しくない。
          • 選挙で立候補者は「パスポートを持っていない」という。愛国者だと言いたいのだろう。
      • なので海外旅行先は日本。広島や長崎に来るとちょっとは悪いことをしたと思う。だからっつって観光目的で秋葉原や大阪日本橋に来るのはやめろ。
        • 黒コゲ死体の写真を見ても、「アメリカに歯向かった報いだ!」ぐらいにしか感じないアメリカ人多し。でも、被害にあった教会関係の写真を見ると号泣するらしい。
    • くそ寒い冬でも暖炉、暖房全開で家の中では薄着。省エネという感覚はまるでなし。
  14. 貧しい人は痩せたりしない。むしろ太っていく。
    • ジャンクフードばかり食ってて痩せる訳が無い。スローフードは富裕層の食い物だし。
  15. 仕事や荷物を積んでいる訳ではないのに、やたら小型トラック(ピックアップ)に乗っている人が多い。
    • 自動車税が安い(優遇)らしい。日本における軽自動車みたいな感じ。
      • 日本だと軽以外の貨物は1年車検になるのでかつては嫌われた(現在は一部2年車検になった)。
    • カウボーイハット、ジーンズ、ギンガムチェックのシャツで肘を窓にのっけながら運転するのが基本スタイル。
      • ハワイの海軍基地内のウエスタンバーは、来店のほとんどすべてのアメリカ人はテンガロンハット着用、カウボーイスタイルがアイデンティティーらしい。そんなウエスタン音楽がガンガンかかる中、黒人が一人ウォークマンを聞きながらカウンターでじっと酒を飲んでいた。・・・リンチは無かったです。
      • 実際、ハワイの海軍基地周辺は人種間の緊張が高いことで有名で、とくにポリネシア系は自己のアイデンティティーを守るべくいつもピリピリしており、また黒人/白人などもそれを知ってか互いに腫れ物を扱うように行動している。その空気が読めずに浅はかな行動を取る日本人(Bobora と現地では呼ばれる)は小さなリンチに会うこともしばしばである
    • アウトドアが盛んなので結構荷台は使う。少なくとも日本のミニバンよりは有効に使われている。
    • ソファやテレビを買ったり友人から貰った時、お持ち帰り(pick up)する。
    • ディーゼルエンジンなのでCO2排出量はそれほどでもないのに、中国人と欧州人はやたら批難する。
      • ↑はガセ。米国路上のトラックはほとんどがガソリン車。5.8Lとか。
  16. アメリカンジョーク=言った本人だけがウケているつまらない冗談。
    • あれはキャッチボールのようなもので、キャッチできない奴(日本人の大半)はウスノロとみなされる。だから笑いが起こらない場合は質問者が「Did you get it?」とジョークの効果あるいは相手の知能を確認するのがパターンである
      • わかるわかる
      • なるほど。他人に自分の価値観を押し付ける、という気質は国家も国民も一緒だな。
      • 大阪……
        • 疲れているときには、どちらも面倒くさいタイプ
  17. メガネをかけていると、陰気でダサいヤツと思われる。
    • 学校でメガネかけてるといじめられる。
    • 映画などでもメガネをかけているキャラは、男女ともいわゆるパっとしないいじめられ役。
      • だから「メガネをとると実は美人」というロジックが生まれた。性格もなんか突然明るくなる。
      • メガネを取るとヒーロー(スーパーマン、スパイダーマンetc.)に変身するのも古典的黄金パターン。
  18. 妙に愛想がよくテンションが高く英語を喋る奴は大抵アメリカ人
    • それを猿真似して国際化バッチリと思い込んでる奴は大抵日本人
      • そして海外で聞かれもしないのに「俺は日本人だ」と言う奴は大抵韓国人
        • 「アイ・エム・ザパニス・にだ!」
    • 愛想はいいが相手に主導権取られると機嫌悪くなる。
  19. イギリス英語をイギリス訛りだと言い張る
    • まあ、日本語の標準語も「東京訛り」といえない事も無いが。
      • 厳密には違うけど
    • イギリスが数ヶ国語対応の自動券売機を作った時、「English」の他に「USA」の選択ボタンを設けた。Englishだと普通の英文で画面が進むが、USAだと「Choise」「Push」と単語単位の英語しか表示されない。
    • ニューヨークのグランドセントラル駅で、構内放送の担当者にイギリス式のクイーンズ・イングリッシュを喋る人間を配置したところ、「聞き取りづらい」と苦情が殺到したらしい。
  20. ナチ親衛隊オタクの数では日本とタメを張る。そしてドイツ人のひんしゅくを買う。
    • しかし、最近では移民にたいする不安と不信からからドイツ国内でもナチが復権中。
  21. 勧善懲悪以外のストーリーを理解できない。
    • ↑江戸時代の日本もそうだったのでは・・・。
      • ↑江戸時代の文学の多様性を知らないのか?何人だ?
        • 江戸時代が舞台の時代劇は勧善懲悪ものしか思い浮かばない(水戸黄門、大岡越前、大江戸捜査網などなど)のはおいらだけか?ともかく現代の日本人なら該当しているかと。
          • それは単にテレビの見すぎではないかと。
  22. 日本人に「オレの名前をニホンゴで書いてくれ」と頼む。カタカナで書いてやると「そうじゃなくて、ちゃんとした字(=漢字)で書いてくれ」という。
    • YouTubeなんかに上がってる、日本のアニソンの素人吹替えを見ると、アメリカ人は日本語原詩を追いかけた訳詩が多い。
      • それに対して、ドイツ人あたりは原詩はある程度捨てて曲に合わせていくことが多い。
  23. 漢字のタトゥーを入れたがる。しかし、漢字を知らない彫物師に頼んだり、おかしな聞きかじりの日本語を中国人の彫物師に頼んだりして悲惨な結果になる。
    • Challengeのつもりで朝鮮と彫った奴がいるらしい。ネタだと思うのだが、アメリカ人に対する印象故にそれを否定しきれない。
  24. 日本の性生活について、多大なる興味を示す
    • 日本人男性のイチモツは長さ1インチしかないと殆どの人は思っている
      • しかし、アメリカのメディアの調査によると[1]、日本人のほうが大きかった。
    • したがって日本人の女性は性的に満足していない、と思い込んでいる
    • よって日本人女性はアメリカ人男性に”救われなければ”ならない、と確信している
    • そのような見解を知っているアメリカ人女性は、日本に在住中は母国の男に全く相手にされないフラストレーションを内に秘め、かと言って結婚を前提にしない知的かつセクシーな会話が全く出来ない日本人男性に興味も湧かず、ただひたすら英語を教えてお金をためる
    • なぜか日本人男性はアメリカ人女性(とくに白人)に果敢にアタックするが、中身のない性的な交渉ばかりが先走る傾向から、またインターネットで出回る性的描写の過酷なソフトを見て推測しているのか「日本人男性は皆性欲に飢えている」と信じてやまない
    • モテない男性はアジア諸国に行って自国の性のうっぷんを晴らすが、彼らにとって日本は格好の行き先となっている。とくに英語を教えながら大金を稼ぎ、金持ちのきれいな日本人女性を獲得すべく、モテないアメリカ人男性が英語教師として大挙して来日している。
    • アメリカ人男性は、尽くすタイプの多い日本人女性と結婚したがるが、一旦こどもが生まれるとセックスがまったくなくなるという傾向に恐れおののいている。またそのことに我慢できずに不倫や離婚で破局をむかえるカップルが多い
  25. 白人男も女も、アジア人女性(特に日本女性)を誤解し過ぎ&誤解したがる。つまり、男に従順で優しく、色っぽくて性にも奔放な偏見を日本人女性に持っていて、その通りにこちらが振舞わなければドン引きする。私はいざという時ははっきり主張するが、普段からやかましくは主張しない。それを勘違いした白人男性(女性も)達が、私がモノを言えない女性だと誤解し、初対面で誘ってきたりセクハラっぽい事を言ってきたりするから、マジで迷惑。はっきり断ると「君は日本人女性らしくないんだよ」「生意気だ」って逆切れするしさ。
    • でも日本の女性にも多大なる非はある。このあいだも駅前で人を待っていたら、白人の男2人に3人ほどの日本人の女の子が声をかけられていた。「You girls are exactly the types of yellow cabs we were looking for! Wanna ride with us?」とか男が言ったら、「イエローキャブ...?アー、ニューヨーク...イェ〜〜〜ッ!!!」とか叫んでいた。ちなみに、誰でも簡単に「乗れる」のが「yellow cab」のウラの意味です(yellow は肌の色です)。ちょっと莫迦すぎない?日本の恥部です。
      • 英語のスラングなんぞ普通の日本人は知らないだろ。英語が分からない=馬鹿扱いは早計だよ。
      • アメリカ本国でこんなこと見知らぬ人に言ったらひっぱたかれるだろうね。アジアに行って抑制外れて調子乗り出すアメリカ人(特に白人)は多いよ。本国では無茶しないくせに。
    • 日本人男性は優しく多少の我侭も面倒くさがらず叶えてくれる(比較的)と信じてる白人女性も少なくない。また常に「ケアしてるよ」っていう態度を(日本人同士カップルの時よりも過剰に)示す必要がある。これをしないと様々な無理難題を吹っかけて試してきたり、大魔神に変身して口から火を吹いたりする。
  26. 日本人を含むアジア人の男に自分の女性を寝取られた、または以前の彼女が日本人を含むアジア人と交際している、ということが判ったときは、精神障害をきたすほど傷つく(特に黒人男性が。本当の話です)。またそれが世間に知れると自分の性的な能力が足りないもの、あるいは自分のイチモツがアジア人のよりも小さいと思われることを恐れ、前の彼女やその知人とコンタクトをとり、その関係を破局に持ち込むべく水面下の努力をし、殺人までも真剣に検討する。
    • でもそのような状況を他の男たちが放っておくことはなく、「我こそは」とばかりに、その女性に公然とアタックしてくる。ほんとこの手のパワーゲームは心底疲れます
    • っていうか、黒人男性は元彼女の今カレがアジア人ではなく白人であったとしても、キレることがあるよ。「黒人の味を知った女が他(の人種)に行くのが許せない!」んだそうで。(知人談)
      • まぁ一概に黒人を責められるものでもないけどね。彼らは潜在的に白人に敵対心のような複雑な感情(必ずしも敵視してるわけではない。努めて前を見ようとする人もいるから)を抱いているから。黒人に限らず、USでは各人種がそれぞれの人種グループをけなしたり、馬鹿にするのは日常茶飯事。
  27. うれしい時は「イャーッホゥ!」悲しい時は「オーマイガーッ!(OH MY GODもしくはOH MY GOSH)」
  28. 東洋人を見かけると「お前は何ニーズか?」と聞いてくる。ChineseかJapaneseかTaiwaneseかということ。
    • Javanese(ジャワ島人)もある。Japaneseと語呂が似ているので色黒ギョロ目だと言われかねない。
    • お前は何キーか?と聞き返すジョークがある。MonkeyかyankeeかDonkey(ロバ)かということ。
      • それ、マジ最高。
      • ロバとは馬鹿の隠喩。日本ではトランプで「うすのろ」という遊びがあるが、恐らく元祖と思われるアメリカ版では"Donkey"だ。
        • そのロバをシンボルにしている某中道左派政党が政権を握ると日本にとって厄介なことになる。
          潜在敵国を増長させる本当の"Donkey"だ・・・・・・
      • Koreanだったらどうするん…ああ、"I am Zapanese"だから問題なしか。
      • 韓国語には「ざ」という音がないからZAPANESEはむしろ不自然。逆に言うと日本語で「ありがとうごじゃいました」って聞こえたらそれは韓国人。
  29. 銃は反動が強い物でないと撃った気になれないらしい。
    • .44Magに異常な愛着心を持っているのは日本人。アメリカでは.44Magは趣味の代物で実践向きなのは.357Magと正しく認識されている。また護身用なら.38Spで充分でアメリカの正式警察用拳銃は.38Sp。日本の警察用拳銃(戦後)はこれに倣ったもの。
    • とにかく45口径が大好き。
      • 9mmパラベラム弾と.45ACP弾の威力は両方ともそれほど変わらないが、多くのアメリカ人は45口径を好む。しかし全米の警察で採用されているグロック17は9mm。
    • 初代NATO弾が突撃銃には不適切な7.62mm×51弾になったのも、7.62mmじゃないと嫌だと制定時にこいつらがワガママを言いまくったせい。そのくせ、同弾を使うM14がフルオートでは全く当たらないと分かるや、すぐに見切りをつけて新しい5.56mm弾のM16を採用している。
  30. アメリカ人にとって「世界一」とは「アメリカ一」のことである。宣伝文句で「アメリカで一番」などとあったら、アメリカ国内で5番目くらいのこと。
  31. 日本ではいじめられっ子が自殺する事件が増加しているが、アメリカではいじめられっ子がいじめっ子を射殺する事件が増加している。両者とも過激だ。
  32. カンフー・カラテはアメリカのものだと思っている。
  33. 2人乗りスポーツカーには専用の保険料体系があって一般車より高い。
    • それで一時期日本製などのスポーツカーの売り上げが落ち込んだ。
    • 2ドア・クーペも、ほぼスポーツカーということで保険料が高い。なので、なんちゃって4ドアのRX-8の扱いが微妙なことになった。
  34. CAFE(Corporate Average Fuel Economy)と呼ばれる企業別燃費基準があって、それに満たない車にはガスガズラー(ガソリン大食い)税が適用される。
  35. アメリカは、フリーメイソンの会員数が世界で一番多い。実際アメリカの歴代大統領や建国に携わった人にフリーメイソン会員が存在する。(ジョージ・ワシントン、ベンジャミン・フランクリン、セオドア・ルーズベルトなどなど)また、会社などで昇進する際にフリーメイソンに入らないといけないらしい。
  36. 超体育会系至上主義。高校や大学では運動部(特に野球やアメフトやバスケといったアメスポ)に入らないとモテない。逆に言えば運動が出来れば馬鹿でもモテるので、大半のアメリカ白人は暇さえあれば筋トレを欠かさない。
    • この極端な体育会系主義が、運動を不得手とする学生にとって非常なコンプレックスになっている。[2][3]
  37. 現在アメリカで主流となっている人種は建国時に主体だったイギリス系では無くドイツ系
    • しかも年々増え続けるメキシコ移民にイギリス系人口を抜かされるのではないのかと言う噂がある
    • しかし、ボストンを中心とするニューイングランドやアメリカ南東部の白人は現在もイギリス系が主流である。
  38. 野球実況の時、日本人選手は呼び捨てなのに、王監督だけ、王さんとさん付けする。

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