アルビレックス新潟
出典: Chakuwiki
- サッカーのアルビレックスの試合の日は無断欠勤しても咎められない。
- 試合の日にはホーム・アウェイにかかわらず通行人の十人に一人はアルビレックスのユニフォームを着ている。調子が良い時には街中がオレンジに染まる。
- ビッグスワンで試合をし始めた頃、客集めのために1試合10万枚のタダ券をばらまいていたのは有名な話。リーグ事務局から「10円でいいから金を取れ」と叱られたこともある。
- その一方で、Jリーグトップの観客動員達成とその後好調なシーズン券の売り上げや広告収入の純増等、"何も無いところにスポーツ文化とスポーツビジネスを根付かせた"偉業として賞賛されるようになったこの手法は、各地のJリーグを目指すクラブチームに対するビジネスモデルとなり、そのモデルを作った社長はいまや経済誌やスポーツ誌などでひっぱりだこだったりする。
- アルビレックスローソン、アルビレックス米、アルビレックス柿の種(勝ちの種)、アルビレックスカレー、アルビレックスワインなどもある。
- 東港のローソンアルビ店の店員は、客層と比較して、服装は立派である。女性店員もネクタイしている。
- J2優勝時に市中心部の西堀通で隙間だらけの人の中パレード。公称5万人。
- 参加したけど隙間はほとんどなかったよ(古町近辺在住)
- 新潟で「反町」と言えば反町康治前監督。「ソリたん」と呼びましょう。
- 県内における彼の人気はとても高い。「頭がいい」「やり手」「高学歴」というイメージがあり、顔もいいので、多分どんな選挙にでても当選する。
- 彼に感謝していないサポーターはいないといっていい。
- そしてオリンピック監督に就任が内定。県民ますます鼻高々。
- 某キーパーは駅南でちょくちょく呑んでるらしい。自分も実際に目撃。
- 「レックス」と略するのは偽ファン。略するなら「アルビ」。
- 設立当初は「アルビレオ新潟」という名称だったが、たけし軍団の若手がローカルラジオ番組の生放送で「がんばってますねえー ウラビデオ新潟」と何気なく言ったギャグを発端に改名の要望が殺到。
- 名前選考の際落選したチーム名「オラッタ新潟」の存在を知っていればコアなファン。
- 「マイセッシュ新潟」(米雪酒新潟)という候補もあったらしい。
- 車内はアルビレックス一色。
- 最低でもアルビレックスの旗は標準装備。
- 好きな色は青とオレンジ。
- アルビレックスに影響されて大学にほとんど女子しかいないけどフットサルサークル創設。(実話)
- 学園祭のTシャツをアルビレックス色の青とオレンジにしてみたところ例年より売れ行きが悪かったことは悲しかった。(実話)
- 大量の売れ残りを激安で処分していた。(これも実話。)
- 「アブフレックス新潟」は「大宮アルジャジーラ」と並ぶ定番ギャグ。しかしうっかりファンの前で口にすると大騒ぎになるので注意が必要。
- 同じ名前のプロバスケのチームがある。
- バスケ・サッカーに限らずいろいろなクラブを持っている
- いよいよ野球にも進出。
- 何故かシンガポールにもチームがある。
- 女子チームもあり、2007年に1部に昇格した。
- 時々野球並みに大量失点することがある。
- 最近の中位力のつき方は、鯱をマスコットにしてるあのチームに通じるものがある。
- 2007年は賞金圏内の6位。これはビックリだ。
- 某大型掲示板曰くここにJ1へ上がってきて欲しいらしい。
- アルビサポは、アウェイサポから「ビッグスワンに行く地下鉄の乗り場はどこですか?」と聞かれるのが一番嫌らしい。
| Jリーグ-2008 |
|---|
| J1 |
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鹿島アントラーズ|
浦和レッドダイヤモンズ|
ガンバ大阪|
清水エスパルス|
川崎フロンターレ
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| J2 |
|
サンフレッチェ広島|
ヴァンフォーレ甲府|
横浜FC|
ベガルタ仙台|
セレッソ大阪
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| チーム順は2007年リーグ戦最終順位。 |
