イカ
出典: Chakuwiki
- タコの永遠のライバル。
- 「足が10本だからタコより強い!」と子供の頃に思ったことは1度はあるはず。
- でもやっぱり足は8本で、触腕の2本も含めて10本だったり。
- 料理のメニューでもタコより多い。
- タコ墨は料理に使わないが、イカ墨はよく使われる。
- 特にシチリア料理のイカ墨パスタは美味い。
- タコ墨の方が実はうま味の成分は多い。だが粘度が低くて、料理に向かないらしい。
- でも関西圏ではイカよりタコの方が人気。
- やっぱり、欧米では食べない地域が多い。
- 死神博士の正体。
- プロレスラーにもなったらしい。
- 臭いがどうかしたのか?
- Yahoo!やGoogleで「威嚇祭」と検索するとエライことにw
- カルキ、栗の花。
- 神経がず太い。
- 漢字で書くと「烏賊」で、何となくかっこいい。
- 何ともいい感じ?
- 頭足類、主にタコやイカが擬態能力に優れていることは広く知られているところである。
ある時イカが水面を漂っていたところに、死んだか弱ってるものと思ったカラスが食べようと近づいたが、逆にイカの方がカラスを捕らえて食べてしまったという。
これにより、イカのことを「烏賊」と漢字で書くようになった。
余談ではあるが、主に賭博などで相手を騙すことを「イカサマ」と称するようになったのは、この伝説を元にしていることは、言うまでも無い。
民明書房刊『世界びっくり生物〜その驚くべき生態〜』より。
- 函館市の魚・・・魚!?
- 誰も書いていないから、書くしかないじゃないか。それはイカん。
- ドラマ・相棒のある回では、冷凍イカが凶器となった。
- 深海には10m超える大型もいる。死ぬと浮き上がって発見されると騒ぎになる。
- 世界で獲れる漁獲量の70%以上が日本で消費、マグロと同じく将来中国等に取られると騒ぎになるのは明白。
- 眼球はきわめて複雑で、大量の情報を摂取できる。しかし脳にはその大量の情報を処理できる容量が無い。なにやってんだか……
- 新鮮なイカ刺しは透き通っていて、食べると若干甘い。
- 海を汚すとイカ娘が攻めてくるらしい。
- 「海を汚しちゃイカんでゲソ」
- これまたマイナーなネタを…。よくわかってるじゃなイカ。