インドの食文化
出典: Chakuwiki
- 日本人が行くと100%腹こわす。
- 学生時代、インド旅行に行った友人が食当りで3週間くらい現地入院していた。
- 現地のマンゴージュースは美味しいけど飲むと100%腹を壊す。慣れればお腹を壊さなくなるのでまずマンゴージュースで体を慣らすのがベター。
- ミネラルウォーターの購入の際には未開封の状態か確認してから購入(空いたペットボトルに現地の水を入れ売っている事もある為)
- コーラよりもペプシが主流
- サラダはどんな水で洗っているか分からんから絶対食うなといわれた。
- 街頭でよくココナッツジュースやフルーツジュースを売っているが、ミキサーに蝿や羽虫が入っていても平気で回す。凡そ日本人の感覚とは相容れない。
- あれは直射日光で雑菌を培養しているようなものだから絶対に飲んではいけない。
- 日本人よりカレー好き。
- というか、インド料理=カレーになる。スパイス使うから。
- カレーが辛くなりだしたのは、唐辛子が入って来た中世以降
- 日本に来たインド人に日本のカレーを食べさせると「美味しいですね。なんていう料理ですか?」と言われる。
- インド人でも結構「日本のカレー」が好きな人もいる。俺の知り合いのインド人(ナイドゥさん)は、レトルトのボンカレー・中辛が大好物。しかも名刺には「Naidu(内藤)」とあって「前世はニホン人」を主張w。
- レトルトカレーの大半には牛肉エキスと鶏肉エキスが入ってるんだが在日インド人は気付いていないのだろうか。
- 彼らはムスリムとは違い、あまり食べ物については厳格ではない。「郷に入らば郷に従え」という柔軟さがある。
- 人による。厳格な人は食べない。鶏肉はOK。
- ちなみに日本で食べられているようなカレーを開発したのは旧宗主国のイギリス人。
- カレーは粘り気の少ないインディカ米、もしくは壷焼きの薄パンと一緒に食される。
- 薄パンの正体がわからずにコレハナンデスカ?とインド人に聞いてもYesとしか返事が返ってこないので注意。
- どういうわけか、カレーを絶対に自国起源だと認めようとしない。
- カレー粉作って儲けたイギリスに対する反骨心か?
- インド料理屋は料理名を「○○カレー」と書きたがらないところが結構ある。
- 日本人が海外のエセ和食を受け入れられないのと同じようなものかもしれない。
- 「カレー」というのはイギリスが名付けたもの。いわゆるインドカレーという名前は存在せずに香辛料料理個別にちゃんと名前がある。カレーとはぶぶ漬け、柴漬け、べったら漬けを「漬け物」と一個の名前で表現するくらい乱暴な事らしい。
- 日本に最初に紹介されたのが「欧風カレー」。インドのカレーを見たイギリス人がシチューの手法を用いて作った物。これを日本で食べた「インドカレーの父=中村屋のボース」が「これはいかん!」と言う事で本物のインドカレーを紹介した。銀座のナイルレストランも中村屋のボースのインド独立闘争仲間のナイル氏がインド料理を知ってもらおうと戦後早い時期に開業した名店である。長い記事
- 左手では絶対にものを口にしない。
- 左利きになったらどうすんだろう。
- 手で食べるからあんまり変わらないんだと思う。
- たぶん右利きに矯正する。
- 左手でケツを拭く。
- 言い方が良くないよ左手で水をすくいケツをぴちゃぴちゃするんだよ。
- 印度のカップヌードルは手掴みで食べられるよう、麺がお湯を吸収し易いものになっている。
- ナンが名物。カレーにつけて食べると美味。
- 最近は、柿ピーがブームらしい。
- 駐日インド大使が帰国するとき、お土産に柿ピーを大量購入したそうな。