インドvs中国
出典: Chakuwiki
- 中国人が嫌い。
- 中国・パキスタンと領土問題がある。(カシミール地方)
- パキスタンとは宗教がらみの領土問題であるが、中国との領土問題は、中国が不法占領しているだけである。
- なお中国人が嫌いなのはカシミール問題が原因。パキスタンと仲がいいのも気に食わない原因。
- 中国の横暴に対抗するため、印・台・日の連合が求められている。
- 中国は周辺イスラム諸国の懐柔に熱心。その最大の成果が、国内に東トルキスタン問題・ウイグル問題を抱えながらも、アルカイダ等が表立って敵視していないという点。他、親米国家だったパキスタンとも、対インド外交のカードにも出来るほど親密な仲に。インドの大国化を逆利用して、周辺イスラム国からの求心力を増させる(イスラム圏vsヒンズー至上主義の構図を鮮明にさせて扇動)戦略。そこら辺も考えた上で、日米同盟並みの強固な親インド外交を模索するのはなかなか難しい。
- が、パキスタンもカシミール問題では中国と相容れない為、むしろ近年の中国のインド接近で親米親日色が強くなってしまうという破綻っぷり。
- だいたいインドネシアは中国に喧嘩を売られていると思っているので、イスラム懐柔は最初から無理。
- インドが核を保有した途端、反インドプロパガンダを止めてインドに擦り寄ってきた。
- インド人の一部が「核兵器を持てば総ての問題が解決する」と言っていた。日本が核武装すれば、反日家が擦り寄るかも。
- んにゃ、反日国家とアメリカが死に物狂いで潰しにかかる。
- ただ前者はともかく、アメリカにとって日本を封じ込めるのは共倒れの可能性が非常に高いからなぁ。
- 中国の台頭に伴って東南アジア政治経済の主導権争いが激化しているため、このような同盟が実現する可能性はかなり高い。有力な対抗軸が無ければこの地域が中国の影響圏になるのは確実視されている。
- 対中アジア同盟なら、日本と同じく古くからの独立国であるタイと、反中反韓なら世界一であろうベトナムも忘れちゃいけない。
- 日台印泰越五カ国同盟?名前が長いな……
- 華僑が唯一元気のない国である。
- 華僑が一番元気が無いのは、外国人差別国家「韓国」だと思わないでもない。
- 世界で唯一中華街が存在しない韓国の方が上。
- 最近中国が妙になれなれしいが、インドは反中親日の立場を崩していない。
- 未解決の領土問題もあるし。
- 中国は解決したと言い張っており、日本のマスゴミも(産経系列除き)そう言っているが、インドはそう思っていない。でなけりゃ↓なことにはならない。
- 北朝鮮のミサイルで世界がごたついている隙に、北京までを射程とするミサイルの実験を行った。失敗したけど。
- 中国は当然大激怒。しかし、世界はまるで問題にしなかった。
- 中共が日本や台湾に手を出したら絶対ブッ放すつもりなんだろうなぁ。
- 他国のために核戦争をする愚行は絶対にしないだろうことは書いておく。
- とりあえず恩をうっておいて、あわよくば領土もいただき! ってところかな?
- というか、このあたりの国はとにもかくにも中国に仕返ししたいだけ。
- 敵の敵は味方という理由でも日本人に非常に友好的。もちろんそれ以外の理由が大多数だが。
- 2007年4月、めでたく成功。
- インドの新聞社が行なった世論調査では「親近感を持っている国」「旅行に行きたい国」「我が国と手を携えるべき国」全てにおいて日本が一位。
- なのにインド関連のニュースは殆どテレビに出ない。「正しい情報を選り分けてメディアを利用しよう」って言われても、報道されない情報をどう入手するのか……。
- なので、「信頼できるニュースサイト」というアンケートで「2chニュース速報+」がトップを取ってしまうのはあながち間違いじゃない。
- カレーvs四川料理。どっちが辛い?