インフルエンザにかかったとき
出典: Chakuwiki
- 日本人は、ワクチンかタミフルがちゃんとあるのか心配した。
- 学校や職場では、誰が発端か犯人捜しが始まる。
- 「ただの風邪だ」と仕事を再開し、職場で大流行。
- 韓国人は謝罪と賠償を…どころではなくて、とにかく世界初の快挙となるべきインフルエンザの特効薬の開発にいそしんだ。
- しかしできたはずの国産の新薬が実は捏造だと知って落ち込んだ。
- 今年のインフルエンザは日本から広まったと言いまわった。
- 日本人の群集のなかにウイルスを持って入っていった。
- その結果、こじらせて入院した。
- ブラジル人はサッカーとカーニバルの時だけは意地でも参加した。
- アフリカ人はインフルエンザを知らなかった。(身近にもっと怖い病気がたくさんあるから)
- イタリア人は仕事を休めるのでかえって喜んだ。
- そして病院でナースをナンパ。
- 北朝鮮人は将軍様がかかったら心の中で大喜び。
- 翌日、彼らの姿は消えた。
- 一面大草原のモンゴルでは周りの人に感染する事は無かった。
- 中国人はSARSと思い込み明日死ぬのではないかと怯えた。
