イー・モバイル
出典: Chakuwiki
- 1.7GHz帯への新規参入携帯電話会社の一つ
- 新規参入予定は他にソフトバンクとアイピーモバイルもあったが、前者はボーダフォンを買収、後者も資金難によりサービス開始に至らず。結果、唯一の新規参入となった。
- 携帯電話と言いながら、サービス開始からしばらくはデータ通信のみで、通常の音声通話が出来ない不思議な電話
- 64k回線交換データ通信がサポートされていれば、FOMAやソフトバンク3Gのデータ専用プランみたいにテレビ電話だけはできるかもしれない。端末が対応してないかもしれないが。
- サービスイン時に使える端末(EM・ONE)では無理。だって、プロトコルがどうのと言う前に、物理的にカメラが背面にしか付いてないから、画面を見ながら自分を撮影できないもん。
- カメラが一切ないW-CDMA端末でもテレビ電話を受けて通話できるものもあったりする。まあEM・ONEではどの道無理っぽいけど。
- それはテレビ電話のプロトコルで通話できるっつーだけで、テレビ電話じゃないじゃんw。
- とりあえず使えるとしたらSkypeか。
- JAJAHとは提携している
- G-LEXなどの、ISPフリーなインターネット電話も利用可能かと
- 1.7GHz帯なので、ノキアなどの一般的なW-CDMA端末(2.1GHz帯)にSIMカードを挿しても使えない。
- SIMカードには番号が振られているが、EM・ONEに差していると電話をかけても通じない。
- ウィルコムの牙城をどのくらい切り崩せるか。さすがに今はまだエリアが…。
- ちょっと密集した住宅地では圏外だったりする(杉並区の我が家とか)。
- 経営陣が初期のauとかぶっているせいか、ドコモローミング実現に必死になっている
- 3月28日電話サービス開始
- 通話サービスが開始されてからサービスエリアの人口カバー率が上がるまでは、イー・モバイルのサービスエリアが都会度をはかる基準として使えるかもしれない。
- 俺の故郷日本一の田舎じゃねーかorz
- だとしたらここは都会!?
- 親会社のイー・アクセスは元々日本テレコム系。すなわち、元をたどればソフトバンクモバイルと同じ場所に行き着く。
- しかし今の社長はDDIポケットを追い出されたお方。