ウェブサイトに人が来なくなる法則
出典: Chakuwiki
- 更新されない
- トップページがやたら重い
- 管理人の文章能力が著しく低い
- 句読点の打ち方を間違っている
- 回りくどい
- 文章の主語述語関係がおかしい
- 誤字があると指摘したら「きちんとどの部分か言わないと分からない」とキレられた。
- 間違った日本語をたくさん使う
- 一回来ると管理人が「メル友になってほしい」と必死だ
- 管理人の日記が「今日は勉強した」「今日は家事をした」と単文でしかない
- その上2・3日連続で同じことを書いている。「10月7日 今日は家にいた」「10月8日 今日も家にいた」・・・
- 「書き込み強制!」と銘打ってある
- 書き込みせずに逃げると「(リモートホスト)さん、掲示板に来たのなら書き込んでください!」と書かれる。
- クリックしたところと別のコンテンツに行ってしまう
- メインのコンテンツがいつまでも準備中で、実質日記とBBSしかない
- やがて日記の更新も途絶え、コンテンツは公開されぬまま、掲示板はスパムで一杯という「ウェブ廃墟」と化す。
- サイトから「金を稼ぎたい(もしくは金をくれ)」オーラが出ている
- 誰もリンクしたがらない内容のコンテンツばかり置いてある
- 個人の趣味サイトなのに宣伝に必死だ
- 誰だってお金は欲しいけど広告なんか通常、儲からないのに…。
- ランキングだらけで、本当の入り口が分からない
- ↑そりゃアダルトサイトだw
- ↑素材サイトなんかにも多い。
- ダミーだらけで本物の入口が分からない
- ホームページのルールが厳しい割には管理人がネットマナーの基礎をわかってない
- 無駄にフラッシュを多様する
- ただ重いだけなのに多用しているフラッシュを自分で「芸術」だと思っていてはずす気配がないとアウト
- 静的リンクなのに何故かJavaScriptを使ってたりするのもアウト
- リンクを隠すのや右クリック禁止も無いなら無意味かも…。
- 全部ジャヴァ・スクリプトで綴ってる訳ではないの?
- 内輪だけで盛り上がっている
- 初めて来た人で、自分と関係のない人を荒らし扱いする
- ある考えや弱みを持っている人を、露骨に悪人扱いする。
- 来た人でホームページない人にもホームページを作るよう強制する
- 書き込みは本名以外禁止
- 知らない人からの書き込みが怖いから
- だったらSNSへ行けば?
- 文章メインのサイトで、文字のコントラストが著しく悪い。
- やはり人間、白と黒のコントラストが1番読み易い。読み手を陰鬱にする暗色バックに暗色文字はアウト。
- ホラー系統なら演出によってはOKかも…。普通、黒をバックにしたら白文字か、赤文字を使うのが…通常と思うけどね。
- また原色系も強調技法以外に使うべきではない。
- 背景にパターン画像を使うなど言語道断。
- もっと酷いと背景画がGIFアニメ。何かうじゃうじゃ動いてる……
- 管理できていないのに、掲示板を置いている。
- spamでびっしりの掲示板・・・
- 掲示板を作り直した方が…。
- キリ番を踏んだら報告をしなくてはいけない。
- 色々なコンテンツに手を出し過ぎて、もはやどれがメインなのか分からない
- 普通はサイトやページを分けるよね…。
- 広告の場合、容量が決められてるのが在るから…数合わせにつなげてるのも…。
- 文章と画像とに分けて載せればいいものを、わざわざそれらを一枚の画像にして載せている。重いったらありゃしない(某通販サイト)
- トップページに「ホームページに設定する」ボタンがある
- 「ピンク色の背景に緑色の文字」…とかの極端な配色(専門用語で言うと「補色対比」)を使っているページ。目がギラギラして疲れる。文章を読む気が無くなる。文章の内容、以前に配色にも気を使え。
- トップページを開くといきなり音楽が流れ出す。しかも消せない。
- 段落を区切らない。
- 半分以上広告だ。
- ページが重いくせに、内容が少ない。
- ウン年前の不祥事に対するお詫び文を、トップページからいつまでも消していない。事が済んだらそんな物さっさと消せ。見苦しいから。
- 文章にふざけたフォント(POP体など)を使いすぎている。
- 投稿系のサイトの場合、管理人以上に投稿規則についてうるさく言う赤の他人がいる。
- 少しでもルールと違う投稿と思い込んだら即削除依頼などやりたい放題。
- ある掲示板など、「発案者」と名乗って人が書いたことについて大きく批判する。そして時々、「いい加減にしろクズ野郎」等という。
- 有料サービスへの勧誘がしつこい。
- 指摘を荒らしだの言って逆ギレ。逆ギレする暇あるなら直せと。
- WebサイトやWebページのことを「ホームページ」と呼ぶ。
- せっかくなのでここのタイトルも「ウェブサイト」に直しといた。
- 管理人がブログに手を出し、当初のサイトの更新がなくなった。
- 個人的な見解として、「ブログはじめました」と書いてあるサイトはもう終わったと考えている。
- 何度も改良が行われたにもかかわらず、いつまでも「ベータ版」をうたい続けている。