出典: Chakuwiki
- 今は牛丼屋の仲間だが、昔は中内帝国の仲間だった。
- なのでダイエー内店舗は今も割とある(京橋とか三宮とか甲子園とか)
- 2009年いっぱいでゼンショーが経営から撤退のため日本法人は存続の危機?
- ロゴマークが女の人。
- モデルは創業者の娘さんらしい。
- 公式サイトに行けば実物の写真が見れます。ソックリですw
- 赤毛・三つ編み・ソバカスなのはアメリカ人が親しみを持てる娘さんのイメージから。実際のモデルも実はそうだったりする。
- 名前も娘の名前「ウェンディー」から。とことん親バカな創業者であった。
- CMをとことん嫌っている。
- ウェンディーズの紙コップがテレビに映った時にロゴ部分がボカシになっていた。
- クチコミメインで知名度を拡げようとして見事に滑った。
- そのせいか、地方では出店しても長続きしないケースが多い。
- 但しラジオでは流してる(た?)
- アメリカではマクドナルド以上にCM流してる気がする。単純に店舗が少ないからペイしないためでは。
- アメリカでは、ハンバーガー店舗数第三位だそうです。
- 代々木にあったウエンディーズにおいては代々木ゼミナールの生徒、また飯田橋にあるウエンディーズは東京理科大学の生徒たちが、店内において一生懸命学問をなしている。
- 広告と商品のギャップが殆ど無く肉を食べた満足感が異常。
- スーパーメガウェンディーズは、メガマックがお子様メニューに見えるほどの肉の化け物だった。
- マックに対抗云々より、実際は「アメリカの本場感」を出したかったから、らしい。
- あれは軽く死ねる。