ウサギとカメの童話を読んだとき
出典: Chakuwiki
- 大阪人は本気でウサギのことをアホだと思った。
- 韓国人はウサギを自国、カメを日本に例え、はじめからウサギが独走するストーリーに勝手に書き換えた。
- そしてその話がウサギとカメの起源だと主張しだした。
- シンプルにウサギを日本、亀を韓国に例えそうなものだが、韓国人は亀は嫌いなようだ。
- そもそも出来がいいウサギ(=自分達=韓国)vs出来の悪いカメ(=日本)って構図にするのもさもありなんって事でしょ。
- 北朝鮮人はむりやり主体思想とこじつけたが、どうにも納得できなかった。
- 中国人とフランス人は俺が童話の主人公だったらゴール地点でウサギとカメを待ち構えて食材に…と思った。
- イタリア人は俺が童話の主人公だったらメスウサギをナンパしたのに、と思った。
- ドイツ人はなぜウサギがカメに負けたか、科学的に証明する論文を書いた。
- 日本のサラリーマンは「このウサギは営業には向いていない」と思った。
- 日本人のotakuは『うさぎたん』『かめたん』という美少女キャラクターを作って、ふたば☆ちゃんねるに投稿した。
- 日教組の教師は、亀が兎をおこしてあげて一緒にゴールする結末に書き換えた。
- スペイン人はなんとも思わなかった。
- トルコ人はカメが昼寝をしなかったことが理解できなかった。