エスペラント
出典: Chakuwiki
- 岩手県では公用語である。
- 人工言語とはいえ、不規則動詞が全く無い。これはギネスブックにも載っている事実である。
- 外来語に関しては、極力エスペラントの様式に合わせて語彙に取り入れられている。
- ウィキペディアには『涼宮ハルヒの憂鬱』を頑張ってエスペラントで説明しているページもある。
- でも正直、固有名詞まで-o語尾にしないといけないのは今どきしんどいと思う。
- あれ?「エスペラント“語”」じゃないの?
- 中立言語とか言ってる割には(仕方ないかもしれないが)ロマンス語派に偏りすぎる。
- Linguasphereでも"Romanic Vehicular"(ロマンス語派の通用語)の一種としてラテン語と同じ括りに入れている。
- 但し、音韻的には(話者の出身国を反映して)スラブ語派の影響がかなり見られる。発明者がユダヤ系ポーランド人だったことも関係あり。
- ザメンホフの母語はロシア語ね。(当時のポーランドはロシア領)