オウム真理教
出典: Chakuwiki
- アーレフに改名したため、元からアーレフだった会社はすぐさま別の名前を探した。
- でも「○っくり○ンキー」の会社は「関係ありません」と強調していた。
- 派閥争いが結構激しいらしい。いずこも同じ
- オウムを飼っている
- オウムを飼っていたかどうかは定かでないが、突入した機動隊がカナリアを持っていた。
- シャクティパットするのはここじゃない
- それはライフスペース…って、あれってどうなったんだろ
- 洗脳 は、流行用語の一つだった
- 参議院に立候補したときのデブ教祖のテーマソングは結構シュールで、忘れようにも耳から離れない強烈なインパクト
- ショーコーショコーコーショコショコショーコー アサハラショーコー♪
- ♪ショ×7 ショーコー ショ×7 ショーコー ショーコー ショーコー ショーコー
- 某教祖は選挙で負けたことを「国家の陰謀だ」として武力制圧を思い立ったとか…
- これをリコーダーとかで演奏しようとした小学生が少なからずいると思われる。
- 上九一色村で強制捜査を受けたときの新聞の見出し「富士山麓にオウム泣く」はもはやネタだ。
- もちろん√5のこと。
- 強制捜査の警察の作戦名がこれ(マジ)。上記の新聞の見出しもこれを受けてと思われる。
- そして今は「富士山麓にオウム無く」
- 強制捜査が行われたとき、教祖は札束抱えて隠し部屋に隠れていたそうな。
- 名前が似ているというだけで、電気系の名門老舗出版社、オーム出版には非難の電話の嵐が起こった(気の毒)
- 例外にも無くオーム電気も…
- 真理学園も然り。
- 雄武町も然り。
- 「オーム社」では。
- ♪わーたーしーはーやってない~ けっぱくだー♪
- √5=ふじさんろく(上九一色村)におうむ(オウム)(は既に)なく
- 教祖松本は在日
- ではなく「朝鮮から引き上げてきた日本人」
- たぶん↑×2を死刑にしたら、キリストみたいに処刑されただなんて扱いにするんだろう。
- 信者の虐待で世間に叩かれていた頃から「キリストの受難」気取りでいた、あるいはそういうポーズで信者の結束を図っていた節がある。
- きっと死刑になったら、美化300%くらいの肖像画を作って拝むのだろう。
- デブ教祖が風呂に使った水を薬として信者に販売……江戸時代の公家かよ!
- かつて格安パソコンの販売を行っていた。秋葉原の街頭で意味不明のうなり声をあげながらチラシを配る姿が見られた。
- 格安の秘密は、組立作業に人件費のかからない信者を使っていたからという噂。
- ショップブランドPCの名前が「マハーポーシャ」(通称・マハポ)とか怪しかった。
- いまや定番の「激安」は実はオウム系列店の造語。
- うまかろう安かろう亭というラーメン屋を数件持っていた
- しかも円陣組んで取り囲むように。
- デブ教祖は格闘技好きで、信者同士を戦わせて喜んでいたとか。
- 1992年春頃から、1995年3月(の地下鉄サリン事件発生前後の)頃まで、(日本時間の)深夜の時間帯に、モスクワ放送の周波数による布教放送を行なっていた。
- 1990年前半には、日本のバラエティ番組でも教祖は出演していた。とんねるずと競演していたのはとんねるず側とすれば暗黒史。
- その時の生ダラ見てたけど、「秋吉久美子のファンだった(過去形)」なんて言ってたなぁ…その当時の時点(怪しげな新興宗教の中のひとつ程度の認識)でもあまり気分のいい話じゃなかったろうな。
- 実は創価学会とは対立している。池田大作をポアしようとしたが失敗した。
- インドあたりの山奥に修行に行っていたことが判明して日本のテレビ局が現地取材に言ったところ、現地の若者がカメラに向かって「アサハラ ショウコウ クルクルパー」とジェスチャー付きでしゃべってた。誰だよそんな日本語教えたのは…
- 某幹部がmixiに参加しているのは有名な話らしい。