オーストリア
出典: Chakuwiki
ご当地の噂 - 世界 > ヨーロッパ > 中欧 > オーストリア
| デンマーク | リトアニア | ベラルーシ | |||
| ベネルクス | ドイツ | ポーランド | |||
| ウクライナ | |||||
| フランス | チェコ | スロバキア | |||
| スイス | リ | オーストリア | ハンガリー | ルーマニア | |
| イタリア | スロベニア | ||||
| クロアチア | セルビア | ||||
[編集] 町・地方の噂
[編集] オーストリアの噂
- かつてヨーロッパを支配した「ハプスブルク家」の国だが、そのあまりに惨めな最期のため、話題にしたがらない。
- カール1世は国民に感謝の念を表さずに退位したため、「ハプスブルク式お別れ」は挨拶せずに帰ることを意味する。10世紀はお世話になっといてその言い方は無いと思う。
- そのハクスブルグ家の城シェーンブルン宮殿に現在100人程度市民が住んでいる
- ちなみに、この宮殿は世界遺産に登録されてます。
- →これってオーストラリア国旗じゃないか?
- オーストリアの国旗は確かに違います。赤と白の国旗です。
- マジレスカコワ(ry
- オーストリアの国旗は確かに違います。赤と白の国旗です。
- カフェで「コーヒー」と注文するとバカにされる。(豆、炒り方、淹れ方からすべてを指定しなくてはならず、面倒くさい)
- モーツァルトがドイツの作曲家と紹介されると、我慢がならない。
- アジアの端っこのある国では、発音上、縁もゆかりもない「オーストラリア」と混同されている。
- そこ以外の結構多くの国でも、発音上、縁もゆかりもない「オーストラリア」と混同されている。
- ウィーン空港では、「There is no kangaroo in Austria」とプリントされた自虐的なTシャツが売られている。[1]
- しかし、タクシーに乗って運転手に「ツォー」と言えば、カンガルーの居場所に連れて行ってくれるらしい。
- だが、語源は両方とも「東+国格のia」で混同するのも無理はない
- オーストラリアは南の国って意味ですよ。
- ついに「オーストリー」に改名することにした。[2]
- しかし、外務省には改名申請しないことにした。
- 「オーストリア」のほうが個人的には好きだった。響きがいい。
- 「エスターライヒ」でいいじゃねえかと思う。
- ちなみに「エスターライヒ」は現地語に近くしたやつ。(日本とJapanみたいなもんです。)あと「ライヒ」は「帝国」って意味らしい。
- 「オストマルク」でいいんじゃないかしらん?
- 「オストリア」ってした方が他のヨーロッパの国と融和していいような気が。
- 「オストマルク」でいいんじゃないかしらん?
- ちなみに「エスターライヒ」は現地語に近くしたやつ。(日本とJapanみたいなもんです。)あと「ライヒ」は「帝国」って意味らしい。
- 「エスターライヒ」でいいじゃねえかと思う。
- 英語のスペルだとオーストリア(欧州)は「Austria」、オーストラリア(南半球)は「Australia」で似ている要するに英語圏の人も間違えやすい。
- ちなみにオーストリアの公用語であるドイツ語で表すと、オーストリアは「Österreich」(エースターライヒ)オーストラリアは「Australien」(アオストラーリエン)の発音となり全く似てない。
- つまり現地語同士(「エースターライヒ」と「オーストラリア」)で合わせると全く似てないということ。
- ちなみにオーストリアの公用語であるドイツ語で表すと、オーストリアは「Österreich」(エースターライヒ)オーストラリアは「Australien」(アオストラーリエン)の発音となり全く似てない。
- オーストリア金貨の70%は日本人が購入している
- 国内に油田があり、石油の自給率が高い。
- 石油成金もいたりして。
- ゲルマン系には珍しくグルメな国。
- そう?ウィーンではついぞ美味いものに出会えなかったんだが・・・。
- ウィンナーソーセージにウィンナーコーヒーは?
- 菓子の開発に掛けてはヨーロッパでも随一。「ウィーンっ子の舌は砂糖で出来ている」んだそうな。
- オーストリアに行った友達はケーキしか食えたもんじゃない、一週間で3キロ痩せたと嘆いていた。
- シュニッツェル(仔牛のカツレツ)は美味しくないか?
- そう?ウィーンではついぞ美味いものに出会えなかったんだが・・・。
- ウィーンの名物ケーキであるザッハートルテは、現地では「サッカートルテ」と発音する。
- いかなる場合でもSを濁らずに発音するのがオーストリア流。
- ワインは水で割って飲むのが一般的である。
- 冬場はスパイスを入れ、暖めて飲む。子供も飲む。
- 実はヒトラーの出身国。
- オーストリアの軍隊に入るのがいやでドイツに出て行ったらしい。
- でも第一次大戦が始まると彼はドイツ軍に入隊した。最終階級は伍長。
- ちなみに彼は大ドイツ主義者だったのでドイツ軍に入る(オーストリア軍に入らず)のは特に異常な行動ではない
- オーストリア軍には属領の異民族がいっぱいいたので嫌だったらしい。
- ヒトラーという姓自体チェコ系起源だというのにね。奴隷民族や~い!
- オーストリア軍には属領の異民族がいっぱいいたので嫌だったらしい。
- ついでにヒトラーは連絡将校として勤労した。上級将校へ昇進する機会も何度かあったがその度に断っていた。
- 将校ではなく兵卒。最終階級は伍長で、後に総統になった際には軍人から「ボヘミアの伍長」と馬鹿にされていた。
- 因みに昇進も断ったのではなく、出来なかった。上役が「勇敢だが協調性がない」と判断したため。
- 将校ではなく兵卒。最終階級は伍長で、後に総統になった際には軍人から「ボヘミアの伍長」と馬鹿にされていた。
- ちなみに彼は大ドイツ主義者だったのでドイツ軍に入る(オーストリア軍に入らず)のは特に異常な行動ではない
- でも第一次大戦が始まると彼はドイツ軍に入隊した。最終階級は伍長。
- 無論国民全員知らない振りをしている
- 「オーストリア人の何がずるいって、モーツァルトをオーストリア人としておきながら、ヒトラーはドイツ人だって言い張るところだ」ってドイツ人が言ってた。
- モーツァルトの父親は現在のドイツ領生まれ。なお、ベートーベンは本人がドイツ生まれ(実は祖父はオランダ人なのだが・・・・)。
- ヒトラーの生地ブラウナウはザルツブルクから近い。
- オーストリアの軍隊に入るのがいやでドイツに出て行ったらしい。
- 「きよしこの夜」が生まれた国。
- シュワは裏切り者の為、H.マイヤー&N.ラウダ,そしてG.ベルガーが真のヒーロー。
- でもグラーツには「アーノルド・シュワルツェネッガー・シュタディオン」というスタジアムがある。
- 伝統のニューイヤーコンサートは最早日本(人&企業)無しでは成り立たない。
- 現在のEUに発展するパン・ヨーロッパを提唱した人物を輩出した国。
- その提唱をした人の母親は日本人で、香水に名を留めているらしい。
- ゲランの「ミツコ」ね。青山光子という人はあまり知名度が高くない気がする。クデンホーヴェ・カレルギの知名度はさらに低い。誰かもっと誉めてあげて!
- 内陸国だが海軍があった
- あのころは内陸国じゃなかったよん
- オーストリア海軍の有名人といえば、サウンドオブミュージックのトラップ大佐(実際は少佐)
- 海軍が無くなった今も、「ドナウ川軍」を保有している。
- ちなみにドナウ川は日本の川からは想像も出来ないような巨大河川なのでテロ対策等のためにも水軍を保有するのはおかしな話ではない。少なくともモンゴル海軍よりは。
- 正直、ドイツと合併してもいいと思う。
- ベルサイユ条約ってまだあるのかな?
- ドイツとの合邦は禁止されてます。
- 禁が解かれても合併は当分ないかも。いまだに両国の国民はあまり仲良くないし、メンタリティーも違いすぎる。
- オーストリア人はドイツ人を田舎者呼ばわりし、ドイツ人はオーストリア人を気取った古臭い奴らと見ている。らしい。たぶん。知り合いの両国人に聞いた話。
- 税金で給料の半分が持っていかれる。よって生活費は副業で稼ぐ。
- 医者が副業をしているのはびびった。どんだけ取ってんだ税金
- Fuckingという名前の町(発音はフッキング)があり、標識の盗難に悩まされている。
- ちなみに、Kissing(ドイツ)、Petting(ドイツ)というのもある。
- ナチス併合時の大統領がウルトラセブンのカプセル怪獣(ミクラス)
- 兵士の数が2人の軍隊があった。
- それはお隣のリヒテンシュタインだったはず
- 実は1955年まで連合国に支配されていた。
- 永世中立国だがスイスのほうが有名。
- EUに加盟したため事実上は永世中立国でなくなった。
- 何故かここの右翼はドイツ国歌を良く歌う。
- 帝政時代のオーストリア国歌だったかららしい。
- ベルリン・フィルが総理大臣なら、オーストリアが誇るウィーン・フィルは天皇陛下。
- 軍の戦闘機導入をめぐって、スウェーデンと大人気ない喧嘩をしたことがある。
- 正直な話、なぜドイツ系住民が多数を占める南チロルがイタリアに取られたのか理解できない。
- チェコとともにクラシック音楽界において日本と(経済的に)密接な関係にある
- オーストリア航空のキャビンアテンダントさんの制服は、真っ赤でまぶしい。

