カシオ計算機
出典: Chakuwiki
- 電卓とG-SHOCKとデジカメで成り立ってる会社。
- カシオトーンも忘れないでください。昔はマニアックなシンセもいろいろ出してました。
- あと最近では「H・I・K・A・R・I」シリーズ。価格もお手頃で家庭用の定番の1つ。
- 見た目はオモチャみたいだけど、実際に音楽をやる人にも割と使い勝手が良く、簡単なDEMO程度ならこれとMTRだけで十分(流石にギターなどは別)。
- そういえば、以前「戦うキーボード」というキャッチコピーがあったような・・・
- 携帯電話も作ってる。auユーザーにはカシオ信者が多い。
- 現在は日立との合弁会社(カシオ日立モバイル)が両ブランドの開発を担当している。
- 携帯電話とG-SHOCKを融合させた「G'z One」なんて携帯も出してる。(時計ほどではないけど耐衝撃性・防水機能付き)
- 出す機種はほとんどハイスペック。しかし何らかの機能が省かれ、全部入り機種にならない。
- W51CA→データフォルダ容量が少ない。
- W53CA→VGA液晶なのにワンセグなし。
- W61CA→VGA液晶非搭載。
- これはカシオがどうとか言う話ではなく、auの方針で「色は3色・機能は何かしらをオミット」することになっている。おかげで日本メーカーは競争力が身につかず海外で散々な目にあっている。
- G-SHOCKは類似品が出されないよう、A-SHOCK~Z-SHOCKまで全て登録商標を取ってる。(トリビアで放送済)
- 昔「D-SHOCK」つうアダルト(巨乳)な雑誌があったが、カシオの圧力で潰されたか?(笑)
- 頭が悪い奴は「カシオ製スーパーコンピュータ」と呼ばれる。(「任天堂製~」も)
- G-shockは「アイスホッケーのパック代わりにしても壊れない」と宣伝を打っていたが誇大広告として訴えられ、テレビ番組で実際に検証し、使えることを実証した。
- 電子辞書の王様。