カプコン
出典: Chakuwiki
[編集] カプコンの噂
- やっぱり「ストII」
- というのも当社の今があるのもこの大出世作の御陰でありこれが無ければ今頃どうなっていたのか...考えただけで寒々
- ロックマンも
- バイオハザードも
- 1941こそ
- 今はモンスターハンターかな
- 何度も倒産の危機に瀕している。アミューズメント事業は撤退したとかしていないとか。
- 某所にあるのは何だろう。
- 先日ストIIのゲームパークを埼玉の入間にオープンさせた。 [1]
- アーケードでのつまづきを、コンシューマーで取り返すという伝統がある。ロックマン、バイオ、モンハンなんて典型。
- そしてシリーズを続けすぎて飽きられる、の繰り返し。
- 完全新作で大ヒットを飛ばすのに定評があるが、それを食いつぶす早さにも定評がある。
- やばくなる度にヒットを飛ばして挽回するため、潰れそうで潰れない。
- SNKと同じ歩むのであろうか
- 難しいゲームが多いせいか、最近の子供達相手だとダメっぽいけどモンスターハンターは子供にウケた
- そもそも今は格闘ゲームよりアクションゲームの時代では?
- ここのスタッフはバランス調整をプレイヤーに対する嫌がらせと勘違いしているとしか思えないほど、新作が出る度にゲームバランスがグダグダになる。FとP2Gは末期。
- 昔から難しいゲームが多かった。1942、エグゼドエグゼス、ソンソン、闘いの挽歌、戦場の狼、魔界村・・・。ロックマンにしたって、当時は無茶ゲーと言われてた。
- スト2で格ゲーファンを獲得し、戦国BASARAで腐女子を獲得した。
- 思えばスト2がピークだった気がする。僕が思うにスト4を作って欲しい。今までスト2の様な大人気作を作った企業なのだから全キャラクター総纏めで対戦出来たりしたら面白いんじゃない(あくまで自論)?
- スト4は実現したけど、内容は「3D化したスト2」でしかなかった・・。
- 無印時代からのマニアである友人曰く、「クソゲーですらないゴミゲー」だそうな。そんな彼は未だにハイパースト2にご執心。
- それに僕はファイナルファイトシリーズも好きだ。ストリートファイターシリーズの狭い空間で戦うんじゃなく移動式の広い空間で縦横無尽に戦うことができスカッとするのはファイナルファイトの方がある。
- ロックマンシリーズの商品展開をコロコロ変える
- 初代ゲームボーイ時代に発売された異色のクイズゲーム「ハテナ?の大冒険」も名作。
- カプコンゲームの敵(ボス級)キャラとクイズで戦う。
- 個人的には「アドベンチャークイズ カプコンワールド」も好きだ。
- グロい。
- 海外で売れるようにするには、出血描写とかが必要になってくるらしい。
- ユウガのことは秘密で。
- 携帯電話の充電器も手がけている。
- 最近は業務用基板が発売される前に家庭用移植の発表をしたり、メダルゲーム機が火を噴くなど、ゲームセンターの店員からは嫌われている。
- ゲーム機の椅子はPSPでモンハンをやるための場所じゃねえんだよ。
- 最近じゃあ家庭用先行発売で業務用が後発なんてこともあるよな。
- シリーズ物を生むのは上手いが、シリーズを継続させる事は実に下手。
- 続編潰しの汚名はまだ返上できていない。
- 2作目の法則(2作目はウケる)がある。3作目以降は外す。無論、例外もあるが。
- デビルメイクライなんかは例外中の例外。2が大コケしてシリーズ終了の危機に立ったが、3が成功したので見事に看板シリーズの仲間入りを果たした。
- バイオだって、4で三上があれだけのものを作れなければ、gdgdのまま消えていった気が…。
- 作ったゲームをこのハード独占で出すと「宣言」した後、平気で手のひらを返す。
- セレッソ大阪の初期のユニフォーム(背中)スポンサーだった。
[編集] 関連項目
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