キリスト教
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[編集] キリスト教全般の噂
- 日本人は12月24日前後に大勢で入信する。
- 結婚式の時にも急に信者になる人がいる。
- デパートなどは、11月に入ると、もう入信。(だんだん時期が早くなってるし)
- いやあの行事やってる日本人はイエスのことなんて微塵も考えちゃいないだろ。信者とは呼べんな。
- 週末は教会へミサに行って終末思想を聞いてくる。
- 世界最大宗教(今のところは)
- 内ゲバの歴史は色々な意味でイスラム教や仏教を超えている。
- 韓国人がどんどん入信。
- 日本のキリスト教会は、精神的に変な人が集まる傾向がある。(某巨大掲示板郡の宗教のことを見よ)
- 人が集まらずに浄財だけが集まる寺院や神社はいかがなものかとw
- 漫画を読むとわかるが徹底して他教をこき下ろす、もしくはバカにする描写や発言をする。
- 「暴力をふるって良いのは異教徒に対してだけです」とかなー。しょせん漫画だが。
- 異教には現実に暴力振るってきたんだけどな。
- 教皇でも異教でも関係なく邪魔するならぶっ殺すのがキリスト教徒。元は一緒で性格の似てるイスラム教徒とはお互いを殺し合ってきてる
- 近代の日本では、(正式な意味での)信徒数1%の壁だったか100万人の壁だったかがあるようだ。
- 1%の壁ね。布教した時しか超えなかったんだよね確か。
- 日本におけるクリスチャン数は人口の1%弱でずっと推移して、それ以上増えない。異端扱いされてるエホバやモルモン教入れると国民の1%超えるそうだが。
- 1979年、モンティパイソンが映画「ライフ・オブ・ブライアン」で聖書を冒涜した(よく観るとほとんど冒涜してはいないが)事により教徒の中で暴動騒ぎが起こった。
- 日本ではかつて切死丹とか鬼利死丹とかいう暴走族みたいな当て字をされていた。
- どうも、日本人の肌には合わない宗教のようだ。
- ただし12月24、25日を除く。
- 2月14日も除く。
- 長崎県では必ずしもそうではないことをご理解ください。↓カトリックの噂の3.を参照。
- 鹿児島県の奄美大島もカトリック信者が多いです。
- 地球は平らであり、太陽や月はその周りを回っているなどというトンデモ科学を広めた。
- キリスト教が実は日本の国益に一番かなう宗教であり、近代以前の人にとってはかなりの皮肉である。
- 免罪符を売って金儲けしていた。
- 「犯罪を免ずる」わけだが、「人に嘘をついた」というレベルで買うものだった。そりゃ儲かるわけで。
- 左寄りなプロテスタントの教派もある。
- 「日本基督教団」系の教会に来る人はなにかとプロ市民である「浅見定雄先生かこうおっしゃった。」という人が多い。
[編集] カトリックの噂
- イタリアのバチカン市国が全世界のカトリックの総本山。
- ↑それは変な言い方。バチカンは主権国家であってイタリアからは独立している。
- でも分かりやすい。
- 「イタリア共和国の」ではなく、「イタリア半島のバチカン市国」と解せば矛盾しないかと…。
- 日本のカトリックの本部は、江東区の潮見にある。
- カトリックの潮見教会には、たまに上智大学の生徒が御ミサに与ることなく何らかの活動をしに来るところであり、夜間その教会に泊まることも出来る。
- 日本のカトリックの本部って何?
- 東京、大阪、長崎といったカトリックの教区を束ねているのはバチカンであって、日本の各教区を統括する組織は存在しない。江東区潮見うんぬんは横の連絡を取る程度の機関。
- 日本のプロテスタントの本部はあるの?
- プロテスタントには色々な宗派があるんだから、本部などというものがあるわけないでしょwww
- 長崎にはカトリックの信者が全長崎県民のうち約4%であるなど信者が多い。
- 長崎県内でも、市町村別ではゼロに近い所もあれば10%以上の所もある。地区、集落によっては100%で、教会はあっても神社や寺が存在しない所も。
- 小学校の校区内の住民は教員以外すべてカトリック、という所もあるらしい。
- どう考えても親がそうだから自分もそれでいいかなーってやつ居るだろ
- そのとおり。でもまあ、大多数の日本人が神道や仏教を信じてて(?)正月には神社へ初詣に行き、田舎の実家では家族で仏壇に手を合わせるのと同じようなもんですよ。
- カトリック系の大学で、聖トマス大学があるが、以前は英知大学という名称であったが、英知大学はH大学などと馬鹿にされていたことに業を煮やし、現在のようなまともな名称に変更された。
- 日本では、カトリックと英国国教会系の聖公会は、受洗の際に洗礼名(クリスチャンネーム)を付けるが、プロテスタントの場合は洗礼名を付けない事が多い。
- プロテスタントでは聖母マリアをはじめ、聖人を崇敬しないから。
- 埼玉県と群馬県と栃木県と茨城県を管轄している教区は浦和教区という極めてまともな名称であったが、さいたま市の合併により、浦和教区は2003年にさいたま教区へと変更されてしまった。
- プロテスタントは女性の牧師とか聖職者も出てきているけど、カトリックは今のところ神父さまは男性のみである。
- カトリック・プロテスタントそれぞれ長所短所あるが、少なくとも食事に関してはカトリックの勝利。
- カトリックの人は、宗教をきかれた時に「カトリック」と言うことが多く、「クリスチャン」とはあまり言わないらしい。
- いい悪いは別として、「プロテスタントと一緒にされるのはイヤだ」と思ってるらしい。
- ミサ、ロザリオ、サンタマリアなど、(日本の)カトリック教会で使う用語はラテン語やポルトガル語が多く、英語は好まれないらしい(「クリスマス」だけは例外)。
- 「カトリック」の英語読みの「カソリック」という言い方や表記は、決して使わないらしい。
- 歴史を考えればわざわざ英語のものを使う必要はないしねー
- 洗礼台帳など教会の公文書はラテン語で書かれるらしい。
- なので、カトリックの神父になるにはラテン語は必修科目。
- ↑は嘘。現実にラテン語(だけでなくヘブライ語やギリシア語など)を知らないでもカトリックの神父さまになることは可能である。また、ローマ・カトリック教会では、ラテン語を公用語とすることが廃止されている。
- それは知らなかった。しかし、ラテン語の祈りとかたくさんあるのに、神父がその意味わかってなかったらダメでしょ・・・。お坊さんもお経の梵語の意味とか、わかってないのかな。それでいいのか?
- しかし神学校ではラテン語の授業もあるってきいたぞ(ヘブライ語やギリシア語はどうでもいいらしい)。どの程度までマスターするのか知らんが。あと、教会ではともかくバチカンからの公文書(司教様の任命とか)はラテン語らしいよ。
- 教義上、離婚は認められてない。なのでバツ1以上の人(離婚経験者)が教会で結婚式を挙げようとしても絶対に受け付けないらしい。
[編集] 教会の噂
- 主イエスキリストに対して信仰がある者らが、毎週日曜日の朝に祈りを捧げに行くところ。
- カトリック教会では、基本的にミサは毎日ある。最近は少なくなったが、長崎県では毎朝通勤通学の前にミサに行く人も珍しくない。だから時間は6時から。
- 夏休みになると、ミサが終わったら教会の前で子どもたちがラジオ体操。
- カトリックでは御ミサ、プロテスタントでは礼拝、という。
- しかし、現実には御ミサや礼拝の後に、紳士淑女たちが自らの偏差値の高さを見せ付けるなど社交をしたり、精神的に何らかの問題がある人たちが居場所を求めて教会という祈りの場に来る者がいないわけではない。
- 必ずしも、毎週日曜日に教会に行く人が、本当に信仰があるとはいえないし、聖書に詳しいという訳でもない。
- Xマスとか結婚式のために一時的に教会に行く人もいないわけではない。
- 死人を生き返らせたり呪いを解いて生計を立ててる。
- プロテスタントで、礼拝のメインが土曜日という宗派もある。
[編集] 関連ページ